別に裏で何してようがいいですけどロドストで外部ツールに抵抗無い方みたいな募集はどうなんですかね。
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別に裏で何してようがいいですけどロドストで外部ツールに抵抗無い方みたいな募集はどうなんですかね。
どこの誰だか分からないツール開発者の発言より
公式で発表されている
一部、「吉田はツールの使用を容認している、だから使っても構わない」といった主旨の第三者投稿が散見されますが、吉田は一度もツールの使用を認めたことはございません
と言うコメント以外は無視でよいかと
混乱を招くだけです。
サードパーティのアンチチートツールの導入に関しては、インストールによるトラブル、アンインストールできないなどのトラブルや、ランサムウェアが混入されていた……などのトラブルもあるため、推測とはなりますが、それらの理由で実装していない可能性は高いと思います。アンチチートツールを独自開発して導入した他のゲーム会社のネット記事を昨年読みましたが、その開発理由が「そのソフト自体に不透明なところがあるし、プライバシー制御やそのゲームにあうようにカスタマイズするのが難しい」とのことでした。FF14の規模になると、サードパーティのアンチチートツールの実装は難しいのかもしれませんね。
もしも実装ができないのであれば、最悪「レイドレースは公認しません」「絶は実装しません」みたいなことになる可能性はありますよね。
Apex Legendsでも一時期チーターが多くなりすぎて、かなりのユーザーが離脱したという事例があります。
VALORANTの場合はアンチチートツールのVanguardを導入してコミュニティの健全化をはかり、結果かなり大きな成功をおさめています。
チートや不正行為を放置すればするほどそれはユーザー側に返ってくるし、実際に今回もそれでコミュニティ全体がネガティブになってるので、それはFF14にとって損益なんですよね。
まぁ「これ以上踏み込みません」って言ってたから、こうなることは想定内だったけど。
歴 史 は 繰 り 返 さ れ る 定 期
https://forum.square-enix.com/ffxiv/...=1#post5954850
PvPにおけるツールの悪用について
https://forum.square-enix.com/ffxiv/...=1#post5616801
計算機みたいな手軽に導入できるツールをきっかけに、あれも入れよう、これも入れようみたいになって、
その結果どうにもならないくらい広まりきってしまったわけだから、
まずはオートアタックのダメージとか基本コンボのダメージとかをユーザー側に一切通知しないようにして、
ツールの計算機としての役目を果たせなくしてしまえばいいと思うのですけど、
そんな風には出来ないもんなんですかね。
Citrineさんのおっしゃる通りだと思います。
また、この問題は絶に限らず、例えば今度公式でクリスタルコンフリクトの大会があるらしいのですが、
ここでも「ツールを使って有利にゲームを進めるプレイヤーが出てくる」というケースも今の環境だとありうる話だと思います。
僕は前から何度も何度も何度も何度も言っていますが、この問題は根本的に解決しないと色んなところに影響が出てくるので、
アンチチートソフトウェアの実装は「できる」「できない」じゃなくて、もう「やるしかない」という段階まで個人的には来てる気はしますけどね。
実装しなかったらしなかったでゲームが廃れるだけなので。
ホントどうするんでしょ。
アンチツールソフト導入するとその先にはそのシステムを回避するツール開発者とのいたちごっこが始まりそちらにリソースが割かれる、ユーザーのローカルシステムに介入することになるため
なにか不具合があったときに対応がとんでもないことになる、この辺が運営がアンチツール導入をやりたくない理由なのではないかと。
上で言われてるような風評被害や課金休止などのデメリットと比べてどちらを取るかという判断をしたとき、現状維持を選んだ方がマシかなあと個人的には思いますね。
アンチチートツールも毎パッチ暗号化のパッチは入ると思いますし、絶のローンチと共にそのパッチをあてたソフトウェアをリバースエンジニアリングしたとして
コンパイルされたデータから翻訳して正常に動作させるころには、すでにW1stが誕生していてもおかしくはない気はしますけどね。
短期的な解決ではありますが、レイドレースの価値を担保させるということに関しては一定の効果はある気はします。
長期的にそのソフトウェアに対するリバースエンジニアリングを防ぐためには、これはもうエンジニアの技量にかかってますね。
Vanguard開発した技術者は神だな(確信)