乗り換えるに足るだけの価値がある、と思わせるようなメーターを実装するという方法も、あるかもしれませんね。
技術的に可能かどうかは、知りませんけれど。
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乗り換えるに足るだけの価値がある、と思わせるようなメーターを実装するという方法も、あるかもしれませんね。
技術的に可能かどうかは、知りませんけれど。
まぁ開発さんが出来るかだけど、拾えないようにして公式メーター実装しかないんでは?
ようはログ関連を完全にマスクしてしまう。
※技術者じゃないから細かいことは知らないけど。
そっか!
Dust514さんは、安心してDPSメーターを使えるような世界にするにはどうしたらいいかを考えたんですね。
いくらオンオフ機能、零式専用などなどの、安心機能をつけたメーターを公式で実装しても、PTメンバーの誰かが外部ツールを使ったら、みんなのDPSが見られてしまって安心じゃなくなっちゃう。
だから、まず外部ツールをやめさせようってことですね。
(間違ってたらどうしよう!)
わたしも、Dust514さんとはやり方が違いますが、みんなが安心してDPSメーターを使えたり、PT募集でトラブルが少なくなると良いなって思ってます。
ただ、隠すよりもっとオープンにしたいです。
DPSもそうですが、どのレイドダンジョンを何回クリアした経験があるとか(どのphaseまで進んでいるとか?)、アチーヴメントとかもオープンにしたらいいんじゃないかと思っています。
隠すものがない方が、特にPT募集での「嘘ついてる」、「いや、たまたま調子がでなかっただけでは?」みたいなやりとりも少なくなるんじゃないかなあ?
ただ、いきなりそこまでやっちゃうと、みんなびっくりしちゃうと思うんで、最初はDPSってなんぞや?(カカシや初心者の館)から始めた方が良いと思っています。
規約で禁止されているとはいえ
FF14を純粋に楽しむため高難易度コンテンツを真剣に攻略するために
今まで使われてきた非公式DPSメーターを取り締まってほしいとは思わないかな
それらを利用しないプレイヤーですがなんかそれは卑怯というか…
直接利用はしてないけれど必要命中とか諸々で大なり小なり恩恵は受けている気もしますからねぇ
それこそ公式メーター実装されてお役御免になったとしても
今までありがとうなぐらいの感情は持ちたいものです
結構長かったと思いますが、読んでいただいて有難うございます。
必ずしもDPSメーターという形でなくとも、その機能を利用するプレイヤーそれぞれの楽しみの目的にかなうもので、
他のプレイヤーに苦痛を与える恐れができるだけ小さいものであるならば、それで良いのではないか、という風に私も思っています。
(初心者の館がどのようなものになるかは、まだ解りませんが・・・。)
外部ツールから公式に提供される機能への移行を促す方法も、厳罰化以外にも様々な方法があるでしょうから、あくまでも例として挙げたものと思って戴ければ嬉しく思います。私にも名案などはありませんし・・・。
ただ、いかなる機能が提供されたとしても、それは必ずあのツールと様々な面で比較を受けるはずですから、それについて話すことを避けるのは不可能だとも思っています。
責任の所在ははっきりしているほうが良いでしょうし、プレイヤーよりもゲーム内容に深く関わることのできる運営の方々がその責任の一端を担ってくれるならば、
なお一層の良い運用に繋がるであろうと期待したりもしているものです。
本来、規約違反であるものの規制が強化されて文句言うのは筋違いだと思う。
自己責任って、そういうのも承知でやっているもんじゃないの?
それを、まだ攻略中の人がいるのに不公平とか、それらのデータ見たツール使って無い人も恩恵あったでしょうとか・・・
ちょっとそういうのは居直りや責任転嫁にしか見えないよ。
今くらいの状況において、ガンガン取り締まるべきとは思ってないけど、そういう節度の感じられない方向にエスカレートすると、次は採掘Botのおかげでシャード相場が安くなって助かっているはずなのにBot通報するのは卑怯・・・みたいな展開になるのかと暗澹たる気持ちになってくる。
ながれぶちぎりで申し訳ないです。
募集主にとってメンバーに求める火力というのはかなり重要な要素だと思います。
火力が可視化できず、思ったようなメンバーを募集することができないとするならば、募集中にいろんな行動の制約を受けてまで募集主になろうとする人がだんだん減っていってしまうのではないでしょうか。
一方で火力が可視化できた場合、クリア目的のPTを募集しようとするなら募集主は必要火力を出せる人を集めようとするでしょう。(そうしないと集まってくれたメンバーに対して申し訳ないので)
そのため、パッチから一定期間経過し、練習パーティが減ってくると、乗り遅れた人が練習相手を探すのに非常に苦労をすることになります。
つまるところ、ハイエンドにおける足切りしたい側とされたくない側の確執の根源的な問題点は、何人かの人が意見を書いてくれているとおり練習環境が不十分であることに集約されていると思います。
裏PLLで吉田プロデューサーがポロリしたというフェーズごとの練習モードなるものが現状を打破してくれることに期待したいと思います。
公式DPSメーターが実装されるとするならその先にしかないと思います。