メインクエストの感想のはずが、なんか憶測の話になっているような
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メインクエストの感想のはずが、なんか憶測の話になっているような
ライブに関してはただの個人の憶測でスレ違いでした、申し訳ありません。
グルージャジャがなんでわざわざ養子取ったのかとか、7.3以降でわかるといいですね。ゾラージャがいるのにウクラマトとコーナを養子に取る理由はきっとあると思いますし、出来れば3人兄弟の小さい頃の話を知りたいです。
個人的には今回の登場人物にそれほど興味ないので、彼らの深堀に時間を取るよりも、新しいもっとワクワクする方向にメインクエストを持って行ってほしいです。
後、メインクエストを長くすることで「ゲーム1本分の拡張です!」みたいな宣伝はやめてほしい。
英語圏の配信者の感想動画でも「ノベルを見させられているだけで、ゲーム性に乏しかった」と言われてましたが、私も同じ感想です。
RPGとしてのゲーム性、楽しみ方を今一度見直して欲しいです。
拡張分のメインクエストの容量を一度に出すのではなく、クエストはそこそこに、FCやLSのみんなとワイワイ遊べるような内容も同時に出すとか。
拡張として終わりまでにマップを一度に全部出さなきゃ!みたいな縛りがあるのかもですが、今回マップがすごくきれいなのに、地図をやらなければほとんど行くこともなく、モブハンではゆっくり楽しむ暇もなく、本当にもったいないと思います。
PV「戦いの記憶」を見ました
「暁を二分する苛烈な王位継承レース」を後世に残すつもりはないんでしょうか
本編にそんなシーンはないのでPVに組み込めない、それはそうですね
7.1から鍵を巡り、後戻りが出来ないほどの深い亀裂が入るのかとも思っていましたが
そういう事もなさそうで、そこは少し安心しています
「君たちそんなにギスギスしたいの?」と思われているかもしれません
でも気持ちよく喧嘩するって難しいんですよ
関係を成立させる事の難しさを黄金のレガシーで描いた人たちならわかってもらえると思うんですが
快楽でも使命でも成長の為でもプライドの為でもなく戦って禍根を残さない関係って難しいですよ
それでもそういう気持ちのいい喧嘩が出来るチャンスだったんです
それは楽しみにしますよ、「光の戦士達の最高の夏休み」と同じくらい楽しみでした
PLLで7.1について色々発表されるんでしょう
まだメインクエストに触れるには早いので11コラボや生活コンテンツメインかと思います
私自身7.1までは諦めないつもりですが、「こういう事があります、楽しみにしていて下さい」といった言葉を信じる事は出来ないでしょう
ないものをあると言うような放送でない事を願っています
9で友好国だったリンドブルムを14で敵国にしたことは許せない。世界中の人がプレイするんですよ?他作品の国名を使うんならそこはしっかり守ってほしかったです。リスペクト精神は大切だと思うんですが、吉Pは違うんですかね??あと暁月から思ってたんですが、アレクサンドリアやバロン王国をなんでわざわざ滅ぼすんでしょうか?旧作プレイしてた身としてはただ悲しかったです。この調子が続くのなら過去作の国名を安易に使わないでもらいたい。
そういえば9推ししてた癖に9の要素が薄かったのは残念ですw
おしゃれ装備で9のキャラの衣装みたいのあったらよかったのに。
あのですね。
お気持ち表明は思入れに反比例するから決して悪いモノとは思いませんけど、流石に最近の書き込みはココだけではなく行き過ぎていると思う。
メインクエのスレなので言葉を借りますが、蒼天編のルキアの言葉覚えていますか? もう至る所で蛮神だらけですよ。エオルゼアではすでに解決したのに。
漆黒編のエメトセルク的に言わせれば、あれこれ否定するより「ココの部分しか共感できなかったよ!」と言った方が伝わりやすいと思う。
