ケテンラムかっこいいからすき
ビジュがすき
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ケテンラムかっこいいからすき
ビジュがすき
ケテンラムは掘り下げではなく、彼はまだ重大な何かを語ってないのではないかと勘ぐってます。(蛇足なので畳みます)
カフキワもうっかり死んじゃったとだけ言ってて、具体的なことは不明のままですしね。
単なる事故死みたいな言い方をしてたけど、エレンヴィルの師匠であり
ヴァリガルマンダ討伐にも加わった彼女が、早々うっかり死ぬなんてことあるのかなと。
また、グルージャジャは扉の向こうに行ったことないにもかかわらず
扉の向こうに黄金郷が確かにあると「断言」できたことにも強烈な違和感がありました。
実はグルージャジャは、扉の向こうに行ったことがあるんじゃないかと。
今では当時を証言できるのはケテンラムしか生き残ってないですし(グーフールーはあの遺跡には関わってなさそう)
ケテンラムが何か大きな事実をまだ話してなくて、そこにはグルージャジャやカフキワのことも含まれるんじゃないかなーと。
あと、ケテンラムは実は生身ではない可能性も考えてます。
だから「俺じゃなかったら死んでた」ってなったのかなと。
ゾラージャに襲われたとき、いったん死んでリブートした可能性が…
というただの妄想です。99%外れてるとは思ってます。
外れたら外れたで「じゃあ何であんな表現にしたの??」ってプンスカしますが。
ケテンラムにはもうトライヨラの未来で語られるべき物語がないし、過去を語るチャンスは本編で逃しているのでライターも扱いに困るでしょうね
あるとして若き連王に対するアドバイザーとしての「昔こんな事が」ですが、あの流れでアドバイザー就任も変ですしね
まぁ黄金のレガシー7.0らしいですけどねそうなったら
ワンチャン7.2で実装される魔の三角地帯だかにエウレカのクルルさんのように同行する、ですが
だったら7.0でもう少し「偉大な航海者、冒険者としても先輩」という描写を入れるでしょうたとえ黄金のレガシー7.0でも
ケテンラムという人は長らく名前だけがエオペディアに残る歴史上の偉大な人物でした
新大陸を発見した功績はその後、メルウィヴ提督が安全航路の確保を成し遂げる偉業にも繋がります
その偉大な冒険家をここで終わらせるのは惜しいし、本編初登場からああいう形になってしまったのも海都推しとして悔しい
今後活躍する機会があってもずっとついて回る訳ですからね黄金のレガシー7.0本編での行動は
黄金のレガシー加点で100点越え随所でマイナス五兆と私は評価していますが
マイナス五兆は黄金単体のみならず、過去エオペディアで書かれた情報が与えてくれたどきどきわくわくへの返しさえこうという所でも発生するので
加点方式で100点以上を取りながらずっとマイナス五兆が止まらないんですよね黄金のレガシー
すごく残念に思いますが、私もこの可能性が高いと思います。
ケテンラム以外で言うと、ゾラージャもコンプレックスや憎しみ、憎悪を抱き自滅していく哀れな敵として描いていますが、ワチュメキメキを始め各地のサブクエなどで語られるグルージャジャの尊大な人間性から、ゾラージャがあの様な思想をもち、育ちうるのかいささか疑問です。
とりあえず、ウクラマトと敵対させる為だけに作った雑なキャラクターにしか思えないですよね。
(少なくともクエストで語られるグルージャジャは、国政で忙しく息子を気にかけていなかったとか、そんな低次元な人間ではない)
全盛期のグルージャジャ伝説はたぶん大体が武理コンビの頃の話なので、
【狩猟祭まで】武理コンビで順調に子育て、ゾラージャもウクラマトやコーナを守護って一緒に帰ったりしてた
【その後】奇跡の子プレッシャーで歪み始めたゾラージャ、心の機微に気づきそうな理王は不在、大雑把武王「立派に育ってる!ヨシ!」
みたいなことはあったりするのかもしれない。
プレイヤーの想像で補えることはあるけど
