リアルでの我々がファスト>サベッジ>ハルオーネと繋げるとダメージが増加!!するわけでもないのと同じで、エオルゼアの中でリアルでの常識を当てはめるのは無粋なのかも。
エオルゼアの戦闘術においてはスクトゥムの運用法が発展・多様化してるのかもしれません。
もしくは剣闘士ということもあり、見た目重視なだけかもですねw
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リアルでの我々がファスト>サベッジ>ハルオーネと繋げるとダメージが増加!!するわけでもないのと同じで、エオルゼアの中でリアルでの常識を当てはめるのは無粋なのかも。
エオルゼアの戦闘術においてはスクトゥムの運用法が発展・多様化してるのかもしれません。
もしくは剣闘士ということもあり、見た目重視なだけかもですねw
リアル剣術をやってないので未検証なんですが、「ファスト>サベッジ>ハルオーネ」コンボを試したことがないだけで、実際に剣術士にクラスチェンジして片手剣を装備してやってみればダメージが増加するのではないでしょうか。
コンボ不成立とかダメージが増加していないようなら、命中力が足りない、タイミングがつかめていない、TP不足で素早く出せていない、といった可能性も検証すべきと思います。
エオルゼア時間は地球時間と比較して20倍ぐらいは速いらしいので、GCDの連続入力タイミングとかも検証する必要があるかも知れません。バーチャファイター的な先行入力はできないのでいわゆる「目押し」をする必要があることも考えると、地球でコンボを成立させるためには、初段発動から40秒~50秒後あたりに2段目の入力をする必要があるかも知れませんね。
生体兵器とかあんまり縁がなさそうな気がしますが、それと別に公式のガイウス紹介ページにこんな記述があります。
この部分だけ切り出してみると、Quote:
モットーは「国守る力無き者に、国治める資格なし」。
9人の王位継承者の血を吸ったガンブレード「No.IX」を振るう。
「ガレマール帝国の王位(帝位?)継承権の1番から9番までは現皇帝の名においてこのガンブレードに詰まってる」から、ガイウスを倒すなり実力を認めさせてガンブレードを手に入れるだけの力を示せば継承権も自ずと認められる。制度的にじゃなく、武力、権力構造的にそうなるしかない。
だからそれだけの実力がある人は、ガイウスに付くか、ガイウスを倒しに来い。
と読み取れなくもないような気がしています。
そんな意味をこめて「世襲で皇帝になってもらっても国が滅びるだけだから、継承権は実力がある人にだけ譲るよ」という意図を国内に広めるアピールとして、不自然な名前をあえて付けてるような気がします。
リアル世界の猫は水を被るのが嫌いなようなのですが、ミコッテの場合は水浴び、風呂は大丈夫なんでしょうかね・・・?
他の動物と比較して油分が少ないというネコ毛の性質から、濡れると乾きにくく、水を敬遠するらしいです。
ただ、ネコであっても、その種類によっては、水浴びを好むものもあるようです。
※先日、ネコマニアだかの番組で「この種類は水浴びが好きで、飼いやすい」とかなんとか紹介されていたのを見ましたが。
同じネコ科でも、基本的に熱帯・亜熱帯に生息する虎は、水浴びもすれば泳ぎも達者です。
ミコッテはフサフサの体毛に覆われているわけでもないし、暑い砂漠に集落作ってたりしますから、水も平気なのでしょう。
生態も、どちらかといえば、三毛猫よりもマレー虎などに近いんじゃないかしら?