普通、コミュニケーションは双方向で考えるもので
手伝う側が満足していても、手伝われる側が引け目を積み重ねてしまうようだと上手くないから
手伝う事に報酬という口実があれば上手くいきはしないかという話だと思います
んで口実であるなら少し達成しにくいアチーブ報酬みたいなやつのが適当かもしれません
マウント熊みたいなやつがよいです
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普通、コミュニケーションは双方向で考えるもので
手伝う側が満足していても、手伝われる側が引け目を積み重ねてしまうようだと上手くないから
手伝う事に報酬という口実があれば上手くいきはしないかという話だと思います
んで口実であるなら少し達成しにくいアチーブ報酬みたいなやつのが適当かもしれません
マウント熊みたいなやつがよいです
で、お手伝いをしたら報酬が出るって形は、どのような形ならその人がお手伝いになるのかな?
未クリアの人がいて クリアできたらお手伝いになるの?
一度クリアしてるけど、アイテムが欲しいから再度行きたい でも人が来ないからお手伝いしてって形の場合はどうなるの?
今の討論ってこの辺が抜けてると思うんですが・・・
今の流れから行って未クリアの人対象じゃないですよね
人が足りないから手伝いに来て欲しいという事例も入ってるし
報酬制度を希望してる方は、一度どのような事例がお手伝いの報酬に入るのかも明確にした方が良くないですか?
人が足りない・クリア済みだけど周回等 そういった人もお手伝いに当てはまるなら
結局 お手伝いじゃなく=通常のPT募集と変わらなくなるって事だと思うけど
手伝いアイテム欲しさの未クリア募集とかが増えるのかな・・・ 募集「未クリアの人のみ1名 出荷させます」
こんな募集項目が並んだり 変な方向になっていくと思うけどね
お手伝いは善意 受ける側と与える側の関係だけで収めるべきだと個人的に思う
システムが絡むとそこに利益なども絡んで 違った意味で手伝ってもらう人に迷惑が掛かる場合がある
メリットが無いから報酬という意見に対して
前にも書いていますが、その手伝う人がメリットがあると思った場合のみ効果があることですし
じゃシステム側で1000G出します ってなった場合 この程度の報酬じゃメリットがないって思う人も多いでしょう
後この程度の報酬なら、個人で出費して出せばいいってレベルにもなるでしょう
結局報酬の品を特別な物にして 役に立つ・新しいアイテムが欲しいって言う人が多いわけですよね
それはもうお手伝いじゃなくて、自分がアイテムを得るための手段でしかないと思うんですが
だったら お手伝いで体裁を整えずに こういったジャンルのアチーブを作って欲しい
未クリアの人を達成でアチーブでええんじゃないの?って感じがします
100人(アチーブ名)1000人(アチーブ名)1万回(アチーブ+アイテム) このくらいの難易度にすれば
常に手伝うという考えが出るんじゃないのかな ただ、どうでもいいという目先の報酬しか動かない人もいるため
そういう人には、メリットがないと変わらないとは思いますけどね
そしてそのうち 1万回・未クリア達成させるなんて新規が来ないとほぼ無理やんとか緩和のスレが立つわけですね
わかります
ひと通りざっと読んだ感想なんですが、「お手伝い」って、知り合いとかを手伝うのと違うんですか?
手伝ってもらった時にはお礼をします。 個人レベルで。
知り合い(や、そのまた知り合い)に手伝ってもらう時には料理渡すくらいのことはします。 拒否られることも多いですけどね。
FCのメンバーのクエやら黄道十二文書関連だと「あ、いくわー」程度のノリで行きますよ。
見ず知らずの人を手伝う場合だと、募集掲示板で「お手伝いお願いします><」なんて書いてあるのに入る時は、何も貰わないです。
ほしいと思わないから。
「あー、困ってるんだなー ○×IDならそれなりに回数行ってるし、入ってみるかなー」です・・・よね?
もちろん、他にやりたいことがある時には手伝いませんよ。 だって見ず知らずの人ですから。
CFだと、そもそも「手伝って欲しい」と思ってるかどうかわからないですよね。 普通に遊びに来てるんだと思います・・・よね?
ルーレットだと、最初から報酬ついてますよね?
