簡単になったと思える、一番大きな要因は2の大縄跳び・お祈りゲーが緩くなった事に尽きると思います
律動編ワールドファーストのプレーヤーさんが、自身のツイッターで「律動編4層は800回ワイプした」とツイートされておりました
この事からも、プレーヤーを最も苦しめる手段は連帯責任な大縄跳び、お祈りゲーなのは間違いないと思います
天動編ではそこが抑えられたお陰で、律動編経験者には特に簡単に感じられるのだと思います
律動編では出来る人は出来ない人のせいで攻略が進まない事に萎え、出来ない人は自身の出来なさに萎え、最悪、コミュニティが崩壊して誰も得をしない状況でした
「一番の敵はミスする味方」となってしまい、他人と遊ぶゲームとしては全く面白くない状況だったと思えます
ところが、天動編では出来る人はパーティ内でエースになれ、他者へのフォローも可能な場面もあり、出来ない人もで出来ないなりに遊べるという、他人と協力して難解な物に挑むという、ゲームとしての楽しさが戻ってきたと思えます
どうか、4.x以降のレイド方針はこのまま(律動のような)酷すぎる連帯責任は極力抑える方針を貫いて欲しいと思います