とにかく行間が広すぎると思います
秘話はよかったです でも ゲーム内で観たかった
ゾラージャが歪んだのは、7.3くらいで頭のおかしい母親が出てきて養育に問題があったからだという事実が明かされます。
スフェーンについては、人体実験も厭わないマッドサイエンティストな父親が黒幕という事実が同じく7.3で詳らかになります。
俺は詳しいんだ…。
根拠はシナリオライターがパンデモ、ウエルリトを書いた人だから。
この、滅のロットで買った髪型を賭けてもいいです(賭けてもいいとは言ってない)
うーん、、、完全に推察になりますが、理王が亡くなったのは3年前ですし、本編のゾラージャ自身、20歳中盤から後半だと思われるので人格形成されていると思うんですよね。
もし昔からある程度理王が気にかけいたのなら、7.1での彼の『親というものがわからん』というシーンへの整合性が怪しくなります。
私はむしろ、語られるエピソードやカットシーンから、子育ては武王の方が向いてるのではと思います。周りから奇跡だのなんだの言われても、『言いたい奴には言わせておけ』『お前の人生好きに生きろ』とフォローしてそうな感じがあります。
そもそも、奇跡の子だのなんだの、周りが持ち上げる事すら許さないと思います。
こんな感じで、あちらを立てればこちらが立たない(疑問がある)という事が多く、あまり設定を固めずにその場凌ぎのツギハキで作ったのか?と感じてしまうのです。
なんというか、7.1を完走して真っ先に思ったのが「あるキャラの深掘りをするのは良いけど、深掘りのために今後出番のなさそうなキャラを下げて良いなんてことはない」だったなぁ……と。
7.1のシナリオの都合で下げられたキャラにもファンはいるだろうし、別のキャラのファンも「自分が推してるキャラも、もう出番無いから良いよねって感じでこんな扱いをされるのか……?」と不安にさせるという、
全方面に対してマイナスにしかならない状態になってしまっているように感じます。
幸い私が推しているキャラは今のところそうなる要素は見当たりませんが、
それはそれとしてここからどう着地させるのか、今後どうやって既出のキャラを描いていくつもりなのか、けっこう不安になっています。
また、ウェルリトやパンデモは所謂「人を選ぶ内容」でしたが、その内容でも受け入れられていたのは、
やはりメインシナリオが王道のストーリーだったからなのではないのでしょうか。
やらなくてもいいサブクエではなく、全ユーザーが(強制的に)触れるメインシナリオで人を選ぶような内容をやってしまったのは
やはりマズかったのではと思います。
ウクラマトもコーナも王になるには熟成が足りないと思いました。
さらに王になった後も威厳もなく、ホイホイとカジュアルな感じでシナリオに顔を出すフットワークの軽さにも違和感。
国の中では支持されているのは良いですが、進言してくれる側近のようなNPCが描かれていないのも何故だろう
え、ヒカセンや暁という側近がいるじゃないって??
いやいやご冗談を.....まさかね
(ロネークとコーナの茶番に関しては皆様に強く同意しますので割愛)
7.1以降もストーリーラインはソリューションナインでスフェーンを大筋にして描かれていくと予想されます。そこでも王としての対比を描きたいのはわかりますが...
正義感があり、ポジティブだけど知識が足りないウクラマト
効率重視で思い入れが足りないコーナ
それぞれが色々な価値観を学び、経験を積み、プレイヤーの理解も深まった上で満を持して7.3パッチでウクラマトとコーナが王に即位した方が盛り上がったし、私はその方が応援できたと思います。
メインストーリーをパッチ毎に補足して掘り下げていくという手法をとるには、メインシナリオ自体の内容がつまらな過ぎます。
これってもしかしてあれですか..
起用する人材が変わったことで納期に追われてグダグタだけどとりあえず7.0で出してのちのパッチで補足していけばいいや、とか安易な考えですか??
