ふりがな表示 コンフィグでON/OFF つけてほしいw 難しいかの
まぁ読めてもまだ調べないといけない物とかありそうだけどw 英語で遊ぶのもいやだしな。。。今まで他ゲーム殆ど日本語でやってきたから、英語だと変な感じがするねん、だけどFF14の漢字は読めないのが多いしの(初期の頃よりはマシになったけど) orz
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ふりがな表示 コンフィグでON/OFF つけてほしいw 難しいかの
まぁ読めてもまだ調べないといけない物とかありそうだけどw 英語で遊ぶのもいやだしな。。。今まで他ゲーム殆ど日本語でやってきたから、英語だと変な感じがするねん、だけどFF14の漢字は読めないのが多いしの(初期の頃よりはマシになったけど) orz
使いやすさ、解りやすさ を無視して、とりあえず無理やり独自路線を突き進んだ結果、ユーザーに受け入れられない。
本当にFF14らしさが出てますね。
何度も書きますが、「敵視」を「ヘイト」に変えてください。
まだチラ見しかしてませんが 地図のエオルゼア文字が日本語に翻訳されて見やすくなってますね
意味不明な漢字ではなく日本語に翻訳されていたと思います。たぶん。
前Pの言い訳だと、担当者(岩尾氏)の個人的な趣味のせい、ということでした。
個人的には幻矢や呪弾という表現は好きでした。ドードー=大鳩とかは???でしたが。
ただ岩尾氏がかわいそうに思うのは、発売直前になって総変更を命じられたことですね。おかしいと思うのだったら、もっと早めに前Pなり前Dが岩尾氏に注意してあげればよかったのに、自分たちのチェックの怠慢を棚に上げて担当者を責めるのはフェアではなかったと思います。
ちょっとスレチですが、ふと思ったので。
都市に大学なり図書館と言った施設(ヤヤケさんがいる呪ギルドとかも有りかな)があり、
そこで調べられる、とかはどうでしょうか。
これだけ危険に満ち溢れているのに情報が無いというのも実に違和感を感じます。
弱点属性とかも、それこそ属性魔法を順に撃って調べる…というのはあんまりです。
何かしらの情報を得る手段を提供すべきだと思いますし、そういった事の積み重ねで
世界に深みが出るのではないでしょうか。
プレイヤーが常駐するような場所ではないですが、その分、時々研究者から
標本採集や護衛の依頼リーヴを貰えたりすると良いかもしれません。
配布タイミングはランダム、一定人数制限で割の良いリーヴを受けれるようにすると
「ちょっと覗いてみようか」となるかも。
そういうのが複数個所(他の商人を出し抜くためにあえて酒場を通さないんだ、とか)
有っても良いかも。
また「いちいち戻らないと調べられない」とする事によって、いつでも参照可能な書籍
エオルゼア通信(Amazon)とは住み分けが出来、スクエニも小銭を稼げるかと思います。
個人的にはせっかくひらがなカタカナ漢字アルファベットどれも楽しめる日本なので漢字は問題なかったなと思うんですけどね。
チョコボとかFFになじみのある名前はその方がいいと思うけど、みんなが騒ぐほど騒ぐ内容じゃないよね・・・。
百獣識とかは確かにわかりにくくて、プレイしてて問題だなぁと思うけど、たとえば幻術ギルドに本がおいてあったりするけど、ウルダハの図書館であったり、採掘や園芸など各ギルドにおしえてくれるNPCがいたり、そんな感じでゲーム内で知ることができるといいんじゃないかな。
って、なんか実は知らないだけでもうあったりするかもしれないけど。(・・・ちょっと探してみよう。)
私たちはエオルゼアに足を踏み入れた冒険者であるから、エオルゼアの知識をエオルゼアで手にいられる、そんなだといいと思いますの。
(shkvalさんとカブった(笑)いいね!おしときます)
チョコボを馬鳥にした理由だけは正直に発表してもらいたい。