まぁ、暁月編のヘルメスに習って議論を放棄するのも選択の一つとは思うけど、たぶん後で後悔するよ。
建設的な意見や思い込みの考察を素直に述べた方がいいと思います。
近況の書き込みで言うと
「多民族国家だからだよね? 平穏な王制を血縁で引き継ぐのにはしがらみなどの将来的に不安があったからじゃないかな?」とか
「親しい密接な隣国であればあるほど、互いに不明瞭な脅威感じた瞬間に戦争は直ぐに勃発する…IFのこの世界にそれを仕掛けた人間がいるのかもね」
「登場人物に興味がないって……良く知る赤い服を着るあの彼女は、新生~蒼天編の途中までほとんど登場していないぞ。俺、大迷宮に行かなかったから(笑)」
というような話になるのでは~と思う訳です。
近況の世界は確かに「ひどいな~」とは感じます。いろんな意味で。
でも…ユルスくんの言葉を借りると、他人を信用しない人って誰からも信用されてない、とは思われたくないです。
今回、彼女の記憶の保存が「黄金のレガシー」であるように、私にはとあるブロガーさんを筆頭とした「レガシー先輩」方から「(若葉の)キミが長く遊んでくれないと、この世界は直ぐになくなっちゃうんだよ!」って言われながら一緒に冒険して学んだものがこの世界のすべてで、誰かに体験してもらいたい必ず一人にひとつ存在するメインクエストだと思っています。ちなみに「FF14 レガシー 先輩」でググルるとまだ一番上に出てきます…やっぱりすごいなぁと思います。
長くなってごめんなさい。
でも、一回くるりと回って互いの意見の考え方、主張の仕方は改めて見直してみてはいかがと思います。
ラスボスでメインクエにおける最初で最後のコンテンツファインダーが空いたとき「やっぱり最後に俺が出ないとなぁ……ずっ友・ゼノスくん、ごめん。キミの言い分、正しかったよ(ニヤリ)」なんて考えたりもしたし。
考えなんて、未来でいくらでも変わることなんですから。
最近、グラフィックアップデートでエフェクトがかなりきつくなって目が痛くなるお年頃の、いちヒカセンの意見でした。
ちなみに、明日のPLL楽しみにしています。
最新のコンテンツの話にはなると思うのですが、基本的な綻びをきちんとしていかないと底が抜けそうな気配がしているので、ぜひ話題として触れて欲しいと思っています。
行間を読んで自分の納得いかなかった部分をゲーム内で描写されてない部分を含め無理筋な考察や推測で無理矢理自分と他者を納得させないといけないんですか?
モノの言い方含め感想はその人の感想なんですから黄金のレガシーのメインクエストの感想についてスレでもSNSでも匿名掲示板でも自由に感想を述べていいと思いますけどね
どう言い繕っても自分にとってネガティブな感想ばかり抱いたとしても、それはその人の事実ですし、線引きは難しいですがあからさまな誹謗中傷やクリエイターの人格否定でもなければ
感想を言ってはいけないなんてないと思います
「そうじゃなくてさぁ・・・言い方っていうかさぁ・・・もっと建設的にさぁ・・・」と言われても批判せずに批判しろなんて言葉である以上無理ですよ
言葉使いを極限まで丁寧にして慇懃無礼な表現になってしまったとしても言いたい事は同じなんですから、変に取り繕わず自分の言葉で伝えた方が伝わると思います。色んな意味で
NPCのキャラの台詞を借りたところの繋がりがよく分からないのですが、Arthさんが仕方を見直すべきと感じる投稿をしている人は蛮神だし議論を放棄しているということですか?
「エオルゼアではすでに解決したのに」というのは、恐らく主題なのであろう「建設的なものの見方、主張の仕方の見直し」とどういう関係がありますか?
エメトセルクの例もユルスの言葉引用も、「多民族国家~~」から始まる建設的の例として挙げられているものも
レガシー先輩の話も、ゼノスの話も
全体的にふわっとしていて正直よく分かりませんでした。Arthさんの中では繋がっているのだとは思いますが…
コーナくんの生い立ちについて深掘りして欲しいです!