もしくは出来上がったものに対して大幅な改変が加えられた結果、不本意な出来のままリリースしてしまった。
新規ストーリーに厚みをつけるためにとりあえず即位イベントを持ってきたとか??
こんな邪推が頭をよぎってしまいました。
新大陸、王位継承、黄金郷、新キャラクター、ボス、記憶にまつわる死生観、冒険者という扱いのヒカセンなど
ピースだけ見れば魅力的なものが組み上げて一つのパズルとして見ると
現状うーーん。って感じです。
7.2のストーリーで評価が覆ることを祈ります。
以前にも書かせてもらったんですが
とにかくウクラマトさんが「知れば知るほど理解できないし嫌いにしかなれない」相手を出して欲しいです
これを乗り越えないで「知れば好きになる」は薄っぺらすぎると思う……
私は7.1進めてる間グルージャママが聞き上手でゾニキの悩みを聞いて上げてるうちに恋仲になっていったとかなんかそんなエモい過去視がくるのだろうと期待していたのだけど…
グルージャママ(名前忘てれたけとテーシャジャさんというらしい)がただのゾニキ推し活してたサイコパスなファンだったのがいろいろ笑撃的でしたよね。そりゃグルージャもドン引きするわって思った。
彼らは終始ただの上司と部下でしかなかったことを考えると「任務が成功した時に褒美として子を望んだ」ことに関しても、一夜を共にしたのではなく単に子種だけ貰って体外受精でもしたんじゃないの?って勘ぐってしまう。
グルージャの人格が崩壊しないように大人の皆で守ってあげて欲しい。切実に。
7.2PLLが近付いているので7.1を改めて振り返るんですが、含めて7.0の話にもなります
7.1でユウェヤーワータという土地について話がありました
「トラルヴィドラールの討伐の恩もありゾラージャの信奉者が多い」
ヴァンガードの3ボスもユウェヤーワータ出身だったんでしょうね多分
以後あれくらいゾラージャに信奉している部下も出て来ませんがおそらく
ユウェヤーワータの実験自体は陰惨だし、研究員たちの狂気は回りまわって自身に向かっていく
ゾラージャが辿った破滅への路そのままですね
ではユウェヤーワータの人たちは、カロニッカは、テーシャジャは、
元々そこまで倫理なかったんでしょうか、ゾラージャの狂信者だったんでしょうか
志願者とはいえ子供の頃から知っていただろう人間に危険な実験が出来る程に?
強制転移され、偉大な双頭の王を失っても『奇跡の子』が自分達についている
他にすがるものがなくなったが故の狂気的信奉だったのかもしれません
「かもしれない」は考えられます、でもそうやって思いを巡らせたいという下地がない
ユウェヤーワータの人々に、二人に必要だったのは狂気に陥りかねない人たちだったという描写ではなく
強制転移され閉じ込められなかったらこうならなかっただろう、という姿で、その過程を描写しない事はいいんですよ
その空白に対してはああだったんじゃこうだったんじゃと考えて賑わっていたのがFF14なので
知りたい、考えたい、の為の小さな一歩、小さな一段を用意するの黄金のレガシー7.0~7.1ずっと下手
ありふれた人々だったはずのヤースラニ荒野、ユウェヤーワータの人々に対し30年という月日があったのに
その事を武器に出来なかった、扱いが軽くなってしまっているのも7.0~7.1で変わりませんでしたね
グルージャについては、早熟した子供に「あの子は大人だよ」とするなら「それでもまだ子供だ」という意識でフォローしないと
