さらに言えば召喚にとってはIL高い装備が他ジョブに比べて特に重要だから、新式PIE禁断なんてしたら産廃レベルですね
Printable View
さらに言えば召喚にとってはIL高い装備が他ジョブに比べて特に重要だから、新式PIE禁断なんてしたら産廃レベルですね
こんなんだったらエギ使って楽しいだろうな と考えたので
召喚獣の使えるスキルを一部味方全体のバフに変える。
ガルーダ:ショックウェーブ 味方全体の魔法攻撃のダメージアップ
イフリート:光輝の盾 味方全体に受けるダメージの一部を敵に与える(魔法込)
タイタン:大地の守り 味方全体のダメージ軽減10%
これでサモン1.2.3 のMP消費量を減らして、好きな時にバフ発動できるようにしたら、黒との差別化とかも図れる・・・わけでもなさそうだけど、詩人とはまた違うバッファーみたいな立場になれたらーとか
思ったりしたわけですが。
でもコレするなら召喚獣の火力とか一定にしないと足引っ張りそうですね。いろんな意味で
フォーラム言ったもの勝ちとかどこかで聞いた気がするので投稿してみました。
ペットに「指定したキャラに追従」って出来ませんかね。
時々移動が面倒くさくて。
グラウンドターゲットのやり易さはいつ改善されるんだろ…
まぁそれより食事と装備が先ですけど。
1.コンテ―ジョンで本体だけでなく、イフエギで使える地獄の火炎、これもDotなので、これも対象に数えるようにしてほしい。
2.コンテ―ジョンされた魔法は全てベイン、ミアズマバーストの対象になると良いな
(コンテー>○○の流れの時だけ、ミアズラ/地獄の火炎も入れることを視野に。)
Dot職だとやっぱり思うので、ジョブで使えるDotくらいは全部対象にしてほしいのです
計算してみないとわからないですけど、イフのDOTつけてガル召喚してコンテしてって言う間に出来なくなる本体の攻撃やエギの攻撃の考慮して、たとえ出来たとしても有効なんでしょうかね。
コンテが本体スキルになるならいいんですけどね
召喚士修正案の盛り上がりにあたり、私の考える修正案を提示したいと思います。
現状の召喚士には下記の問題点があり、エギの構造の歪さが原因として挙げられると考えます。
1.エギの攻撃が物理攻撃で、召喚士本体よりも必要命中が高い
2.上記のためエギの攻撃速度がスペルスピードに依存しておらず、
召喚士本来においては不要なスペルスピードがサブステータスとして不適切となっている
3.エギのアクションの有用性が低く、エギを操作する時間とされたDOT間が空白となっている
これら問題の全てはエギの構造を正すことで修正可能と考えます。
召喚士というジョブそのものの構造・イメージから言っても、
エギの能力を優先して引き上げることが求められているとも思います。
下記に具体的な修正案を述べます。
①エギの攻撃を魔法属性に変更する
エギの攻撃を物理属性ではなく、魔法属性に変更する。
これによりエギの必要命中は召喚士本体の必要命中と同じになり、
エギのためだけに無駄な命中を積まなくてはいけない現状を修正することができる。
また、②の修正案を導入するうえでも適切だと考える。
②エギの攻撃速度をスペルスピード依存に変更する
召喚士のスペルスピードは現状、殆どDPSに反映されない。
現状、エギのクリティカルに掛かるproc『スペルスピードUP』も機能していないため、
エギの攻撃速度に掛かるようにする仕組みを作ることで、召喚士の総合火力是正に繋がると考える。
③エギのアクションの有用性を高め、有効に使うことでエギのDPS上昇を促せるようにする
現状、有用性が低く意図的に撃つことのないエギのアクションの抜本的見直し。
DOT間に管理して放てるような性能・付加効果・リキャストタイムに調整する。
これにより問題点3を解消し、エギのDPSをバフ以外でも意図的に引き上げられるようにする。
①と②に関しては、現状ある召喚士の装備不遇の元凶とも言える歪な構造を是正できるものと思います。
せめてサブステータスの偏りをなくし、『適正IL帯の装備が召喚士向きではない』という状態をなくして頂けたらいいな、と考えています。
修正というより要望に近いのですが
ウイルス使った後に発生するウイルス抗体を
ウイルス抗体60秒
マインドウイルス抗体○○秒に分けて欲しいです
これにより召喚と学者の関係があまり変わるわけではないですが
使い方によっては単体ボスに対して死亡している
アディショナルウイルスの活性化も図れて現状よりは良いと思います