「7.1で修正します」と発言のあった項目について実際に修正されていなかったり、シナリオについても石川氏と認識の相違があったり、「吉田PDは現場と連携が取れているのか?」という部分に疑いを持たざるを得ないのを感じております。
ポリゴンやノーマルマップの修正は時間がかかることでしょうから、7.1には間に合わないと分かった時点があったはずです。それをユーザーに伝える機会もいくつもあったはずです。しかしどこかで誰かが誠実でなかったために、ユーザーに
・単に間に合わなかったのか?
・自分のキャラの問題は「特定種族の特定パーツ」に含まれていなかったのか?
・初期に上げたFBはゴミ箱行きになったのか?
・いつか直るのか?もう直らないのか?
・本来の自分のキャラで遊びたいっていうのをあきらめろってことなのか?
・のかのか?なのか?なのなのか?
と思わせる状態になっています。7.1で直らなかった部分について何もコメントがないのも不信感を加速させることになっています。そこに加えて、開発は外注するものの監修を必要とする14モバイルとやらの発表で、いつかの開発パネルで言及があった「究極のリソースは吉田さんの時間」が、取れていなかったんじゃないの?と宇宙電波の声が聞こえはじめました。
7.0以降キャラグラ以外にも不具合やええんかこれ?という状況が多方面に渡って存在し、それに発言するのが吉田PD一人という現状では、カテゴリ(とユーザー層)の違う問題に優先順位をつけるように見えてコメントを出しづらいというのもあるのではないかと思います。優先順位をつけなければいけないのは現実なのですが、後回しにされた「側」の心証が悪くなることは避けられません。しかし、だからと言って全てにダンマリを決め込むのは最悪の悪手であると思います。どう解決するかは会社の方にお任せしますけども。
現状ただ一人発言する責任がある吉田PDの言葉を信用することができない、となれば、コミュニケーションは終了です。FF14は自分にとってのもう一つの世界ではなくコモディテイと化し、いらなく不安にさせてこない他の娯楽に目移りし、インしなくなり、いずれ課金も切る…というのが自分の未来のような気がしています。
7.1で直らなかった「直す」といった部分について、直らなかった理由はいりませんので直すのか直さないのかは教えていただきたいです。あとやっぱり「特定種族の特定のパーツ」という書き方は何も説明していないので要改善だと思います。