自分が子供だと自己認識が出来ていない子供に無理やり大人をやらせようとしている、と見えてしまうので難しいですね
周囲の暁メンツ、特にアリゼーやクルルさん、ヤ・シュトラはそういう所のフォローを入れてくれていた人だからなおさら、何も言わせないで進めるんだという違和感は拭えません
彼については鏡像世界に飛ばされて姿がゾラージャで原初世界にやってくるとかワンチャンあるかもなと思うので早熟な思考を先んじて描くのは悪い手じゃないな?と考えます、まぁ「こうなるからこうなんじゃないかな?」でただ剛腕なだけだったのが黄金のレガシーなんですが
とりあえず7.3くらいには服がソリューション9かトライヨラの子供服になったらいいなと思います
これがネットミームとして有名なのはそうなんですが
「(読み取った読者)これはこう解釈出来て~こういう伏線が~」「(読み取れない読者)そこまで考えてないと思うよ」といったやり取りの後
「作者本人が苦心して考えていた事で気付いてもらえて嬉しい」「(こんなに考えてたのにあんな事言っちゃうなんて)ごめんなさい!!」までで一本なんですよね確か
言いたいですねごめんなさいを、感想PLLお待ちしてます
部族によって得意分野が異なるといってもその分野以外は苦手とも限らないですし、きっとテーシャジャさんは呪術医になるのに十分な魔力を持ち合わせていたのでしょうね。
ポガ停船所でプヌティ貸し出してくれる獣牧士のミースジャさんも確かフビゴ族でドプロ族ではないですし。
新生から遊んでいるプレイヤーです。
7.0でめっちゃ我慢しましたが、それでも一回もスキップしませんでした。
7.1は少しマシになるかもと思いますが…葬式から初めてスキップしました。
例のロネークのシーンも同じくスキップ、正直7.0から一回も感情移入できないです。
どれも他人事で、NPCとのテンション差がでかいです。
あと色んなNPCから「ウクラマトの〇〇」として扱われるの好きではありません。
それに戦闘ロールクエ、あんなふざけた理由で人が死んだのに結局ギャグ(?)になるのはどんな神経してます?
もしかしてなんでも笑顔で解決したいわけ?
これはシナリオそのものの感想ではなく重箱の隅なんですが
https://lds-img.finalfantasyxiv.com/...135e804984.jpg
さすがにこの間隔この距離で同じ顔並んでたら気付くので7.2以降では誤魔化していただけたらいいなと思います
モブ素材を使うなじゃないです、素材ベタ貼りも味っちゃ味です、もう1セット作ってくれとかでもないんです
特にここシリアスパートなので、アップのシーンくらいは誤魔化してほしかったなと思っているだけなんです
PLLみました。
パッチ7.2は楽しみだけど、悪顔スフェーンもまたウクラマトしか相手にしないでヒカセンは背景兼暴力装置でしかなかったら…と、とてもとても不安
敵役としてヒカセンもきちんと見てほしいなあ……もしもの時は君が私を、はすごく好きなセリフなのに(モヤモヤ
7.1のゾラージャの扱いからすると7.2もどうせ…という気持ちがどうしてもわいてしまうし7.0がああじゃなかったら純粋に楽しみにできたのかなーっと、たらればをいっても仕方ないとはいえ考えてしまいます。
7.2はこういうの待ってた!て言えたらいいな〜
これ自分のこれまで歩んで触れてきたFF含めたエンタメの種類に依存する話かもしれませんが、
ウクラマトさん、男性だったら許せたかな。
同じ感覚の方、いますかね?
