そしたらその分DPSがダメージ出せるように同時に調整されるでしょう
まぁ無いでしょうけど
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ロールがタンクっていうのもあるんで、VITを増やすメリットとしては攻撃力というよりも敵視アップの効果つけるとかでいい気も?
同程度のプレイヤースキルと装備を想定した場合、攻撃特化のタンクと攻撃特化のヒーラー、もしくは防御特化のタンクと回復特化のヒーラーを比較した場合、こと単体DPSでヒーラーがタンクを上回るのは不可能に近いレベルで困難だと思いますが。
今のバランスだと攻撃特化で極まった状態で比較したとして、DPSに対してタンクの単体DPSが7割、タンクに対してヒーラーの単体DPSが8割、みたいな感じですね。
IDの雑魚戦でホーリーやベインがDPS稼ぎやすいみたいなのは(特にナイトと比べると)ありますが、バハでタンクがヒーラーを下回っていたら装備やスキル回しを見直す必要があるかよほどの廃ヒーラーを引いたかです。
タンクの敵視獲得力に関してはうなぎ登りに強くなるDPSに対してどんどんタゲが取りづらくなるというのは問題だと思いますが、とりあえずヒーラー云々に関しては事実に反しているので気になりました。
与ダメも与ヒールも全部ヘイトに換算して比較すればいいのでは。
STRとVIT、意志クリスキスピと受け流し、こういった要素のバランスを考えながら装備を考えるのは楽しいので今のままで良いかなと思います。
DPSロールは最大DPSが出せる装備一択になりがちですが、タンクロールは答えがありませんので自分なりに考えを表現する楽しさというものがあると私は考えます。
現状フラッシュ強化等によって全VIT振りでもDPSの武器ILが多少高くても何の問題もないですしね。
火力が足りないと戦士に火力を求める現状。
与ダメとヘイト量を切り離したらどうかな?
スキルやオートアタックそれぞれに固有のヘイト量を設定して
そのヘイト固有値×VIT×(タンク固有スキル:盾やディフェンダー)=ヘイト獲得量みたいな感じ
そうすればロールとして求められるステータスをVITに集約できるから
タンクとしてより固く安定して敵をキープしたいならVIT特化して
PS次第でVITを削ってその分STRにまわして火力強化できる
というデザインにできないかな?
この場合ヘイト量からSTRが独立するからDPSの火力も調整しやすくなると思う・・・たぶんw
そうすればタンクの火力を上昇させたり
ロールごとのDPSの割合を変更したり
調整しやすいんじゃないかな
ただその分コンテンツから要求されるDPS(DPSチェッカー)の上限も引き上げられたりするけどね
VITをいくら上げてもヒーラーの負担は変わらないし、そもそもヒーラーの負担とはヒーラーというロールを選んだ本人の自己責任であるためタンクが気にするものではない。
よって、この議論は前提が間違っている。
某TERAではスタンスを変更することで1クラスがTANKにもDPSにもなっていたので
忠義剣盾やディフェンダーの有無で性能が切り替わるのをもうちょっと明確化してもいいんじゃないかなぁと思っています。
MTチェンジ時やSTがスタンス切り替えをテキパキ行えばそこはプレイヤースキルの見せ所にも?
そうすると今後実装される暗黒騎士や侍(願望)もDPSとしての運用も可能にならないかなぁ…?