確か現時点で既にタンクソロは達成済みの筈ですが...
Printable View
青魔にボズヤのインペタスと同等の移動速度になる技をラーニングする機会が欲しいです
PT全体じゃなくて自分だけでいいので(あの動き面白いから好き
レベルシンクなし時のラーニング確率をもう少し上げて欲しいです。
以前は蛮神戦も闘争本能のおかげでレベルシンクしてもソロで戦えたけれど、デノミの影響か今はレベルシンクすると非常に厳しいのに、シンクいれないと20回以上倒してもラーニングできないという切なさ…
青魔導書に検索機能かリスト表示がほしいです。アクティブにする魔法を選ぶのに1ページから7ページまで繰ってアイコンにカーソル合わせ続けるのはしんどい。
他キャラから無断で吸い上げているようで、使用するのにかなりの抵抗感があります。
切り替え可能なり、専用NPC設置するなりの何らかの対策をお願いしたいです。
青魔導士のレベリングについて
フィールドモブ狩りができるのはそのままで、青魔導士4人でレベリングIDにいってもそれなりの速度でレベリングできるようにしてほしいです
理由はフィールドモブ狩りがパワーレベリングが最効率になっていてただの作業でしかないということ
青魔導士アプデ後は狩場の取り合いになること
ID参加できる条件にエーテルコピー取得後などの縛りは必要になるとはおもいますがご検討のほどよろしくお願いします
コンサポによる参加を認めてもらえればスキルの縛り必要ないだろうし、
メインID位はそれで参加させてもらえると助かるんだけど今もできないのかな?
まぁこの辺これ以降の調整になるんだろうけど
もう既に他の方々が挙げてくれてますが、
・エーテルコピーを他プレイヤー依存の技にしない(コピー用のNPC設置など)
・制限解除におけるソロラーニングの確率を上げる。(コンテンツ問わず)
この辺りは流石に改善して欲しい部分ですね。リミテッド・ジョブという扱いなだけにあんまり不便があるというのも…。
あと追加で言いますと、「天使のささやきの取得条件を緩和して欲しい」です。さすがにマスクカーニバル30種全部クリアしろは大変なので。
(実際、ラーニング目的のパーティー入ったりすると持ってない方多くて半々交代でヒーラーやタンクに着替えて…という事が多いので)
早くレベル90にさせて下さい。要望はそれだけです。
6.X期間は80がキャップになるはず
最近青魔法全部覚えたので、それ記念(?)で青魔の不満点みたいなのを書いておく。
①エーテルコピー
単純にめんどくさい。コピーテロされるのが不愉快って人も結構いますが、何より青魔本人がコピーテロするのが気が引けてこそこそ離席者探して
そっとコピーしてごめんねして去ることになりがちなので、コピー用NPC設置するなりエーテルコピーの仕様そのものを変更するなどして
改善できないものですかね。GaiaDCには有志の方がエーテルコピー用キャラをウルテマのブルースカイに置いてくれてますが、
そういった有志に頼るのもどうかなーと。
②青魔で遊ぶ場所の不足
70までのIDなら青魔でソロでも走れます(時間はかかるけどヒーラーコピーでいける)。
討滅もまぁいけるでしょう。レイドも。
でも「青魔じゃないと遊べない」場所は今のところマスクカーニバルぐらいですよね。
青魔で遊べる場所がもっとほしい。
ただCFで普通に混ざれるようになるのはちょっとバランスが大変なことになるので、
あくまでも「青魔のためのコンテンツ」がもう一声欲しいところです。
③使えるアクションの制限
20個の制限これいる?というつよいきもち。
正直仮に全青魔法がアクションリストにずらっと並んでたとしても、強烈なアドバンテージが得られるとは思えないんですよね。
ホットバーの設置数にも限界があるわけですし。
④リキャストを共有する青魔法ってどれなのか、はっきりしてほしい
「この青魔法は一部の青魔法とリキャストを共有する」系。どれとどれが共有関係になるのか、説明文に明記してほしい。