ジェンダー的な話にも絡むのでセンシティブな話題かもしれませんが、
たぶん80年代~2000年代の日本のアニメのキャラクター像の亡霊なのか思考の呪縛に捕らわれてしまって、
元気な男の子が無茶をする王子という姿なら、なんか自分はアリなんですよね。
デリカシーの無さも、おいおい!で済むみたいな。
それじゃいけないと令和の描き方ではダメと分かっていても許容できたかもしれない。
顔が猫なおかげで感情分かりづらいのも結構マイナスに働いてると思う
落ちてるセミとかバリバリ食べてても違和感ない顔してる
今更ですが7.1完走しました。
ゾラージャとグルージャジャの関係についてあまり触れられていないのが残念でした。
ゾラージャ自身が「子にとって父が、父にとって子がどうあるべきか今も知らない」と発していましたが、そうなった経緯を描写してほしかったです。
コーナとウクラマトがグルージャジャを父として慕っているところを見るとグルージャジャ自身が子どもに無関心ということは無さそうですし、ゾラージャと一騎打ちするシーンでは「こいつが犯した過ちの責は、父のわしにある!」と言っていました。
ゾラージャが今際の際にウクラマトをラマチ呼びしていたことから、ゾラージャ自身はウクラマトの兄としての目線は失っていなかった(→兄妹仲が破綻するほど仲が悪くはなかった)ように思います。
7.0開始時点で、ゾラージャ自身は民衆から一定の支持を受けていましたし、特に武芸に長けていると専らの評判でした。
それでいてなお、「なぜゾラージャの心は満たされないままだったのか」「実の父を手にかけるほど、何か確執があったのか(ウクラマトが次代の王になることは確定したのに、ウクラマトよりグルージャジャを優先した理由があったのか)」という部分が明かされないままでした。
(推測ですが、ゾラージャはグルージャジャとの一騎打ちで勝ったことが無かったのが原因かもしれませんが、グルージャジャの性格的に力関係を見せつけて言い聞かせたり、太刀筋についてアドバイスを送らなかったりということは無さそうに思います)
7.1開始時点で両者とも故人だったので深掘りが難しかったのかもしれませんが、ゾラージャの「子にとって父が〜」のセリフを受けてウクラマトやコーナが何か言及してもよかったのではないかと思います。
グルージャの掘り下げでゾラージャについても掘り下げてくれることを期待していたのですが、実際はグルージャの掘り下げに必要な情報ぶんしか語られなかったのが残念です。
そういう予定あった上で本編ではあえて入れなかったんですね、黄金のレガシー7.0まだ驚かせてくれます
ケテンラムが偉大な航海者で冒険者なのは設定上事実なので、むしろ嬉しいんです
『FF14』パッチ7.1“未知との邂逅”吉田P/Dインタビュー。“エコーズ オブ ヴァナ・ディール”ではネットミーム化したエピソードも再現!? 滅アライアンスレイドでは新たな仕組みを導入
こちらのインタビューでは『今回の光の戦士の「人を導く側面」に焦点を当てた』と書かれていました
光の戦士という特段背中がでけえキャラクターの生き様見せないで「人を導く側面」が、師匠が、先達が評価されなかったと受け止める開発がそんな偉大な先輩をどう描くんでしょうか
出来ればメインクエスト中でのあまりよくなかった部分を挽回できるものである事を願います
黄金のレガシーを担当したシナリオライターさんは是非モンスターハンターワイルズのシナリオをプレイして頂きたいです。
詳細は省きますが、黄金のレガシーよりもシナリオ上のNPCのキャラクター描写を描きつつも主人公(自キャラ)が活躍出来る場所を用意し、知らない土地の旅、文化と人との交流が上手く描けていた作品でした。
個人的に、黄金のレガシーに求めていたものが詰まっていたし、他のゲームでFF14の評価が相対的に下がると思っていませんでした...。
魂と記憶の話を長いこと続けている気がするのですが設定を盛りすぎてあまり理解できず面白い面白くない以前にストーリーに集中できません
その一方でエレクトロープは万能物質すぎて・・・大体のことがもうそれエレクトロープでいいじゃんってなりませんか素人の子どもが考えた設定ですか
使用するにデメリットありましたっけ?これから語られます?
ネタバレ注意
パッチ7.2序盤ですが
今、真スフェーンの呼び名を決めるシーンのところなんですけど
6.0スフェーンのことを「先王」と呼ぶのはいいとして
6.1悪スフェーンのことを「シミュラント」と呼んで
6.2真スフェーンのことを「スフェーン」と呼ぶのはどうしてなんだ~~
このあと街を散策する流れなんだから絶対にスフェーン以外でしょう~~~
そんで結局名前伏せるんかい!(まだ次のシーン見てませんが)
ちょっともじってスフィアとか、ソフィリアとか適当な偽名でよかったようなと思ってモヤってしまったので一旦ここに書き残しておきます!
