リーパースレが何分で立つかRTA
Printable View
リーパースレが何分で立つかRTA
セ「製品詳細発表か、ようやくわたしの出番が来たな。」
y氏「特典はパロムちゃんミニオンです」
セ「…
セシルくんはもうメインクエ報酬に期待するしか…
結局80ジョブ専用武器(ウェザード・シャンゴルとか)の「ウェザードが取れたバージョン」はないってことなんですかね?
あれ?そういえば、無いわと思ったのですが。
ふと「ライアンまわりが微妙なところで終わったのはリミテッドジョブ第二弾で獣使い実装してそっちのストーリーにするのかなぁ」なんて思ったりした。
エオルゼアコレクション2021の応募要項として「パッチ5.0~5.55実装の装備品/ハウジングアイテムを用いたSS」であることを明記した方が良さそうに思えました。
「第9回 ハイデリン探検隊」にて、スライドに「パッチ5.0~5.55実装の装備品/ハウジングアイテムを用いたSSをお待ちしています」とあり、また「ポイントはですね、パッチ5.0から5.55で実装された装備品での読者モデルということなので」という発言がございました。
https://img2.finalfantasyxiv.com/acc...5bf51b9a92.jpg
こんな重要なこと、〆切り前々日の夜に明示する内容ではないのでは? と、ただただ唖然といたしました。
あわてて、応募を検討なさっていたフレンドさんにもその旨お伝えしたところ、大変戸惑っているご様子でございました。
こんな情報あったとはΣ 知らなかった…。
これだと5.0以降のアイテムを使うのが前提というのがわかるけど、5.0より前のアイテムが一点でも混ざるとダメなのか曖昧。
「での」ということは5.0以降のアイテムのみに制限する、ということかなぁ…??
もしそうなら「5.0より前のアイテムは使用不可」とはっきり書いたほうがわかりやすい。
あと、
こういう問題も出てくる。
企画としてはとてもおもしろいと思うけど、開催側にはもう少し考えて欲しかった。
エオルゼアコレクションの読者モデルの件、参加するつもりもなかったからちゃんと読んでなかったんですが、例で挙げられてるコーデは2.xとか3.xのアイテムが書かれていて余計に応募条件がよく分からないですね。
例)の人たちは右の人が5.xのアイテムを着ているからOKなのか、それとも左の人が5.x以外の服を着ているからアウトなのかどっちなんだろう?
応募要項の欄には特にバージョンの規定は無いので何を着てもOKのように見える。Quote:
例)
■左のキャラ
武器:エクスカリバー・ゼータ(ジェットブラック)/盾:イージスシールド・ゼータ(ジェットブラック)/胴:フィールドコマンダーコート/手:ノラグローブ(ジェットブラック)/脚:ファルコナーボトム(ジェットブラック)/足:アダマンディフェンダーグリーヴ(スートブラック)
■右のキャラ
頭:クラシックグラス(染色ナシ)/胴:サマーインディゴシャツ(パステルパープル)/手:クラフトマン・ワークパンツ(スートブラック)/足:ムーンファイアサンダル(ロランベリーレッド)
要件をちゃんと書いて、締め切りを一週間ほど伸ばした方がいいような?
入手しづらいのはしんどいけど、ボズヤ系列の設定資料好きだから暁月もこの調子でお願いします。
うーん。やはり心残りでございます。
アディショナルとして、締め切り3日くらい延長……なんてダメでしょうか。
今回のモグコレ、もう交換できなかったんですね……
> 「希少トームストーン:祝祭」の入手、および旅のモーグリによるアイテム交換は、イベント期間中のみ可能です。
確かに書いてはあるものの、次回モグコレまでは前回の~でできると思い込んでしまった
他のモグコレは
> 「希少トームストーン:禁書」はイベント開催中のみ入手可能です。
> 旅のモーグリによるアイテム交換は、開催期間を過ぎてもパッチ6.0公開まで行えます。
こっちの表記だったんですねえ……
勝手な思い込みが悪いとはいえ
いつものとは違うよ、というのをもっと強調してほしかったなあ
交換しないまま寝ちゃったよ
配信やツイートで何回か告知されてましたけど、
なかなか全員に周知するのは難しいようですね。。
私の周りは、私を含め数名で周知させてましたので、いなかったですが
ほかでも散見されるようですので
もうすこしわかりやすく強調できるといいんですが、、、
今回の祝祭に関しては、景品についても今回限りの特別なものと
言われてましたのでその点に関しても認識している方は少なそうかも?
