面倒くさいことをストレートに面倒くさいと表現したら引きこもりよばわりですかwもう駄目ですねこの客層とこのゲームw
ポエ吉さん、システムを受け入れるためにおかしな様式が提案されまくっているこの現状を見て何か思いませんか?w
●●持ってない奴は●●に来るな、おかしな様式が定着したフォーマルなFF11そのまんまです。
この修理に関わる一連の実装は、カジュアルとは遠くかけ離れた失敗した実装なんですよ。
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一番の問題は一部のプレイヤーは修理NPC高いの上に75%しか修理できないのことですね
それならNPCの修理に99%まで修理できる、そして価格適正化でいいじゃない
その代わりにクラフターの修理に付加価値のボーナスに追加する
具体案は・・・
NPCの修理に99%まで修理できる、そしてすべてのエーテライト周辺にNPC配置する
そしてクラフターの修理は100%まで回復の上に、装備専用にバフ付ける
(武器なら攻撃+5%、命中+5%とか 防具なら回避+10%とか様々の強化効果)
バフの時間は装備の耐久75%まで低下すると切れる
修理面倒くさいの人はNPCに簡単で修理できます
そしてクラフターに依頼するの冒険者は少しだけボーナスを貰えるでいかがかな?
ふと思いついたんだが・・・・現状のデスペナってクラフターにはペナルティになってないよな?
っていうより ラッキーチャーンス!! だよな・・・
どういうことかというと、
①レベルを上げたいクラフターの該当レベルの装備を着れるだけ用意する
②レベルを上げたいクラフターの該当レベルのダークマターをいっぱい用意する
③レベルの高くてmobがすぐそばに居るゲートに飛ぶ
④ランクの低い職業に変えて①で用意した装備を着る
⑤mobに特攻!!
⑥死んだらデジョン
⑦さらに特攻で装備を赤くする
⑧上げたいクラフターに変えて修理して修練うま~~~~~ヽ( ´ ∇ ` )ノ ♪
⑨⑤に戻る・・・・
この繰り返しで何も制作しなくてもクラフターだけはガンガンレベルを上げることができる!!
ダークマターの購入代金は時々リーヴなんかしたら手に入っちゃうからへっちゃらだ~い!!
・・・・・・・・・
なんだこりゃ?? クラフターだけ優遇されすぎだろ!!
修理で修練上がらなくなったらだれも他人の装備修理しなくなるんじゃないか?
自分の装備で上がらない修正だけだと2アカでOK!!ってだけだしな・・・
ここらあたりも 開発は ちゃんと考えてるのかな??
想像だけで意見言うのはよくないです。
そんなことするならまともにこつこつ生産した方がよっぽど修練稼げます。
装備劣化を修理して修練を稼ぐよりも、普通に製作した方が修練が稼げるので
たぶん、やっている人はいらっしゃらないと思われます。
クラフターにとってのペナルティーは、皮肉にも修理出来るということかもしれません。
「修理すれば、市場にまた装備が戻ってしまう。」
戦闘オンリーの人がいるならば、クラフターオンリーの方もいらっしゃると思います。
その方からしてみれば、修理システムなど撤廃して、装備品は必ず壊れる方が望ましいと思われます。
でも、クラフターオンリー以外の方からすれば、とても受け入れられるものではありません。
修理システムは、双方の妥協点となるべきものであって欲しいです。
色々な立場の色々な考え方の人がいるのは、とっても当然なことだと思います。
私は修理はして回る方ですが、リペア街は見に行かないですね。だいたい修理が終わってるから。
リテイナーを一定期間などで”デポップ”させる機能が付くそうなので
多分リペア街で修理アイテムがなくなったリテイナーは帰宅してくれるようになるんじゃないでしょうか。
冒険者ギルドのカウンターに修理依頼預かりのNPCでも追加して、そこに預けたアイテムは
クラス、ランクごとにリスト化されるとかしてくれれば非常に効率的に修理ができるんですが、
そういうのはこないんでしょうか。
もしくは、ギルドカウンターでリペア街のアイテムを遠隔で修理できるでもいいのですが。
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追記
デポップ実装の際には、是非ポップ予約をお願いします。特にリペア街。
吉田Pが耐久度および修理はデスペナルティだというんですから、
これらはめんどくさく、嫌な思いをすることというのは決定事項ですよね。
修理にメリットを持たせる=進んで死んだ方が良い場合が生まれる=ペナルティにならない ですから。
正直デスペナルティが耐久度減少で良いのかどうかというところから考え直してもらいたいところです。
吉田Pも修理についてはこのままで良いとは思っていないようですし、改善すると言っているので改善しされた物を見て改めて議論するのが良いのではないでしょうか。
吉田Pの修理に関する考えを読ませてもらいましたが
・「まあ、とりあえず死んでも何にも損は無いし、とりあえず突っ込もうか」というのを防止する策として装備品劣化をデスペナルティーとして用意したとの事ですが、必ずしも装備品劣化がデスペナルティーである必要は無く、これだけ不満が出ているものをそのままデスペナルティーとして残す理由としては弱く感じます。別の物をデスペナルティーとして用意したって良いわけですし。
・リアリティーの為に修理システムの存在をゆるしているとの事ですが、それこそ食事をしないと衰弱死するとか夜間は睡眠を取る必要があるので行動不能になるとか、そんなリアリティーを持ち込んでるゲームなど無いわけで、あくまでリアリティーと言うのはゲームの範疇で収めておくべきものかと思います。多くのプレイヤーから苦情が来るほどのリアリティーを持ち込むにはこれも動機として弱いかと。
・クラフターの本分は「物を作る事」だとおっしゃいますが、ご存知のように兼業クラフターが多いせいか自作なりLSメンバーに頼むなりすれば手に入ってしまう現状、わざわざ高額で出品されている装備品を買おうと思わない、売れない物は作ろうと思わないと言う、クラフトのみを楽しむには厳しい状況にあると思います。これには売買システムが弱いという問題も絡んでいるわけですが、実質ギャザラーをやる場合ファイター系も上げておかないと採集活動が難しいとかファイター系を上げようとすると修理のためクラフターもやらないと不便とかクラスがきちんと独立していないせいもあるわけで、こういった状況に一役買っている修理システムを肯定的に取るにはやはり弱い感じがします。
・装備品劣化が与えるペナルティーがファイター・ソーサラーなど戦闘系にしか機能していない事も問題です。装備品劣化でバトルの勝敗に影響を及ぼすファイター・ソーサラーと違いクラフターは装備品が劣化しても製作に影響はないので気にならない。これを書くと製作時装備が劣化していると製作が成功しにくくなりますとかやられそうなので嫌なんですが、これも修理システムの問題点なので挙げておきます。
このように修理システムを残すための動機としての弱さや問題点など感じずにはいられないわけですが、これらをしっかりクリアすると吉田Pが言っているので改修された後に再度議論をするというのが望ましいのではないかと思います。
因みに個人攻撃はやめてくれとの事ですが、わたしに他者を攻撃する意図はありません。社長からの謝罪はあったもののFF14がこの様な状況になった原因や経緯についての説明も十分でなく、発売から約1年いまだに課金はおろかPS3版の予定も立たず、「エオルゼアのルールが改変されるほどの変更」と言うほどの激変があったわけでもなく、そんな状態でクラフター・ギャザラーはなんとなく放置気味。本当にFF14復活するの?大丈夫なの?と思ってしまうのは仕方の無い事かと思います。そこら辺の事情は汲み取って頂きたい。開発者が人間なように私もまた人間なので先の見えない状況での放置プレイに感情的にならないほど聖人君子ではありません。