多分主軸となるスフェーンのことをちゃんとスフェーンって呼びたいんだろうなあみたいなことを考えてしまって気になってしまいました
なるべく純粋に見ようと思っていますがどうしても細かいところが気になってしまって・・すみません!続き楽しんできます!書き殴り失礼しました!
担当が変わったのか今までよりずっと面白い
過去より届いた輝き
ウクラマトに辟易している側の人間なので。クエスト開始直後に
ウクラマトから『お前』呼びされてメインクエのモチベーションが低下する。
近況報告パート
偽スフェーンが頻繁に現れてている事と
記憶が改変された人といない人がわかる。
永久人ではない生身のスフェーンが医務室で400年間眠っていた事が分かる。
実は本物だったとか、実は偽物だった。という展開はこれで何度目…?
となりいまいち盛り上がりにかける。
ポークシーの治療術が有効だと分かったのは今までのストーリーの積み重ねがあってよかった。
スフェーンと今を『知る』為に町へ出かけることに。
ウクラマトから『知る』というワードが出ると知りたいを押し付けられた7.0を思い出しまたウンザリした。
遠ざかる思い出
生身スフェーンの新衣装お披露目。
現状、3スフェーンが居るため呼び分けの説明パート。
街を説明するパート。
7.0と真逆のことをしている。
ウクラマトが町の人に話しかけられている為、会話パートから離脱しているのがよかった。(テコ入れが入った…?
『ゼレニア』というの名前が出てきて、PLLで討滅戦が発表されている事もあり今後戦う事が分かっている状態だったので、
名前を伏せておいた方が盛り上がったのでは…?と思った。
ウクラマトから飲み物をおごられるていで話が進んだが、良く思ってない人間から奢られたいと思わないので、自分がギルを出すとか別の表現をしてほしかった。
目覚めたスフェーンの置かれている状況には同情を覚えた。
今ここに在る意味
レクリエーションゾーン観光パート
前回の侵攻がトラウマになっていた人を励ますパート
魂資源がなくなった後の遺族の扱いについて語られる。
ボイスが当たらない場所はウクラマトがやたらフェードアウトすることが多いので、
これ以上印象を下げないようにしているのでは…?と思った。
スフェーンと同行クエスト。
遺品を渡しに行くパート。
今まで無かった価値観なので、それぞれの戸惑いを感じた。
アルカディアを触っているかどうかで若干セリフが変わる点は、相変わらず凝っていて良いと思った。
砕かれた輝き石
路が連呼されるので、話が頭に入らなかった。
何ならさっき起きたばかりのスフェーンまで路と言い出すので?となった。
会話の途中にシミュラントが現れ探しに行くことに。
突如、自キャラが雷撃される。
一番強い人間を真っ先に潰しに行くのは理にかなっている。
スフェーンの演じ分けは評価できる。
ブリザベーションと7.0終盤で獲得した鍵を巡っての対立が決定的になるシーン。
死生観が異なるので人を選びそうな展開な印象。
作戦会議
次の行先(ID)へ行く理由が提示される。
話の都合的に盛り上がるタイミングに置きたいのは分かるが、
零式の準備等で追われているプレイヤーが多い中で、6クエスト程後に置くのは不親切では…?思った。
決行
アンダーキープ
コンサポ確定ウクラマト
7.1のメインIDよりはせめて無い印象を受けるが
1ボスが無敵時間が多くて煩わしかった。
2ボスはフィジカル寄り。1回見れば何となくわかるくらいの難易度
3ボス初見の判断要素が多い人によってはとことん苦手かも。
路と道が使い分けられてるのは意図的だろうか…?
