ありきたりなところで「精錬度」とかどうでしょう。
使うほどにツールとして精錬されていって最高値でマテリア化、みたいなイメージで。
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ありきたりなところで「精錬度」とかどうでしょう。
使うほどにツールとして精錬されていって最高値でマテリア化、みたいなイメージで。
わたしは吉Pが気に入っているといった「愛着度」は指示します。名称そのものは全然悪くないと思います。
説明する段階で、マテリア化という事を前面に押し出し過ぎたか、
この方が仰ってる通りの事を感じます。
私が前提として欲しかったのは【装着される側の装備品に愛着が沸く】です。
わたしも、昨年10月からほぼ毎日プレーしてますが、低ランクの時からロングソードを使い続けていますし、
出来れば「この見た目のまま強化したい」と常々思っています。それが現在のHQ化になりますが、実際使い続けたNQが無くなっても
「ロングソード」というものに対する愛着はかなりのものになっていると思っています。
システムありきもいいんですが、プレーする上でモチベーションを保つ手段としての装備品の強化は無くてはならない要素だと思います。
今は買い換えやNM・レイドなどのDropですが、このマテリアクラフトによって、使い続けていた武器防具等そのものを強化していけるようになる。
要はマテリアクラフトは手段であって目的には成り得ないのでは無いか?という事です。
既に色んな方も同様な事を書かれていますが、単に以下の仕様が良かったのではないかとさえ思います。(改善要望として捉えてくださって結構。)
武器などの装備品を愛着を持って使い続けたら、その愛着度(のレベル)によって、マテリアを埋め込むためのスロットが増えていき、装備を強化していくことが可能になります。
※2つ目以降のスロットにマテリアを装着する場合には、マテリアメルダーを利用しクラフターが装着する必要がある。
※埋め込むスロットの数は最大5つで、愛着度に応じて増えていきます。
(例)
愛着度Lv1 スロット1つ( 5時間使用 )
愛着度Lv2 スロット2つ( 10時間使用 )
愛着度Lv3 スロット3つ( 20時間使用 )
愛着度Lv4 スロット4つ( 40時間使用 )
愛着度Lv5 スロット5つ( 80時間使用 )
※1個目のマテリア装着はNPCに料金を払うことで可でも。
※スロットに埋め込むマテリアは、使い込んだ装備品を結晶化させることによりマテリア化できる。
フィールド・ダンジョンなどのMOBが低確率で落とす場合もある。
※使用度(=愛着度Lv)に応じ、マテリア~マテリガが決定される。(低ランクの装備品でも、マテリガになる可能性を排除しない。)
(例)
愛着度Lv1 →マテリア(低確率でマテリラ)
愛着度Lv2 →マテリラ(低確率でマテリダ)
愛着度Lv3 →マテリダ(低確率でマテリガ)
愛着度Lv4,Lv5 →マテリガ100%
現仕様ですと、高ランク装備しかマテリア化するために流通しなくなるという懸念を考えててですが、装備品ランクと使用者のクラスランク差によって調整は必要は思います。
低ランクの装備品は通り過ぎるのも早いですし、高ランクが使用しても性能が格段に落ちると思うので、未調整でも構わないかもしれませんが。
逆に、低ランク装備から、希に突拍子もない高性能のマテリアが出来るのも面白いかもしれませんね。
なお、今後拡張する上でも是非実現してほしいこともあります。
特定な装備品に、特殊なマテリア(クエスト入手とかで)○つを装着すると、名称・デザインが変わる上位装備品に変える事ができるように。
単に、新しく買い換えるとかではなく、マテリアシステムの延長線上に捉え、愛着をもって使い続けてきた装備品をさらに強化するという目的を是非用意してほしいと思います。
R20の装備品でも特殊マテリアを装着することによって、レアな専用装備品に化けるかとが可能。例えば、R46ロングソードに業火のマテリガ3つを装着すると、R50インフェルノソード(名称適当:クラフトで創ることが出来ないものとして実装)になる。とかですね。
書いたあとで矛盾しまくりですが、色んな意見を取り入れつつもあまりブレずにゲーム創りをお願いしたいと思います。頑張ってください。
愛着度,悪くないと思うですけどネー.
では,武器を使いこなすことで,マテリア化が可能となるほどに精通・熟知していくという意味を込めて・・・
「練達度 SP;skill point あるいはEP;expert point」
なんていかがでしょ.
