その扉から黒い淑女が降臨する可能性もあるのか・・・
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ちょっと調べたんですが帝国軍の話って「週刊レイヴン」の記事にあったんですね。見落としていました。
旧Lodestone:
「タウンリポーター (2012/10/11):タウンリポート/ガレマール帝国軍の動向」
http://lodestone.finalfantasyxiv.com...66186e5b6a158d
ケントゥリア(Centuria)が文字通り「百人(cent)」隊で文字通り100人だったりすると、東部森林に現れる千人隊長アウルス・レム・ヴルソの部下は1000人じゃなくて2歩兵小隊200人だったり、1歩兵大隊でも6歩兵小隊600人しかいなくて、第三歩兵大隊の少なからぬ戦力をラウバーン緩衝地に派遣してるとしたら、カストルム・オリエンスってすごく人数が少なかったりするのかも知れませんね。
この1年エオルゼアを巡って来ましたが、最近考える事があります。
SFやタイムスリップものの小説などでよく使われる手法ですが、
冒険者が転送されたこのエオルゼアは実は、パラレルワールドの別のエオルゼアではないかと。
第七霊災から5年後とは言い、復興のスピードの速さ、ハイブリッジなどの構造物など
高度な土木技術や超近代的な重機をもってしてもここまで進むとは思えないんです。
しかも建築様式が霊災前と同じ様だけど微妙に違うところもあります。
光の戦士たちが人々の記憶からおぼろげになっているのも、パラレルワールドと言えば納得する様な気がします。
もしくは以前に、今いる世界から霊災前の別のエオルゼアに飛ばされていて、再び元の世界に戻ってきたとも考えられます。
そんな事を考察しながら旅をしてみるのも一興だと思いますよ。
まあ、プロデューサーが違うからと言ったらそれまでですけどね。
大召喚について
以前(けっこう前)に吉Pが
「パッチがどんどん進んで蛮神戦の需要が減ってきたらフィールドにPOPする(F.A.T.E.のことかな?)ようにして、
それを倒したら大召喚できるみたいなことを考えてる」
って言ってましたけど、これそのまま実装したらハイデリンの命は風前の灯ですよね
世界設定的にどんなひねりが加えられるのかも、ちょっと楽しみです
パラレルワールドということでございましたら、すでに冒険者一人ひとりが、パラレルワールドに生きているとも言えますね。
(※スレッドの趣旨から外れる、わたしの完全なこじつけです)
ある脅威を倒した方もいらっしゃれば、まだ対峙もしていないという方もいらっしゃるかと思います。
実は別の平行世界に生きているということが分からないくらい、ほぼ重なっている世界で、それぞれの冒険者は、相手を知覚することもできます。
でもその先、別の冒険者の平行世界にだけ存在している人物(NPC)までは知覚することができず、誰も居ない(あるいは以前、誰かが居た)場所に、人だかりができているということもございます。
また冒険者同士であっても、相手を知覚できないくらい離れている平行世界(ワールド)もございます。
しかしコンテンツファインダという仕組みにより一時的に、限定される場所においてのみ、世界を重ねることもできる様です。
これは冒険者自身もそういうものとは知らず、ただハイデリンの力がそれを行っていると考えられますね。
年齢が解りにくいララフェル族。
男性は某所のタルタル族と違い口や顎に髭が生えるので成年壮年は比較的認識しやすいのですが、
女性はそれほど変化がないので何処で判断しているのでしょうか…。
尤もクイックサンドのモモディ女史のように立ち振る舞いから醸し出されるババ…もとい淑女感で直ぐ解る方も多い感じもしますが…
小じわじゃないですかね(ボソッ
人の肌というのは残酷なほど時を刻むものです
乾いた土地であるならば尚更みずみずしさが あああ