今のスフェーンは今まで出てきたスフェーンの中でも一番人間味があって同情できる。
7.2から自キャラにフォーカスが戻りつつあるのか主人公感が有り良い。
敵が目に見えて倒すべき悪なので、容赦なく戦える感が良いなと思った。
某ウクラマトがスフェーーーン!!!!しに来ないところも評価出来る。
7.0の話は6.1~6.5で消化して7.0をこのパートにフォーカスした方がまだ良かったのでは…。
特に引っ張ること無くシュミラントが退場。
ふたりが繋ぐ軌跡
同行してないキャラクターの動向が補完出来た。
子供がマヒ状態から解消され、スフェーンが決意を固めるパート
永久の探究者
機械兵が各地で暴れだしているので倒しに行くパート
クエストインスタンスバトルもなく、フィールド上にいる敵を倒すだけだったのと
その後のソリューションナインの襲撃もカットシーンを眺めているだけだったので、イマイチ没入感にかけた。
7.Xシリーズでは一番面白かったと思ったストーリーでした。
ウクラマトの出張る頻度が多少落ちただけでも印象が良かったです。
今は加速地点だと思うので、7.0で落ち切った部分がどれだけ取り戻せるか少し期待できました。
こういう書き方は失礼かもですが、真っ当に面白かったです。
話も無理やり感がなく、セリフ回しも7.0~7.1からだいぶ改善されていたので、没入しやすかったと思います。
7.3も楽しみにしています!
7.2メインクエストを終えました。
かなり昔に吉田P/Dが「FF14はFFという名前のテーマパークを目指す」と仰っていた記憶があります。
それは過去のFF作品の要素を都合よく抜き出しそのまま、或いは意味を変えて作中に使用する事を仰っていたのでしょうか。
個人的に黄金のレガシー中のFF9要素の扱いは非常に不愉快で物申したい事しかないのですが、
そもそも私は「FF14を楽しむためにFF14をプレイしている」ということを強く、強く申し上げたいです。
7.2はほんとこういう言い方は失礼ですが7.1まではなんだった?て感じで面白かったです
が、7.2で楽しかった反面、もしやゾラージャ周りとか7.0のウクラマトの印象悪いあれこれに関してはもう触れないつもりなのか…と不安です…
ほんと7.0と7.1がずっと引っかかってしまっているので、せめてここでも多く寄せられてる7.0ウクラマト関係はちょっとのセリフでいいので反省とかどうにかならないでしょうか…
あとはイキイキしてる悪いスフェーンがいい悪役していて大変好きだったなので、引き際も良かったけどもっと見たかったなあという気持ちもあります!
あるキャラが展開上都合いい便利設定のキャラだなーってとこが多少気になりますが、ここからまたウクラマト全面押しにや価値観押し付けにならないで頑張ってほしいです
アルカディアはまだなので今はノーコメントです
個人的には7.2自体は面白かったんですけど、最後のシーンは(7.0ですでにやったとはいえ)イベントバトルであってほしかったなという感想です
後進化望む君はカバンの中からブルーバードがこいつ馬鹿じゃね?って見てそうだなと思いました
概ね他の皆さんと同じに感じました、初めてシーンを飛ばす欲求が無かったっす。
特に感情表現がもっと爆発してると言うか、説得力が増してと感じたし、
特に生身のスフェーンは圧倒的に魅力的なキャラになっていると感じました。
「記憶を玩具にするな!」の一喝にはシビれました。
雑に生きてたなぁ…システムの劣化で低温が保てなくなって目覚めたってなんだよ
400年に及ぶコールドスリープから目覚めるプロセスがそんな杜撰なわけないだろ
いやコールドスリープ機構を維持できなくなった際に適切なセーフティがあり、正常なシークエンスを経て活動を開始したという行間は読み取れるよ?
ただなんでよりによって有能インテリ枠のシェールに「低温が保てなくなって目覚めた」というアホみたいなセリフを吐かせるのか。スフェーンは冷凍食品じゃないのよ?
