作り手の線引と受け手の線引って異なるし、受け手側の思い入れや解釈を大切にして欲しいってのも理解できる。
と同時に、作り手側の線引はあるにせよその扱いが多種多様になり、受け手側の解釈は自由であるということのスタンスは歓迎するけどね。
それこそ、創作の世界観であるからこそ、リアルな常識や法解釈、善悪から外れたところだからこそ、受け手側がいろんな解釈できるとも言える。
当然受け手側が不謹慎として苦言を呈することもスベる、しらけることもあるだろうけど、そういうものが出るのも一つの解釈、結果であるとして受け入れた上でどんどんやれとは思う。
まぁ内容的に心情的に賛否でるのは流石にわかるだろうから、決めたんだったら日和るようなことはしてほしくないなってのも個人的な感想。