あとゾラージャが向こうの国で武王になるまでの詳しい話とかも気になります!
黄金のメインストーリーに関しては私もほんっっとうに色々言いたいことがあるのですが、内容についても演出についてもほとんど他の方が書いてくださっていたのを読む事で
「うんうんそうだよね、、そう感じちゃいますよねぇ」
とちょっと溜飲を下げる事ができました。
しかしながらこのスレッドを読んでも、自分のフレとかなりメインシナリオについて話し合っても、やっぱり納得できない箇所もありまして、、、
中でも私は特に、黄金メインシナリオでケテンラム(リムサの冒険家ルガディンおじさん)から黄金郷のゲートのような機械についてとクルルさんの過去に通づる出来事についての話を王宮で聞かせてもらう際に、トライヨラにきたばかりのヤ・シュトラが
「繋がったんでしょう?いずこかの鏡像世界と(キリッ)」
と、説明も聞いていないのに言い放つシーンで我慢の限界でした。
なんでわかったの?いままでいなかったのに、、、
いつものヤ・シュトラの丁寧な解説はどこへ?
鏡像世界についてケテンラムさんはなんで知ってるの?賢人でもないのに、世界共通の知識だっけ?
などハテナがいっぱいで、しかも説明もなくて、、適当なストーリーにも程があるなーと一気に冷めました。
もうそうゆうものなんだと割り切りしかないのかもしれませんが、納得できないものはできないんです。。
ヤ・シュトラの鋭すぎる推理に関してはどうにもならないので置いておくとして、
もしかすると私がその部分について忘れているだけなのかもしれないですが、どなたか鏡像世界についての知識がストーリーのどのあたりで出て来たのか覚えてらっしゃれば教えて頂きたいです。
PLLなんかでも吉田さんはこれからいろいろストーリーの深掘りしていくと仰っていましたが、正直私は不安でいっぱいです。
バクージャジャ人気と言われてましたけど、どこでそんなに人気あるんですか?
個人的には、ウクラマトやゾラージャよりマシってだけで、散々かなり悪どいことしてたのに急に悲しい過去が~って話が出てきて
すべて許されコロっと態度が変わったとか、話の都合で変化したキャラとして突っ込みどころ多いキャラと思いました。
ゾラージャの掘り下げも今更感がありますね。
あんなに知りたいって言ってた人が、存在無視して戴冠式やったり倒したりした後では・・
それなら7.0のシナリオでやっておけってならないと良いんですが
またゾラージャも実は悲しい過去?があって~って展開になりそうな気がしています。
バクージャジャの人気を知らないのはさすがにリサーチ不足かと
それとも、自分と違う意見の人は目に入ってないのかな
エコーチェンバーになる可能性があるのでもっと視野を広げたほうが良いと思いますよ
バクージャジャは二次創作界隈で一瞬盛り上がったのは観測しました。
行動や性格がというより見た目やフィーリング、武と理の掛け合いが特徴的で面白くて盛り上がったように自分には見えました。
突然どうしたんです?
