なるほど、なんとなく腑に落ちませんが、そういう意図はあったのですね。
ダークマター(暗黒物質)が何故暗黒なのかと言えば
現実には、あるはずなんだけど観測できない謎の物質ということです。
ファンタジーにおいては謎のエネルギー体でもいいし物質でも構いませんが
その謎のエネルギーを利用して修理するというのは、どんな設定なのか気になります。
>「ダークマター」や「属性を失ったクリスタル」が採れるようになったという事実は、エオルゼアに訪れる激変の予兆だと言えるかもしれません。
"採れるようになった"これはつい最近ということですか。あるいはもうすぐ採れるようになるということですが
様々な素材を使っていた古いやり方(現状の修理)が、ダークマターの発見によってより便利にはなるが
それは今後の、エオルゼアの激変に繋がると……後付設定にしては上出来かも?
でもやっぱり、ミナナオールとかのノリも面白いと思った(´ω`)
