僕はブロックがレベルが上がるとカット率が下がるというスレを不具合報告で立てましたが、仕様に移動していました。
学者のフェアリーもレベルが上がると回復が落ちるみたいなので、エギもそういった残念な仕様になると思います。
恐らく最低法典強化やラーヴァナ武器で2.5程度の性能になるように設定されているんでしょう。
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同じように盾のブロック率、カット量も調整が入っていますがフェアリーの回復量には他とは違い大きな差があります。
それは、インフレ限界の有無と相対量の乖離の2点。
インフレ限界はつまり100%ブロック/カットのようなものです。
ブロック率及びカット量についてはパーセント式であるため補正をかけねば最終的には100%に届いてしまいます。
ですが、フェアリーの回復量が増えようともプレイヤーのVIT/HPも相応に増えていくため100%回復のような事態にはなりません。
相対量の乖離について
レベルキャップが開放されるたびにカット率の修正を受けたとしても20%は20%です。10000食らおうが20000食らおうが一緒です。
ですが、フェアリーの場合は違います。
ナイトで言えばHPはだいたい2倍弱くらいになったでしょうか、ですがフェアリーの回復量はそれほど上がっていないためにヒールするのに必要な回数は増えています。
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吉田Pは今回の調整にあたりLV60で見て欲しいと言っていましたが、他のスレッド他の方の意見を見てみればそう有るべきで無いと思っています。
是非ともLV60だけではなくて、LV50/60の状態、そしてこれからのキャップ開放LV70/80...を見据えた調整が欲しいところです。
まぁLv60を見て下さいというならシンクを撤廃して欲しいですね
バランス崩壊しそうなんで無理でしょうが…
光の癒しの回復量というのは学者自身のフィジクに対してのものではなかったのですか?
学者自身が強くなっているのだからフェアリーも強くなって当然なのになっていない。
フェアリーあっての学者なのになぜ活躍させてくれないのか。
IL130台でMND650で鼓舞が約1300
IL180台でMND880で鼓舞が約1950
MNDの値の上昇値は(880-650)/650=0.35(35%)に対し
それに対する回復量の上昇値は(1950-1300)/1300=0.5(50%)
とフィジカルパラメータに対して回復効果が指数関数的に上昇しています
これは憶測ですが、内部でペットのパラメータが召喚者のMND×X(Xは1未満)
で計算されており結果的に召喚者とペットの回復量に差が開いたのではないかと思われます
この計算式を使用し続けると今後のアップデートに伴う召喚者のフィジカル上昇に伴い
ペットの性能は召喚者に対し更に開くと思われます
改善策としてペットのフィジカルパラメータを召喚者と同値にし、その上でHPや回復量に定数をかけるような計算式に更正すれば
常に召喚者とペットの回復やパラメータの割合が一定に保たれるようになると思います
本当に調整適当だよなぁ…
この仕様だと、ILが緩和されキャラが強くなるにつれペットが弱体化するし、最終的にペットなんていらない状況になる。
学者も召喚もMND、INTの○%がペットの基本能力になる。そういった調整のほうが分かりやすくて良いわ。
どのジョブにもいえるけど、その場しのぎの調整ばかり過ぎてね…不安しか残りませんよ。
レベル上昇につれタンクのHP上昇、敵の攻撃力上昇、回復力低減・・・おかしいですよね
学者は妖精がいるため他のヒーラーよりもスペックが高すぎるます。
学者やってますが他の学者さんも皆同じこと言ってます。
なのでバランス取るために学者は一人場合、妖精は出せないか、hp100くらいですぐ死んじゃう感じにして、白魔導士と組んでる場合は今まで通りで良いですよ。
開発者の皆さん参考にしてください