エラプションに「対象:フェザーレイン」と明記するみたいな。
とりあえずセットして実際に使ってみてから「えっ玄武壁と闘霊弾って共有関係だったの」みたいなことがチラホラ。
⑤武器(主に見た目的な意味で)の選択肢の少なさ
もうしょうがなくプレダトリスそのまんま持ってますが、もう少しなんとかならんもんでしょうか。
青魔専用の武器作成コンテンツみたいなのって作れないものかなァ。
青魔道士について、このコンテンツが「他に比べて少々優先度が下がらざるを得ない」ものだということは承知してます。
っていうかそうであってほしい。他にやってほしいことはいっぱいあるので。
でもせっかくコンテンツとして独立して存在してて、現行で104個も青魔法を用意してくれたコンテンツ。
長く遊べる形になっていってほしい。長期スパンで、x.2~3あたりで青魔に一回手を入れるみたいな定期的な手入れとかはできないものですかね。
青魔についてもぜひ定期的なアップデートをおねがいします。
FF11では技ごとにポイントが割り振って合ってレベルに合わせて上がる合計ポイント以内に収めてスキル構成を作ってねというものだったけど、
FF14では結局全スキル同一でスキル数というものです。
それはいいんですけどずっと24個だとレベルが上がってもレベル1と同じことしかできないっていうのがちょっとなーってかんじです。
TRAITSで60.70と上がるたびに枠がもらえてセットできるスキルの数を増やしてほしいです。
そこにセットしたスキルがシンクの影響を受けた時使えなくなるとかならいけないかなぁ?
青魔に望むことといえばもっとマスクカーニバル増やして欲しい。
最初はかなり数があってやりがいがあったけどその後は追加数も少なくて直ぐに終わってしまうので物足りないです。
もっとマスクカーニバルのステージを増やして欲しい。
6.2で皇都イシュガルド防衛戦がQIB化するとのことですが、それに伴い「超硬化」をラーニングできる敵を増やすか、クカフェラからのラーニング確率を上げてほしいです。
一応「制限解除ソロ・レベルシンク・新生エリアソロ修得可能な魔法のみ」という縛りでもいけることは確認しましたが、1ボスが結構厳しめだったので(クカフェラ自体は即死系が効くので問題なし)
ハウケタの時に目玉が追加配置されてたので大丈夫かなとは思いますが一応。
開発に忘れられてそうで怖いです
逝きつく先は冒険者小隊でしょうか?
いつだったかのPLLかなんかで「青魔は様子を見ながら」って吉田Pも言っていたので忘れられてはいないと思いますよ。不安なのは分かりますが気長に待ちましょう。
今朝ちょうど「知らない人にエーテルコピーするときはTellで許可取るよね」という旨のツイートを見て震えておりました
許可取りって必要なの…?と 過去ログを見るとコピー用の専用NPCを置いて欲しいという意見がいくつか出ていたのですがこういう事なのですね
個人的にはエモートつきマクロを作るのも過剰と思ってましたので、なんか余計にやりづらくなりました
自分もせめてエモートマクロくらいは作った方がいいのだろうか(無言勢)。
マスクカーニバルの会場前に「勝手にエーテルコピーしてね」とヒーラーロールで放置してくれている方がいるというのがエレメンタルでよく見る光景で
それくらいの距離感が好きだしそういうものだと思っていたのでちょっと驚きました。
許可なんて必要ないです。
青魔の通常化等についてですが、通常化、というよりレベル上限まででいいので通常コンテンツにコンテンツルーレットも含めて普通に参加してみたいです。
そのままだとノックバックや引き込み、パーペチュアルレイ、氷結の咆哮(+超振動)、ホワイトウィンド、ファイナルスティング等の壊れ気味/PTの迷惑になりかねないスキルがあるので、通常参加では使える青魔法をある程度限定して、コンテンツのレベルに合わせてラーニングしていないと参加できない青魔法があれば一応できるのではないでしょうか?
