FF2やロマサガでは熟練度って数値がありましたね。
同メーカーの作品なので個人的にはそんな感じで絡めてくれると受け入れやすいかなーて思います。
ロマサガの熟練度は武器外すとクリアーされるので使用者には一切蓄積されない所がマッチしてるかも?
Printable View
FF2やロマサガでは熟練度って数値がありましたね。
同メーカーの作品なので個人的にはそんな感じで絡めてくれると受け入れやすいかなーて思います。
ロマサガの熟練度は武器外すとクリアーされるので使用者には一切蓄積されない所がマッチしてるかも?
Point Of Energy Material
略して・・・
力のニュートン[N]、圧力のパスカル{P]、熱量のジュール[J]、電力のワット[W]、温度のケルビン[K]、放射線のシーベルト[Sv]、放射能のキューリー[Ci]・・・
世の中にある単位のほとんどは発見者/提唱者/功労者の名前からつけられています。
なので「YoshidaPoint」「よしP」「YoshiP」「YP」と名付けられても全く不自然ではないです。むしろそうあるべき。
(よしPP,YoshiPP,YPPでもいい)
愛着度ってなんで不評なんでしょう。個人的にはこれ以上ない呼称だと思うんですけれど…
装備の種別でなく、技術体系でなく、自分が所有している使い込んだ武具に絡んでいるのですから愛着度ってのは相応しいと思うんですけれどね
手に馴染むとか、死線をくぐり抜けた経験とかをまとめてもっと的確に表す呼称って思いつかないです
まあ単純に経験値でも全然構わないのですけれどね
フィット Fitとかどうでしょ
だんだん馴染んでくる感じ、とか手にしっくりくるみたいな
漢字を使って「○○度」や「○○値」とするなら
(すでにいくつも挙がっていますが)「熟」という文字を使うのが適当そうですね。
果樹(装備)から熟れた果実(マテリア)を収穫する。ような感じ?
「成熟度」 とかでも良いかと思います 「熟成度」とあまり変わらないけれど。
横文字を使うなら「マテリア」にちなんで
「マテリアライズ(materialize)」という言葉も良さそうに思います。具現化・有形化などの意味があったかと・・・
あえて使い込みの度合いを名称・数値として表現せず、戦闘ログに
「ロングソード」は使い込まれてマテリア化可能になった!
と出て、装備アイコンが光り輝くとかどうでしょうか。あ、鬱陶しいですか(´・ω・`)
追記:
よくよく考えてみると、マテリア化するとは限らないので
駄目そうですね。ずっと光ってるというのもね・・・
装備が手にor体に馴染んできたときがマテリア化の頃合いだということで『なじみ度』とか。