他にも納得性を持たせる演出の方法がいくらでもあるでしょ、生身スフェーンがシナリオに参入する部分は重要なのでしっかり描くべき
とか思ってた30分後には「生身スフェーンいいじゃない(´・ω・`)!」という理由で7.2を肯定してた自分に、黄金ストーリーを批判する資格はもうないのかもしれない…
いやまぁ暁月までも細かいことはストーリーの熱量やキャラの魅力で捩じ伏せてた部分は多々あるかもですけど
パッチ7.2クリアしました、正直かなり好きです。まるで長編小説を読んでいるかのようでした
メインストーリーを小説として考えるとパッチ7.0からずっと面白いことにも気づきました
7.2で声ありの脇役が増えた印象があって、一気に群像劇感が出てきましたね
いやあ~いいですね、7.2を見た後に長編小説だと思って7.0を振り返るとハヌハヌ族の祭りとかペルペル族の文化とか
後から効いてきそうだなあというのが予想できてかなりワクワクしています
違和感は探そうと思えばありました。真スフェーンのことをスフェーンと読んで悪スフェーンのことをシミュラントとなぜあのタイミングで決めたのかとか、400年眠っていたにしては飲み込みが早すぎるだろうとか、スフェーンが馴染むために着替えたのに暁メンの衣装のほうが浮いてるのでは?とか
でもこまけぇこたぁ良いんだよってことで今は大きく動き出したストーリーに注目しています
次の10年に向けたストーリーと聞いていたので一体どんな巨大組織なのかと思ったらプリザベーションは小粒そうですね、カリュクスに入れ知恵した人、いそうだなあ
全く見当違いだったら恥ずかしいけれど
とにかく続きが楽しみになりました、早くパッチ7.3実装してください
7.2メイン面白かったです。
黄金の今までのシナリオは色々な事情を抱えたキャラクターがいたんだよ、だからぶつかり合いだよ。というタイプのシナリオでしたが、今回は深くアレクサンドリア側に関わっていた人間が味方にいるため、とてもわかりやすい""敵""という形になっていて楽しめました。彼女も良いヘイト役だったと思います。
彼の方もエメトセルクのように、色々と分かると憎めない……となるかもしれないので、そこも今後楽しみです。
それと外を見に行こうってなったときのフード、やっぱりFF9の最初のあのローブ姿のオマージュなんですかね?とても良かったです。
それとゼレニア戦のBGMが本当に最高でした!!!コンテンツ解放されたとき、しばらくそのまま聞いてしまいました。ありがとうソケーン!!!
最初はテキスト飛ばし飛ばしでやるつもりでしたけどなんだかんだ気になるストーリーになっていて、意味不明すぎてイライラするような展開もなく読みやすかったです。声優さんたち輝いてました。
ただ気になるのは、これはメインとアルカディアを同時進行しているからであって後発だったら気にならないことなのかもしれませんが、目元を伏せて(画面外に置いて)涙を流すシーン…が短時間で3回も来たり
細かいところですけど、この台詞にこの動き?と感じるものがあったり、 (暁月途中あたりから実装された、説明するときに腕と身体を大きく動くモーション、結構乱用してません?)
それとスフェーンはこのBGMを、ウィケットサンダーはこのBGMを、このシーンはこれ関係だからこのBGMを、ってテーマソングみたくBGMを使ってますけど、それがシーンに合わないときが多々あるように感じました。
(メインストではないけどウィケットサンダーのBGM出たときはおいおいおいおいどうした急にってなってそのままあっさり終わったときはもうなんなんだよ……ってなりました。もしかして意図的なギャグシーンだった…?)
まとめると、ストーリーはそれなりに面白かったですけど演出回りはやや残念に感じます。今に始まったことじゃないのかもしれないし元からそうだったのかもしれないけど、特にBGMのテーマソング風使い方は黄金に入ってから残念に感じるとこが多いように感じます。
先王スフェーンはなんかどうもいけ好かない感じだったけどオリジナルスフェーンは好きかもしれない。
あとラマチは相変わらずブラブラ武王してるんだなって。
7.0〜7.1の積み重ねがあったからか7.2は面白かったです。
ウクラマトは7.3でバイバイして、居場所がなくなったスフェーンをシャーレアンで受け入れる形でレギュラー化を。