何度も言うように武器の性能だけ見ても意味が無いということです。
その武器の数値が弱いのに比例して他のDPSよりも弱いのか?と聞いているのです。
これまでにどう調整されたかなんて関係なく現在の状況の話です。
それがもし武器の数値と比例して劣っているのならば武器を調整という話になります。
当然ジョブによって得意な場面と苦手な場面が存在します。
なので特定のコンテンツだけ見るのではなく総合的に見てです。
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ダメージディーラーとして見た場合吟遊詩人は現在のバランスで他のDPSより一歩以上劣ります。
新コンテンツ攻略初期においてはギミック対応のしやすさで目立ちませんが
コンテンツに対しての習熟度が上がれば上がるほど埋めがたい差として顕著になります、総合的に見てです。
2.1調整前の詩人の武器を他DPSと同等基礎値にしてしまった場合おそらく詩人が突出してしまった事に異論はありません。
現在の吟遊詩人の下げられたDPSと上げられたDPS職の性能を加味した上で
2.0段階での職性能を元に決められている武器性能を是正したほうが良いと考えている。
最初からこの立ち位置で何も変わっていないのですが何故同じことを何度も書かなければならないのでしょうか。
また現在の職性能調整後のDPSバランスで弓のみ著しく落とされた基礎値が他と同等となっても
近接が不得手とするコンテンツにおいては近接大幅優位のままだと考えています
(武器基礎1あたりで伸びる火力数値の目安がネット上で出回っています、正確性に保証はありません)
詩人や召喚が優位となるコンテンツではその逆になると思っています、これについても先に書いてあるとおりです。
色んな意見が出てるけど自分の意見が絶対正しいって思っている人に何言っても無駄じゃないかなぁと思っちゃいました。
運営がこのスレッドをみて適切と判断されたならそれなりの修正されるでしょうね。
白学さんが命中必要ならそれでいいんです。
私としましては、みなさん同じ十二文書9冊やってるのに、それ以外の+ボーナスは不公平な気がしただけです。
それならば、例えば(命中+2)4冊追加して 計13冊なら何も思いませんよ。
そう思っただけす <(_ _)>
IL100以上のヒーラー装備に命中がついているのは武器に限った話じゃないですよ。
ヒーラーの命中というのはレベル50でカンストしてから上昇することはありません。
ですが、IDやレイド、特に大迷宮バハムート要求命中はIL上限が上がるパッチが来るごとに上がっていきます。
邂逅編の時の要求命中と言うのはヒーラー装備に命中がつかないことを前提、つまりレベルカンスト時の素の命中を最低水準にしてバランス調整していたはずですが、2.2で装備全体の水準が上がります。
当然それによってプレイヤー全体の命中の上限も上がるので、大迷宮バハムートの要求命中も比例して上がります。
=2.1の最低基準(レベルカンストの素の命中)のままではさらに当たらなくなってくる。
なので、邂逅編での命中率が最低水準とするなら、侵攻編以降でもそれを維持するためにヒーラー装備に命中がついているのではと思っています。