愛着度に変わる名称としてなら、熟練度とかもありかなぁ…
愛着度でもそう悪くは無いと思いますが、
折角なので、自分も。
武器や道具に使用者の「魂」、「愛情」などの思念が蓄積されるというイメージで、
・スピリットポイント(SP)
・ソウルポイント(SP)
→無理矢理漢字:入魂値(にゅうこんち)
アーマリーシステムのポイントと言う事で
・アーマリーポイント(AP)
→無理矢理漢字:装職値(そうしょくち)
マテリア化への度合いという事で
・マテリアレベル(ML)
・マテリアランク(MR)
→無理矢理漢字:結晶値(けっしょうち)
能力の継承という意味で
・レガシィポイント(LP)
・サクシードポイント(SP)
→無理矢理漢字:継承値(けいしょうち)
「愛着度」が愛着度らしくないのは、
それをマテリア化して破壊することがだけが前提だからだと思います。
愛着度100%の装備に、より愛着度らしいアドバンテージがあれば、
”愛着が持てる”んじゃないでしょうか?
例:愛着度が100%の状態で装備は+1と同じ効果を発揮する
例:愛着度が100%になった装備は、「マテリア化」か「強化(+1ずつ+5あたりまで)」を選択できる。
数人の方が投稿されているように、
やっぱり使う方の装備を愛着をもって育てたいです。
Aityaku
Point
APで如何か。
という冗談はさておきマテリア化するものに愛着度というシステムはLisaWinsletさんが言っているようにいささか不整合な感じがしますね。
愛着は強化して完成したものに湧く。ということを前提に考えると根気よく強化して愛着がわいた武器をマテリア化した際に特別なマテリアに昇華するような仕組みがほしいところです。
個性的な強化をした武器は仲間内や知ってる人の間ではその人の特徴として記憶されるものでしょう。
マテリアにどんな種類があるのかわかりませんが、攻撃回数+のマテリアがあったとして
それを極限まで高めた武器は持ってる人のアイデンティティにすらなるものです。
それがいつか時代遅れになり、マテリア化した際に普通のマテリアに変わるのではあまりに味気ないと思います。
普通の愛着度(仮)とは別に長く使った武器をマテリア化する際のボーナスまたは特殊マテリアにするという方法はないのでしょうか。
例えばFF7ではマスターマテリアという仕組みがありました。
詳細については曖昧なので省きますが、これをヒントに断片的にでも元の性能を残す仕組みは作れないでしょうか?
最初にマテリアに関して概要がポストされた時はこういう元の武器の性能を継承するシステムだと思っていたのを思い出しました。
装備品が持つ特性を使い込むことで煉りあげ、魔石として結晶化する。
高レベルの装備は高レベルの使用者が適切な行動を取らなければ煉りあがる時間が長くなる、と。
煉魔度(れんまど)
はどうでしょう。
常用外ですが煉という字がイメージに合うような気がしたのと、魔石にするので魔という字は入れたかった。厨二病乙、と。
愛着度はなんとなく違う気がする、などと難癖つけてはみたのものの、いざ自分で考えるとなると・・・。
今回みたいに物議をかもすこともあるけれど、こういったことを考えるクリエーターというのはすごい職業だと改めて思いました。
体馴値 たいじゅんち
体に馴染んだ値
ちなみに造語です
発言されている方がちらほらいますが、
個人的には、愛着度であれば"愛着度に沿った武器強化システム"にするべきではないかな、と思っていました。
本来愛着のある装備、思い出の品というものは形を変えたり、売りたくないものですよね。
なのにも関わらず、愛着度がたまるとマテリアとして姿をを変えるきっかけとなってしまう。
自分としては、ここに納得がいかないな、と。
愛着のある武器の成長と共に、自身も成長していく。
愛着度が貯まった装備品は、100%になり次第、マテリアが1つ装着できるようになる。
これが本来の愛着ある装備への振舞いになるのではないでしょうか。
ですので、自身としてはそれに準拠していない言葉は望ましくないと感じます。
代わりとして、
・ウェポンリミットポイント
・アーマーリミットポイント
歴代の"貯まるゲージ"の名称としては、歴代のゲーム内での思いいれはあるものの、オリジナルの名称なので妥当なのかなと思います。
思いいれを含んでしまう文言に対して、形を変え、別の物にしてしまう。というところには納得しかねますね。