バクージャジャ下げされたことが気に食わなかったんですかね。
書いた通りあくまで個人的な印象ですよ。
なるほど、そっち界隈に需要があったんですね。
一部要素を抜き出せばコミカルなキャラとしても見れなくはないですね。
今回はバクージャジャに限らず、シナリオの都合でキャラ崩壊、キャラの突然の変化等が多かったので、
終わった後に掘り下げたりフォローいれるのではなく、7.0メインシナリオ上でもう少し丁寧に描写してもらえれば
キャラ一人一人の魅力ももっと見せられたのではないかと感じています。
批判するのは大事だし感想なんだから良かった良くなかったを文章に出すのは、僕は表現の自由だと思います。
昨今のSNSでは批判する事自体が誤りだと言われる方がいます。
面白くなかったら表で言わずに辞めれば良いとか。
批判の対象が好きな人もいるから、その人が批判の意見を見たら傷つくのでとか。
私は上記の意見が共感できない人間なので、批判は喜んで受けるべきと思います。
しかし、皆さんが言っている通り、
批判の言葉は選ぶべきだし、批判の言葉は正確に伝えるべきだとは思います。
〇〇が最低だった。
だけじゃ何で最低だと自分が感じたのかが表現されていないので、
公式に正しく伝わりません。
〇〇がどこどこで〇〇の表現を使っていた。私はこの表現が最低だと思う。
と伝える努力はして欲しいと思います。
そんな労力割きたくないのであれば批判などするべきでは無いと私は思います。
人が丹精込めて作ったであろう作品を貶すのですから、貶された人はもちろん傷つくと思いますが、
正しい傷つけ方と言うのがあるはずです。
なので、正しい言葉で持って批判をしていただければと思います。
批判意見に対する反論ではなく批判されていること自体を快く思わない(オブラートに包んだ表現)しかあがってこないあたり
本当にどうにもならない内容だったのだと改めて感じさせられます。
今から掘り下げを始めても正直手遅れ感しかなく7.0の新生が必要なレベルだと思うので
正直それは無理でしょうから次以降のストーリーを面白くすることに注力して頂きたいです。
バクージャジャについては私も何が人気なのかまったく分かりませんね。キャラ変わりも薄っぺらくてぺらぺらに感じました。
好きな人や界隈があったのかもしれませんが、自分の周りでもまったく話題になってませんでしたので、不思議がる人はいるかと思います。
逆に極にーさんの方は極もあったし声もあったしけっこう人気っちゃ人気かもw
まぁ、「人気」なんてそんな程度のもので、人気投票とかで上位にでも来ない限りはあてにならないかもですよ!
バクージャジャに関してはヴァリガルマンダの封印解除した件について何かあればまぁ。
パッチ5.1で休止し7.05で復帰したので、暁月~黄金を通しで遊びました。
最後の乱入は失笑しましたが、そこまで不快感はありませんでした。
それよりも100個ある7.0 MSQでウクラマトに話しかける回数が139回あるのが正直異常です。(エレンヴィルが次いで48回)
また、100個のMSQのうち74個のクエストで最低1回、ウクラマトに話しかけるクエストがあります。
私も何回ウクラマトに話しかけるんだと思いながらうんざりしていたので、これもウクラマトの評価が下がっている理由の一つではないかと思います。
各NPCのクエスト中音声有りテキストもウクラマトが7.0で最も多いので、いつもこのNPC喋ってんなと思いました。
バクージャジャくんは、重たい経緯があるにも関わらず、なんであんな糞みたいな姿勢で試練に臨んでんのっていう。
改心前のバクージャジャに関してはだいたい双頭信仰が悪いんだけど、
ヴァリガルマンダ復活させといてお咎めなしなのがちょっと引っかかる。
部下がいたことで (序盤のウクラマトが見栄を張っていたように) "劣等種" と同じ態度で真面目に試練を受ける訳に行かなかったのかな?と思っています。
正攻法で本気出して試練を受けた落ちちゃったら後がなくなってしまいますし。
ここは私も気になりました。
光の戦士としては新たな武王と理王がお咎めなしと言うなら他国の事に意見しませんが、プレイヤーとしてはモヤっとします。
モブリン族の試練の道中で部下を前にゾラージャに一撃で倒されてしまい継承の儀をぶち壊すレベルの大ハプニングを起こしたかったのかなと思うのですが、
その後の扱いは一旦罪人になってその後ゾラージャ侵攻の際に民を助けて恩赦みたいな流れが良かったのではと。
(これだとフォルドラと丸被りなのでもうちょっと捻りが要るかとは思いますが)
ホントは優しい子なのよ、、みたいな話がありましたもんね。本来はセノーテの前にいた姿が彼の素なのでしょうね。
