制限を付ける必要はないと思いますが
この提案に限らず将来的にはPVPの練習コンテンツ(模擬戦含む)はあったほうがいいと思ってますよ
最初はスキル内容など把握しれきないでしょうね
でもそれはやりながら自ら考え覚えればいいだけかと思います
ゲーム内のフレンドやFCLSメンバー、外部サイト、動画等含めて参考になるソースはそこら中に転がってます
私自身FPS、カードゲーム、ボードゲーム(将棋、麻雀、囲碁)
と対人ゲームプレイしてきましたけどどれもプレイしながら覚えましたからね
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「本編レベルに関わらずどんどんレベルが上がる」ディープダンジョンが実装される今だからこそ見直されてもいい話題だと思います。
逆レベルシンクはESO、GW2、RiftなどのPvPがある海外MMOではスタンダードな仕様です。
現状、機能しているPvPコンテンツはレベル60/IL150シンクのザ・フィースト、シールロック、フィールド・オブ・グローリーがメインになっており、「PvPはPvEをある程度やった人のためのコンテンツ」という認識が強くあります。
これだと、「ちょっと息抜きにPvPをやってみよう」「PvEではやってないジョブだけどPvPでやってみよう」という意識がそもそも起こらず(参加できないのですから当然です)、
また、対象となるレベル60の人たちも「今まで全く触ってなかったPvPをやるくらいならPvEに時間をかけよう」となる人が多くいるのも当然だと思います。
よく「日本人はPvPをやらない」という話を聞きますが、そもそも「PvPは他にやることのない人がやるもの」という認識はこれらのシステムが積み重なってできたものでもあると思います。
なので、その部分の意識改革を起こす為にも、これらの変更をしてみてはどうでしょう、という提案です。
・各PvPコンテンツに入れるようになるレベルを下げる。(GCの加入やジョブ取得を考えるとレベル30?)
・PvPエリア内では、レベル30以上のジョブは最大レベルの状態に固定する。
・各PvPコンテンツ内でのアイテムレベルシンクを固定レベルシンクにする。(アイテムレベルの足りないPvE装備でも、戦える最低限度にはなる)
もちろん何も知らない状態でレベル60のスキル回しを覚えるのは大変ですが、「スキル回しを覚えれば確実に強くなれる」「基本的なスキル回しだけでもある程度は戦える」ということさえわかれば後はモチベーションの問題ですし、PvP内でプレイヤースキルを身に着けていくという考えは個人的にアリだと思います。
少なくともカジュアルな試合ではこの方針の方が人が増えると思いますし、ランク戦だけはこれらの逆レベルシンクがないようにすればいいだけでもあります。
実装は大変だと思われますが、カジュアルなPvPを目指すのならこれくらいはしてもいいのではと思います。
是非スタッフの皆様や他の方の意見も聞いてみたいので、よろしくお願い致します。
気になるのは装備だね
そのレベル帯に合わせて調整されるのだろうけどサブステとかどうなるんだろ?
序盤のってあまり付いてないイメージ(´・ω・`)
PVPをやってみようという人がPVEでLVを60までしっかり上げる作業の必要性はとくにないですね。
PVPメインに興味ある人は格ゲーと似たようなもので時間をかけてキャラ育成することは必須ではなく
最初からLV60で全部できるキャラを対戦を通じてつかいこむことで腕を上げていくことがメインになるはずです。
逆に、それらPVPメインで遊ぶ人がPVE側に興味をもって流れてきたとしてもそちらはLV1から通常通り育てていくプロセスが必要なわけで
PVE側のノウハウはそうやって培っていくことになるはずですから、そこに対する心配はあまり必要ないのでは。
いまはPVE→PVPというルートしかなく、PVPはあくまでPVEの枝葉の部分となっています。
しかし、PVPはPVEのいちコンテンツというにはあまりに性質がちがいすぎます。
現在FFのPVPをあそぶひとは、あくまでRPG客のなかにいる一部のPVP好きでしかありません。
この入口はPVEとは別の考え方をすることで
PVP→PVEという、いうなれば格ゲー客からRPGへの取り込みも考えることができるようになるかもしれません。
そうすればPVPを前面におしだした宣伝から
RPGとして強い魅力をもつFFタイトルならではの強い訴求力をもたせることができるのではないでしょうか。
装備はシンクされた状態ならば自動的にデフォルトはAF装備とかにしちゃっていいのでは。
で、PVP戦績は稼げるのでそれと交換したPVP装備はランク制限はあっても装備に対するLV制限はなくして突入前に装備できるようにしておく。
ただし、PVPエリア以外では規定LV未満で装備はできても性能は発揮しない、あるいはLV相当にシンクされた状態にする。(旧14仕様みたいなもの)
色々考えたのですが、装備品は誰が何を着ていってもサブステ含めIL150上限相当のステータスに固定してしまった方が公平性が保たれますし、仕様もわかりやすそうですね。
あとはレベル30でPvPを始めた人が交換後すぐ装備できる報酬として装備可能レベル1のおしゃれ装備を追加するか、
または既存の低IL報酬装備を装備可レベル1のおしゃれ装備化すればひとまずはそれを目標に頑張れそうです。
対人戦績を軍票に変換するシステムを作り、軍票装備を手に入れることでPvEへのモチベーションに繋げる、というのもいいかもしれません。
対人戦でレベリングできるなら誰も文句言わないんで
それができないならスキップしたいです
レベル上がってないジョブでわざわざやるような人はきちんと調べて参加するし
ジョブの強みを理解してるから飲み込み早いので問題ないのです