正直、なんで新たにシステムから報酬を望むのか、わたしには理解できない・・・。
ここで言う手伝う人がBさんやCさんだとして、自分が先を行ってると感じるなら確かに手伝いなんでしょうけど、大事なのは一緒に過ごせるかじゃないの?
「あの人報酬目当てだからきっと来てくれるよ。」・・・とかBさんやCさんが話してたら本末転倒でしょう?それはきっと、とても寂しい事。
先を行く貴方が、「では教育してやろう、本当の白の・・・闘争というのもを!」位のネタ振りで楽しく過ごす。その方がきっとプラスです。
まず、コンテンツルーレットは上位のエキストラを除いて錬成の温床になりつつあり、
メインクエルーレットなどは一番ひどく、初見の方がムービーを見ていようとも無言で先に進む人たちで溢れかえってます。
これでは、お手伝いとはとても呼べない。
フレンド、同LS・FCメンバー とIDに行くと フレンドポイント(仮称)がたまる。
フレンドポイント(仮称)でマウントやミニオンなどがもらえる。
とかならいいんじゃない?
アチーブの延長線みたいな感じで
CFに関しては僕も「此処で議論するものではない。」と言いたかったので此処で終わりで。
分かりにくくてすみません。
此処までの書き込みを見てるとなんというか・・・・・・・・。
①非常に相手を近く感じていて「手伝い」自体が目的となってる人
②相手は「同じゲームをする人」位の感覚で一緒にコンテンツに参加すると言う人
のような感覚の違いがあるのかなぁと感じました。勿論、どっちが正解と言うわけでもないし
個人の感情の幅もあるでしょうから2分できるって問題じゃないのは当然です。
ただ、①の人からすれば「手伝い」ってそのものが目的だから相手が喜べばそれで
「自己の目的も達成してる」って事になるから報酬と言われてもぴんとこないでしょうし。
②の人にしてみればコンテンツに一緒に入る人も見つからないとしたらそれってシステムが
保障すべき事をできてないわけでしょ。となるのではないかと。
これにお手伝いを頼む人の考えもそれぞれでしょうからこれっという解決は難しいですなぁ。
ただ、個人的には①のように受け止めれる人が多くなってほしいと言うのは理想として
あるわけですけどね。
まず手伝いという言葉を使うのをやめるとよい。
私はネトゲにおける手伝いというのがとても苦手であまり好きではない。
イソノータコたんヌッコロしにいこうぜー。でいいじゃん。
そこに追加報酬なんてどうでもいいし、遊べればそれでいいよ。
フレンドにしろ野良PTにしろね。
スレ主さんのように「人の手伝いをするのは構わないけど手伝わせるのはメリットがなくて頼めない」って人多いですけど、
私としてはコミュニティの中にそういう考えや雰囲気を出してる人がいるというのも手伝いを頼みにくい空気を産んでると思いますよ。
相手が手伝い可能な範囲を探って、「○○さんこれ手伝ってくれないかな」と言い続ければ無報酬でも手伝いを頼みやすい環境になると思います。
それでも何かしら報酬が・・・と思うならレストボーナスとかどうですかね、カンストの人には意味ないけど、
そうじゃない人にとってはお手伝いをしつつ、今あげたいクラスの成長にも役立てられるのでよいかと。
結局 この案の穴は手伝う人のメリットだけが強調されて、手伝ってもらう側の立場が曖昧っぽいんじゃないのかな
そもそも手伝うという行為の範囲が決められていない
どのような条件で、どのようにしたら こうした結果が生まれる
まずはそれを決めていかないと意見を書く人が考えてる手伝うという行為の範囲がばらばらなので
お互いすれ違いの意見をやり取りしてしまっているといった状態が生まれてるかもしれません
手伝うという言葉にも ざっと思いつくだけで
・未クリアの人の練習に付き合う
・未クリアの人をクリアさせる
・クリア済みだけど 慣れていないから手伝う
・余裕にクリアできるけど 人が足りないから手伝う
結果にしても、上記の状態で
・ただ一緒に行くだけでメリットが発生する
・一定の条件(時間やクリアなど)で発生する
・固定の条件で発生する(クリアアチーブ発生等)
そのほかにも レベル上げに付き合ってあげるのも手伝い
FATEなどに付き合ってあげるのも手伝い IDなど
結局 報酬方式がどのようになるのかわかりませんがシステムで扱うには結構限定的になると思うんですけど?
長くなったので分割