私は黄金を楽しんだ派で、というか拡張の中でもかなり好きな位置にある!と感じたタイプです
理由は立ち位置が気楽だったからとか、後方保護者面ができたからとか色々……。
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なのでメインのストーリーラインは好みで、おかしな点はさほど無いと思います。好き嫌いは別です。
が!振り返ってみるとやっぱり粗はある!描写が足りない!という感想を持ったのもまた事実でした。
キャラクターの性格から考えて想像したり、台詞から行間を読んだり(※ただし直接描写されてない以上、これは妄想にすぎない)することで咀嚼した部分が多かったとは思います。
同時に、そのあたりは「.x」など今後で描写していくんだろうとも思ってもいましたが、「.0」時点でもそこが気にならないように上手く?やれると良かったのかも……。
これは悪いというわけではないのですが、
「要素100の裏に今後のために20を隠した」のではなくて、「100から今後のために20を抜いて80にした」みたいな印象はチョットあります。(伝われ)
など。
似た感想を前にも書き込みましたが、PLLでメインにてゾラ兄描写されそうなのを見て喜々として(?)と書きにきました。楽しみ。
皆様お体にお気をつけてどうぞ:)
挿入ムービーシーンに関して。
今回はあくまで体感ですが、
テキストでも伝わるのでは?
と思うことが多かったですね。
逆にテキスト説明は不足気味なので、
過去にも投稿しましたが、
敵は絶好のチャンスなのに何故攻めて来ないの?とか、
秘宝が盗まれた王国の警備が手薄な根拠は?とか、
某所の記憶の中に、本当の生きてる住人がいたらどうするの?とか、
某NPCへの隠密アタックなんて、
攻撃音も容赦なくて。しれっと出てくるから、
なんで?って目が点になってしまいました。
それは仕事のタスクが詰まれるのように、
後半どんどん蓄積して、
個人的に不安が増していきました。
考えたら、
プレイヤーから突っ込まれる事の先回り。
2.0ではミンフィリアさんが凄く上手くやってましたよね。
間を繋ぐ説明的なムービーなら、
過去作のFF10で、確かに、
今のなに?階段を移動するだけかい!?
とかありましたけど、
その後にハイエンドムービーが来るので、私はけっこう我慢できていました。
実はFF14でも2.0で、
帝国の会話の中にで、
ハイエンドのミドガルズオルムの空中戦などが、
本当に時間的にも良いスパイスになっていましたよね。
(これは旧のムービーでしたのでコスト的に挟めたとも言えますが)
もちろん、我々は暁月まで来て、
かなり目がこえてしまった、
「肥える力」のために、
黄金で余計に悪目立ちしていた可能性もあります。
しかし、それでも、
演出的な驚きは、
もっと効果的に入れて欲しい。
終わらせるために終わらせる!
義務で進めています!
が本当に一番勿体ないと思います。
ハイエンドムービーが厳しければ、
リアルタイムでも良いのです。
せめて「魅せるムービー」を見たいのです。
是非ご検討のほど宜しくお願い致します。
黄金は無駄なムービー多すぎだと思いました。
内容スカスカなのをムービーの時間多めにして尺稼いでるだけじゃないの?って感じましたw
PLLで7.1で深掘りするから7.0では書かなかったんですよー的な説明がありましたが…
それを加味しても…説明不足や見せ方がよくなかったので掘り下げ不足の意見があったのでは?と思いました
例えばアシエンは5.xや6.xまで真の目的や動機ははっきりとしない敵でしたが誰も2.xや3.xで「何故アシエンは攻撃してくるのか!理由がわからず説明不足です!掘り下げ不足です!」とは言ってないと思います
それはストーリー中の「匂わせ」や「魅せ方」が良かったからだと思います。
そして謎がうまい具合に隠され、何かありそうと思わせる匂わせに続きが知りたい!早く次をプレイしたい!というような意欲に繋がっていったと思うのです。
7.0のストーリーはそういう匂わせが足りず、え?なんでそうなる??と思うシーンが多かったのだと思います
ちゃんと「7.xで描くから7.0はここまでなんですよー」という納得感を7.0で得られる程度には改修すべきですよね。
黄金に対するユーザーの評価を見た上でも「敢えてそうした。」と誇らしげに口に出せてしまうP/Dが指揮してると思うと、今後のストーリーも大丈夫かなと心配になります。自分の発言で余計に信頼を損ねている。
蒼天は一応ちゃんと「次に繋がるんだね」という終わりになってませんでした?
