#396関連 わかっている方は読まない事推奨(ラグ対策としてのオートアタックの無力さ)
一応、このスレのオートアタック導入についてという考察に、かすっているので他の閲覧者向けにレスをしておきます。
何度も同じ趣旨で書きますが、ラグ解消とオートアタックの間に、何も知らないユーザーは因果関係を見出しません。それを理由にして、オートアタックを導入するという行為は私は賛成できません。
また、先にラグ対策が可能なのか不可能なのか、可能として何時ごろなのかを、すべての改善に先んじて公表すべきです。
ユーザーがゲームを評価するにあったって重視するのは、そのゲームが面白いかつまらないか? ただ、その一点のみです。
オートアタック導入の是非も同じです。オートアタックという、BOTじみたシステムが面白いのかどうか?オートアタック導入を吟味する上で重要なのは、この点のみでしょう。FF11とか関係ないです。
次に、ラグ解消についても同じです。ユーザーにとって重要なのは、できるかできないか?ラグがあるかないか?重要なのは、その2点のみです。
施設だとか、コストだとかは関係ないです。ナイフに重要なのは、用途に耐えうるか、期待した性能を発揮できるかどうかです。素材の調達方法や、開発工程などは、使う人間にとっては無意味です。それを気にするのは、政治的な意図や同業他社の製造者ぐらいでしょう。
ユーザーカスタマー。 理解して欲しいです。
ちなみに、私はガンビットシステムの一環としてオートアタックを導入する必要があるといわれたならば、大いに考慮する余地があると思います。
ただ、それだって先に仕様をフォーラムに公表して、吟味に図るべきと考えます。
開発のいうオートアタックの仕様ってなんなのでしょうかね?議論のたたき台ぐらいは欲しいものです。
追記;
タイトルの括弧書きですが、“無力さ”ではなくて“無関係性”の方が適切かもしれません。
訂正できなかったので、ここで追記しておきます。