解放数で報酬の量を変えてしまうと
追い付きやすさの阻害要因になります
継続して解放してきた人たちは旬なトークンが得られる内に解放していたでしょうが
追い付く側に(新規・復帰などなど)とっては旨味の薄いものを
やりたいこと止めて急いで追わないといけないのでハードルは高い
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解放数で報酬の量を変えてしまうと
追い付きやすさの阻害要因になります
継続して解放してきた人たちは旬なトークンが得られる内に解放していたでしょうが
追い付く側に(新規・復帰などなど)とっては旨味の薄いものを
やりたいこと止めて急いで追わないといけないのでハードルは高い
個人的には、この機能はまだ自信がない、初心者の方向けの機能だと思いますので、ルーレットの中でも、レベリングルーレットに限定する形で良いと思います。
なおかつ、現状のジャンピングポーションでも到達可能な60IDまで適応される形ではどうかなと思いました。
過去のダンジョンについてであれば、そうそう悪用されるようなものでもないと思いますので…。
自分自身3.Xからプレイしていて感じたのですが、特に50までのダンジョンはそもそも一本道ではなく構造が複雑であったり、知らないとパーティメンバーに迷惑をかけるようなギミックも多かったように思います。
一方で最近のダンジョンについてはほぼ一本道ですし、ギミックも、多くは見てから対応できるレベルの難易度ですから、初見でも戸惑うようなことはあまりないかなと思いますので。
極端な話をすると、実装しても問題なくシャキれば問題は無いと思います。
意図的に開放していない人の総数は我々プレイヤーにはわかりませんし、悪用する人がいてもシステム上で問題は無いと思います(システム設計上のミスと思う)。
過疎コンテンツで待っている人にきちんとメンバーが割り振られれば問題ない訳です。
制限をかける人の報酬を減らすであるとか制限をかけない人(積極的にコンテンツをクリアしている人を含む)の報酬を増やすであることは、マッチングに支障ができる場合に検討されるべきことであると考えます。
ルーレットの目的は、過疎コンテンツにおけるマッチング向上であると思われます。
ルーレットのランダム制を用いて人の居ないところに組み込んでいく、ある意味人助け的、マッチングの調整になっていると思います。かつてPTを組んでのルーレットが出来なかったように(PTでは調整的なマッチングは難しいため)登録済み未踏破コンテンツを設定で除外できたとしても、過疎コンテンツへの人の補充が有効に行われマッチングできていれば、目的は達成されています。
しかし、ルーレット回したくても回さない選択をしている人(初見コンテンツにはフレンドといく人や予習したい人等)を眠らせておくのはもったいないとも思います。
報酬に関しても、お手伝いの報酬的な位置付けであったり、旨味をつけることにより興味がない人を釣る餌としての位置付けであるとするならば、コンテンツを開放しているより多くの場所にお手伝いにいける人に報酬を多目に渡したとしても良いのではないかと思います。
ルーレットはCFのマッチングを早くする調整弁である、と考えます。ゆえに開放している場所が少なかったとしても行きたい人に対する障壁はない方がいいのです。
登録済み未踏破コンテンツの除外は、初見をフレンドと楽しみたいプレイヤーや予習をしたい初心者プレイヤーがルーレットを回せるようになるだけでなく、回したくても回さないひとを掘り起こしてルーレットを回す人が増加し、結果として、CFのマッチングも向上すると思います。
だからこそ、不足ロールボーナスを実装してルーレットに誘導している訳です。50ー60コンテンツのルーレット開放条件の変更も、行けるところが少なくても良いから、新コンテンツ実装で過疎コンテンツに人が集まらない事への対処でもあると思われます。
きちんと私が書いた文章を読んでいただけるとわかると思いますが、メンタールレ自体だけで過疎コンテンツの救済ができているとは言っていません。
また、確実に他のルーレット対象となるコンテンツを全てクリアしているため、メンタールレを一例にあげましたが、メンタールレを解放していなくてもルーレット対象のコンテンツ全てを解放済みの方はだいぶいると思います。
そういった方がルーレットを回すだけでも十分に救済になると思いますが違いますか?
※通常シンクの極蛮神等のメンタールレ以外のルーレットに含まれていないコンテンツは除外して話しています。
少し、落ち着いてから投稿したほうが良いのではないでしょうか?