ここで終わり?感はあっても、物語として「結局あれはなんだったの??」「あれは全然辻褄があってないよね??」みたいなのはなかったように思いますが。多少のツッコミはあったとしても。
ニャンもヨツユもx.0は(生死不明だけど)生きていたので、この先どうなるのだろうと先が気になったモノです。
けどゾラージャはもう殺っちゃったしな…。
後から実はこの時はこういう気持ちで、あの時はああいう考えがあって、その時はホントはどうしたかったのかとか言われても、「でももう殺っちゃったしな…」にしかならないんじゃなかろうか。蛇足にならないことをお祈りしておきます。
蒼天の時は教皇やニャンの事よりもオルシュファンショックが騒がれてた記憶がありますねぇ…私は仇を討つぞと燃えた側ですが。
蒼天に入る前、「イシュガルドって何で竜と戦ってんの?帝国よりそっち?」って思ってたんですけど、結局「なるほどな~教皇倒さないと!」って流れになり、倒せたら次は国内の混乱を鎮めないとだね…と思ったらニャンが乗っ取られた!どうなる次回!になり…
「色々あったし今後も大変だけど、この国の大きな問題をひとまず討てた」というのがスッキリした要因かなと。アルテマウェポンやゼノスとかもそうですね。
黄金は…ゾラージャが捻くれたのは連王一家がアレだったから…継承式とか特にゾラージャに対してデリカシーの無い家族の形が見えるから、ゾラージャ討滅後もリビングメモリーの話も薄っぺらく感じてしまって…感動する前にウクラマトのほうにだいぶ問題ありだよという気持ちがまず出てきちゃうんですね。討ちたい(叱りたい)のはウクラマトになっちゃった。
あちこちで色々感想読んでみましたけど、シナリオがプレイヤーのほうを見ていないっていうのが私にはしっくりきてますねぇ…ここが直らないなら黄金は期待できないです…
7.1での強くてニューゲーム実装ありがとうございます
https://lds-img.finalfantasyxiv.com/...5190040e19.jpg
https://lds-img.finalfantasyxiv.com/...0065735ea3.jpg
9日間足止めされてのイベントシーンがこれというXbox勢なのでそもそもゲームを楽しむ環境が悪かった事は確かなんですよ
これね、ズレが段々ひどくなっていくんです、中央に向かって、もちろん今は直ってますし、Xboxでのプレイもほとんど問題ありません、むしろ快適です
王位継承しての「この国が好きだから!」に感動も何もなく、ただ画面見てると酔うからテキスト読んだら次です
プレゼントの石柱もよく見えておらずEDでやっと理解しました
ライブにゲーム体験だけ持ってきてくれという話ですが大好きな歌手が歌う曲の為に持っていける黄金ゲーム体験これです
「ありがとうなんて初めて言われた」はエモいけど一回目の襲撃の時にヒューランの少年にありがとうって言われてたと思うんだけどな、聞こえてなかったのか?私の感情が凪過ぎて記憶を捏造したのか?