他にエーテルコピーを利用してタンク・ヒーラーとしても申請が出来たら更に面白そうですけど、現在の青では普通にタンクやヒーラーの仕事をするのは少し厳しいと思います。
そこまでめんどくさい制限作るなら今まで通りのフルPTでなら申請可能でいいと思います。
覚えていたとしてもセットしてるとは限らないですし、わざわざCF参加するためだけにCF用の技セット作りたがる人なんてほとんどないと思いますよ
PT募集してやれば全スキル使えるんですし
青魔道士のアップデートについて何の様子を見る必要があるんだろうか。
新しい青魔法を追加して報酬を入手してしまえば用がなくなるコンテンツを用意するだけの青魔道士回りのなんの様子を見る必要があるんだろうか(2回言いました)。
ルールを変更した焼き直しのIDを追加して最新のトームストーンと珍しいマウントでも配っとけばいいんじゃないですか、
と言うのは言い過ぎですね。
2019年にわざわざリミテッドジョブと言うカテゴリを作ったにも係らず青魔道士以外のリミテッドジョブのリの字も見えず、唯一のリミテッドジョブの青魔道士ですら何かの様子をただ見続けている始末。
大型アップデート前のナギ節の有耶無耶時間潰しやモグコレ周回タイムアタック用ジョブの青魔道士の何の様子を見ているのか本当に知りたいです。
以前どこかで話していた青魔道士バトルロワイアルを実装するための様子を見ているなら、(個人的に)早く目を覚ませと言いたいですし、
通常ジョブ化するための様子を見ているというのならいくらでもデブチョコボヘッドを装備して揉み手エモーションを披露しようと思っています。
青魔てlv60くらいまでは豊富な強アビリティや即死系スキルのおかげで強いけど
70になるとそこまで強いというほどでもなく
通常ジョブの80・90スキルとくらべて青魔すげーとなるためには
どれだけぶっ飛んだスキルが必要になるのだろうか……
そして50や60でそのスキルを使うと、どんな環境になるのだろうか……
7.x以降も考えると、青魔のあり方に限界があるようなきがする
青魔の80レベルアップデートは予定されているみたいなので、それ次第ですよね。今でも普段使われない青魔法は結構あって、そもそも青レイドに参加するなら青魔法のセット数もギリギリで。たまにやることと言えば地図か暇つぶしのマスクカーニバル、青魔ログの週チャレンジくらい。
ほんと、7.0以降の青魔はどうなるのか…
以前話題になっていた気がしますが、青魔でソロDDチャレンジとかあるといいんですけどね。
アクティブセットはCF用の分を増やしてコンテンツ開始時に自動でそのセットに切り替えられるように設定出来たらとりあえず作っておく人は結構いると思うんですけどね。 というかこの件とは別にセットの保存数増やして欲しい。
主にルレやレベリング中に青が他のジョブに気軽に混じれたら彩りが増える、ですね。よく空想帳のチャンスポイント等を稼ぐためにルレを回すのですが、その際色々なジョブを使っていて、その中で青も時々使えたらいいなと思ったまでです。青はアビリティに補助やDoTが多いのもあって他のキャスターとは結構差別化が出来ていますし、何より見ていて楽しい魔法が多いのでもっと見かける機会が欲しい。
あくまで自分の経験ですが、青魔の募集といえばラーニング、レリックやモグコレ周回、青魔導士ログぐらいで、いずれも大抵PTの殆どが青で構成されたパーティになります。普通のジョブで挑む場合とは全く違う経験ができるのは面白みの一つでもありますが、そういう運用が主なのが逆に少し窮屈で勿体ないとも感じてます。
なるほど。ご説明ありがとうございます。
私の中では、青魔道士の見ていて楽しい魔法って、壊れ気味のスキルがそれに該当しているので、それらを制限された青魔道士でルレを回したいとは私はあまり思いませんね。
使用できないのではなく、使用できるけど効果が制限される、とかならアリかもしれませんけども、
各スキルに各レベル帯に応じた性能を細かく設定するのは開発コスト的にかなり難しいような気もします。
ところでどの魔法を壊れ気味として見ているのでしょうか?
