似たような感じなのですが
幻術士=黒:精霊攻撃魔法6種が使える、自然治癒を高める(リジェネ)、属性による強化
呪術士=赤とか時、灰?:闇系攻撃魔法(強め)、ドレインで吸い取りHPやMPを使い分け与える、デバフ色々
新しい回復士=白:光系攻撃魔法(弱め)、回復魔法色々、攻撃や防御の強化
今までの設定を生かすのであれば、これが自然かなーと思うんですがどうでしょうか?
私はメイン幻術ですがずっと黒になるものだと信じてました(´~`)
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とはいえ、そこもFFシリーズの伝統なので、
ある意味、ナンバリング毎に大きく変わらないと、
FFらしくないという一面もないわけではないですけどね。
まあ、ソースというわけでもないですが、白魔道士的に関係のある無属性魔法は、
ホーリーの他にもありますからねぇ、FFシリーズには。
例えば、アルテマとか。
あと、割とどうでもいい事ですけど、魔術師じゃなくて魔道士ですw
個人的には、赤魔道士だと思っていましたねw
まあ、既に出た再配置リストを見ると、思いっきり幻=白 呪=黒に書き換えられているので、
今までの設定とかは、どこかに吹っ飛んでいる感じですねぇ……
ケアルの差別化は必要かと思われます
ケアルがもし一種類しかないとして、その回復量が一度に8割程度を回復できるものだとしたらそれはそれで不便かと
もちろん小回復しかなければピンチの時に立て直しも出来ませんしね
一気に大量回復するよ ⇒ 高ヘイトで敵の視線を釘付け
んじゃちょこまか早い段階でケアルするよ ⇒ MPがムダになる部分が出てくる
実際どうなるかは分かりませんが、
ケアルの回復量を対象の最大HPの割合回復に。
3割回復と6割回復の二種類に。
であれば状況に応じて使い分けという風になっていくのでは?
ストンスキンのキャストタイムも3秒まで短縮
救急用も一応可能ですね
幻術士
「幻術と呼ばれる、属性の影響が強い魔法を操るソーサラー。己の周囲に満ちる万物を観想し、さまざまな属性の元素を見出すことができる。
自然木から作り出された杖状の魔器「幻具」を携帯しており、それを依代として元素を魔法に変換する。
回復や強化といった肉体に働きかける魔法にも長けるため、高位の幻術士は癒し手としても一流の腕を持つ。」
呪術士
「呪術と呼ばれる、破壊的性格の強い魔法を操るソーサラー。己の本性を内観することで、心の内に秘める力を操ることができる。
念珠を嵌め込んだ笏状の魔器「呪具」を携帯しており、それを注力点として精神を魔法に変換する。
彼らが操る呪いと破壊の魔法は、時に剣よりも鋭く敵を傷つけ、致命傷を与えるだろう。」
公式サイトからです
幻術士の説明に手が加えられてるような気がしますが・・・気のせい?
前からありましたっけ
最後の一文
この文章を読んで今のアクション再配置で納得できる人はどれだけいるのでしょうね
パーシモニー(消費MP半減)が呪術の専用になっていました。Quote:
パーシモニー: 次の攻撃魔法のMPコストを半減し、かつ魔法発動時にMPを得る。
リキャストタイム:90秒/効果時間:30秒
わたし的に地味にこれ辛いんだよね。スピリットバインドは幻術だけでなくMPの少ない前衛で使ったり、消費量の大きい幻術で使ったりしていたので。
なんか戦術の幅が狭まるなー、蓋を開けてみると殆ど専用スキルでしたし。
アーマリーって生かし続ける意味あるのかな、なんか。