駆け抜けたからかしんどさに色眼鏡が分厚くなった私の思い込みなのか、見返せなかった部分も確認出来ます
強くてニューゲーム実装本当にありがとうございます
間違いなく、少年にありがとうと言われてましたね。わたしも「ありがとうと言われたのはじめて」というセリフのとき、「いやいや2回目でしょ。少年のはノーカンですか??」って思いましたもの。
クルルの年齢がおかしくなってる設定とか、リビングメモリーで発見した見たこともないはずの生き物がシャーレアンにいたり、そういうのが多いですよね。
先日、遅ればせながらメインストーリーをクリアしました。
耐えられずに飛ばしてしまった箇所がいくつかある、という程度の出来でした。
個人的には新生よりも評価が低いです。特に王位継承以降は「プレイヤーへの説明を放棄しているシナリオ」になり、非常に不愉快でした。
ゾラージャの苦悩・スフェーンと永久人とアレキ国民達の関係・ドーム出現からの30年の歴史等、こちらで行間を補完しなければならず、金を払って読むレベルに達していないと思いました。
もちろん、設定はあるがまだ語っていないだけの部分もあるでしょうが、読む側からすれば書いていない事は無いのと同じです。
新生でもNPCに共感できなかったり、好きになれなかったりする事はありましたが、新生は拙くとも説明だけはしていました。スポットが当たっているのに人物の背景がシナリオに存在しないという事は、少なくともメイン級のキャラにはありませんでした。
まあ、この辺は納期とか工数とか色々あったかもしれないし、改善する事を期待しています。
一番キツかったのは、FF9をこれだけフューチャーしているのにも関わらず、BGM設定担当からFF9に対するリスペクトを一切感じなかった事です。
チャンバラBGMが劇の余興の剣舞ではなく、直後のヴォルケーノアサイラム突入で聞こえてきた時。
“守るべきもの"がオーティス戦ではなく、無関係の闘技場で聞こえてきた時。
耳を疑いましたし、失望でコントローラーを置きそうになりましたし、該当ムービーは即座に飛ばしました。
BGMは今までのメジャーパッチの中でも一番好きです。良かったです。
メインクエストを終えてどうしても心苦しい点があるのでフィードバックしたいと思います。
リビングメモリーのシャットダウンに関してですが、
永久人を消すという行為がどうしても尊厳死あるいは安楽死を想起させられるシナリオとなっています。
FF14の世界ではテンパード、光の氾濫により罪食い化するもの、終末の獣、
闇の氾濫によりヴォイドとなったものは、主人公の手により尊厳死させてきました。
それは治療の余地がなく人々に危害を加える可能性があるからです。
しかし例外もありガブだけはアリゼーによって匿われてきました。
これがきっかけとなり漆黒後半ではテンパードの治療法が確立されました。
またエメトセルクとの戦いにおいて光と闇は相殺できることが分かり
暁月後半では第一世界と第十三世界では互いに干渉可能であることが示唆されています。
これは命の選別といわれたコロナ禍だったからこそ考え出されたシナリオに思います。
しかしリビングメモリーにおいては一転して奇妙な世界として扱い、命の流れに還すほかないという流れです。
ゴンドラでグラハティアも「ここで何も失わない日々を過ごす自分を想像できるかい?」とプレイヤーに問いかけます。
これは反語であり「何も得るものがない日々なんて想像できないよな」と断じています。
反語は「僕が何かしたかい?」のように皮肉として用いられ一般的に好ましい技法ではないです。
クローンとなってまで想いを紡いだドーガとウネ、旅立ちの宿の人々、ガブを治療した当事者、
時空すら超越して命を救ってきた者の発言としては浅はかです。
「あんたは冒険者だから永久人になんてならないよな?」くらい直球なほうが分かりやすく
グラハらしさがあって好きになれたと思います。
次にエレンヴィルとカフキワの別れのシーンですが、ここは主人公が口をはさむべきではありません。
私自身、母を尊厳死させたものとして言います。
家族の死を決める場において他人が決断を促そうとする行為は間違っています。
わたしは尊厳死や安楽死そのものを否定するつもりはありません。
ただゲームのストーリで扱うのならセンシティブにならない表現を考えていただきたいです。
死んだものの掘り下げも御免こうむりたいです。