自分ですと主に「敵を長時間動けなくする」と「異質な計算式、または固定でダメージを出す」魔法で、前者だとlv5石化、氷結の咆哮、猛吹雪、パーペチュアルレイ、冷たい霧、後者にミサイル、針千本、死の宣言、lv5デス、ランチャーが当てはまります。 月の笛、大爆発、ファイナルスピア、プチライブラ、セイントビームも考え物です。
開発コストについては同意です。 他のジョブとのバランスを度外視で作れるからこそこの膨大な量の魔法とマスクカーニバルを維持できていたのかもしれませんし、上のような壊れ気味スキルが追加されなくなる心配もありますね。
テールスクリューとか明らかにヤバいのはそうですし、鼻息などのノックバック、防御指示、水脈の呪詛といった、味方が嫌がる事をできてしまうスキルや、
ヒールや防御系の他ロールの仕事を奪う事ができてしまうスキルについても、制限を検討した方が良いのではないかと私は思います。
(リベンジブラストなんかもわざと被弾する事につながるので要検討かな? ハイドロプルも便利すぎるか?)
あと、優秀な範囲攻撃や各種攻撃アビリティを低レベルで全部使えてしまうと、他ジョブと比べて強くなりすぎるので、レベルに応じてどう制限をかけるかも検討する必要がある気がします。
そこまで制限された青魔道士を使ってみたい、とは私は思いませんね。
もしも、調整にかかるコストに見合ったぐらい多くの人がそれを楽しめて、費用対効果が釣り合ってるならば、やってもいいとは思いますけど。
そういう仲の人たちや趣向の募集なら好きに敵も味方も押すなり引くなりやれるんですけど真面目にコンテンツを攻略するには迷惑極まりない魔法が多いですからね...
ヒールは赤と大体同じで回復じゃなくて攻撃して欲しい立場になると思います。ホワイトウィンドは特にMPコストがキツイですし、他のヒールはヒーラーのエーテルコピーが無いと効果が薄いので。
最初に言っていたコンテンツのレベルに合わせてラーニングしていないと参加できない青魔法、というので他のジョブ同様にレベルシンクで使える魔法を限定することも考えてました。
例えばサスタシャで使えるのは水鉄砲、吸血、爆弾投げ、アイススパイク、怒髪天、ガードオファ
レベル20以降のコンテンツではエラプション
レベル50以降のコンテンツで水鉄砲はソニックブームと自動的に入れ替わってフェザーレイン、マウンテンバスター、ショックストライク、氷雪乱舞、水神のヴェール等が使える
と言った感じです。そちらの言う通り開発コストも遊ぶ側の楽しさも手間の割に釣り合わなさそうですね。
そういう通常ジョブと並んでコンテンツに行くための調整を諦めた結果が今のリミテッドジョブという立ち位置ですよね。
どのレベル帯にどのスキルを持って行くのかの調整がとても大変だと思いますし、
カンストしてラーニングも終わってる人からしたらルレに青魔を出す意味が特にないですし、
使えるスキルが制限されてると青魔の楽しさ=超強いスキルで戦えると認識してる人からしたらただつまらないだけになります。
また、逆にレベリング中で経験値目的でルレに青魔を出そうとすると、必須スキルが定められていた場合
青魔のレベルと比較し突入できるレベルのコンテンツの必須スキルをすべてラーニングしておく必要があります。
そこであれがありません、これがありませんと言われたらもういいやと青魔をルレに出す気が失せてしまいます。
Azurarokさんご自身も言ってますが、プレイヤーの利用率想定に対して開発コストが割に合わないように感じます。
通常コンテンツのCFにわざわざ参加できるために工数割く位なら早く新しい青魔法とレベル上限の上昇をしてほしいですよね。
割と切実に。
ですね。 おかげさまで色々納得がいきました、ありがとうございます。
少なくとも今の青魔道士は他の新しいリミテッドジョブの可能性をつぶしてしまったくらい失敗コンテンツなのは明白なので何かしらのテコ入れは必要だと思う。
通常ジョブでない弊害はあまりに大きすぎる。開発段階で切り捨てるものが間違ってると思いました。
明確にCFで使える魔法を設定してしまえば、案で上がっているようにCF用のスキルセットを作ってしまえばどうにでもなるとは思いますけど。
さすがに運営もこのレベルではこの青魔法で戦っていくくらいの想定はしてるでしょうし、魔法を覚えるためのマスクカーニバルもありますし。
必須スキルガーはみな過剰に考えすぎだと思います、少なくとも今の普通にやっていてベネディクション覚えていない白とかインビン覚えてないナイトとか見たことないですけどね。
枠を作ればみんな自然に覚えてくれますよ。コストコスト言い出すならそもそもこんなジョブなくしてしまえとも思います。
青魔の行ける場所が増えるのは純粋にうれしいしコワレ魔法(笑)がなくても少なくとも私は使いますし。
無難な性能のスキルだけが使える青魔て使ってて楽しいですかね?
各種蛮神アビリティはほとんど無くなる、あっても一部
特殊な条件付きのスキルは当然なくなる
強力すぎる追加効果のあるスキルはなくなる
ロール(おそらくキャスター)の仕事から逸脱したスキルはなくなる
それらを除いた無難なスキルは、範囲と属性が違うだけの類似スキルしかなく
ほぼ水鉄砲打ち続けるだけのジョブになりそうなんですけど……
いま現状の他のジョブを触っていてつまらないと感じているのであればつまらないでしょうけど、そう思いますか?
アビリティが使えなくなる理由が謎ですし、特殊な条件スキルもほとんど使わないですし何が楽しいんですか?
今現状の青魔道士で協力すぎる追加効果なくしても、キャスター枠のバーストジョブとして個性出せますし
無駄な魔法省いても決して水鉄砲を打ち続けるだけのジョブにはならないだろうと想像に難くないのですが
いつもどのようにしてどのように考え青魔道士を触っているのでしょうか?
青魔道士は技をラーニングする過程が楽しいから使える使えないは別によくて
今よりもっともっと多くのアクションを追加して集めるのが楽しいジョブになったら嬉しい
追加される技の希望は変わった攻撃モーションや技のエフェクトをうまく使ってSS撮影に活かせたり
青魔同士でPT組んで吹き飛ばす技を使って押し相撲として遊べたり
そういうユーザーイベント的な遊びもできるジョブとして確立していってくれたらいいなあ
謎解きパズル的なマスクドカーニバルも面白かったし、青魔8人でバハムートやアレキを倒すのも楽しかったし、ソロでIDを無双できるのも楽しい
F.A.T.E.はちょっと迷惑かけがちだけど、瞬殺できるのはやっぱ楽しい
だから通常ジョブ化に収まらずリミテッドジョブを活かしてガンガンバカなことやっていってほしい
バランス調整が大変なら次追加される技はレベル71以上じゃないと使えないとかでも良いから!!
一時期SNSでほとんど連撃しか使わないモンクさんが話題になりました。
こちらのスレで、マッチングしたヒラ2人が両方賢者でどちらもパンハイマを持ってなかったらしい投稿をした人がいました。
一部でしか話題にならない、もしかしたら誇張されてるかもしれないとはいえ、実際に今のジョブでもあるはずのスキルがない人は存在しますよ。