専用スレ立ってるけど、公式からの告知を一切調べもしないのは何故なんでしょうか?
私はだいたいTwitterで情報を見ますが、新たな告知があった際は必ずロードストーンまで確認しに行きますよ。
しっかり公式で説明告知されているものをわざわざゲーム内で再度説明する必要はないと思います。そこまでする責任はないですしね。
見たけど忘れていたのは個人の都合ですし。
WINDOWS11からTPM(インテルPTT)が必須条件になってしまいました
TPMは暗号化機能を有したBIT LOCKERに類似する機能であり、これがないとWINDOWS11はダウンロードすらできません
https://www.microsoft.com/ja-jp/windows/windows-11
上記のアプリからWINDOWS11が自分のPCで動作できるか確認できます
FF14がWINDOWS11で動くか以前に自分のPCが動くかどうか判定した上でWINDOWS11の対応を考えていった方がよさそうです
TPM(インテルPTT)標準搭載CPUもあるようですが(第8世代以降CPU)マザーボードにTPMを外付けするもの等もあるのでWINDOWS11アップグレードまでにはハードウェアの改修が必要になってくると思われます
WINDOWS10がいつまでアップデートされるかわかりませんが今後の検討事項になりそうですね
1.windows11稼働可能アプリで「このPCでWindows11は実行できません」に
なっていることを確認して下さい。ほとんどのPCが初期設定でPTT無効になっているので最初は実行できませんになります
2.TPM機能は(第8世代CPU以降はPTT機能を使用)BITLOCKERと併用すると起動できなくなる可能性があるのでContana検索でBitLockerの管理を検索して、BitLockerが無効ですを確認する(HOMEエディションはBitLockerの管理非対応)
3.TPMに関する設定は、UEFI BIOS(UEFI BIOS Utility)から設定変更することができました。
UEFI BIOS UtilityがAdvance Mode(詳細な表示)になっている状態で、「Advanced」タブの中にある「PCH-FW Configuration」という項目を開いた中の「TPM Device Selection」という設定項目が、TPMに関する設定項目でした。ここでは、デフォルトで「Discrete TPM」となっており、こちらを「Firmware TPM」と切り替えることが可能で、今回「Firmware TPM」へと切り替えました。
https://did2memo.net/2021/06/25/wind...ptt/#intel-ptt
ここで設定時にBitLockerとの併用に関する注意が表示されるので確認して下さい
4.windows11稼働可能アプリで「このPCでWindows11は実行できます」に代わっていることを確認して下さい
5.WINDOWS11のアップグレードの配信を待ちます
ただし、WINDOWS11の必須条件のTPM2.0は必ずしも必須ではない記事も出てきているので今回の対応は次期早々かもしれませんので、慌てる必要はないかもしれません
自己責任で設定してください
少なからず現在リークしている開発途中版では、TPM2.0はインストール時に必須となっています。
未対応環境だと、インストーラーがエラーを出して中断してしまうそうです。
(まだはっきりしていないのは対応CPUの範囲です)
それ以前に、14に限らず公式に対応を謳う前に試されるのは自己責任の範囲です。
どんな不具合が発生しても未サポートであり、自己解決する覚悟がない限り控えるべきです。
これはPCのソフトだけに限らず、スマホのアプリでもOSのメジャーアップが配信されたときは、
更新を待ってくれとの注意書きがその都度出されています。
なので公式発表前の現時点で話し合っても、余り有意義ではありませんし、
それ以前にOSの必須環境=14の必須環境でもないので、
話し合うのは、時期尚早かと思います。
11が正式リリースされる予定時期は21H2の頃なので、早くても今年の秋以降でしょうね。
元々21H2で予定していたものをUI等を刷新して11と名称を変えただけなので、大幅には遅れないとは思います。
(ちなみに10用の21H2も同時に配布されます)
救済云々はともかく重要なお知らせはゲーム内でして欲しいというのは至極当然の要望でしょう。
ランチャーで【重要事項】とか強調されてたらギリ自己責任かなぁとは思いますけど、
いつも通りのイベント告知と同様なら
別に対象品はゲーム内で確認できるのですし見る必要を感じるかは人それぞれでは。
特にPS4だとブラウザ使いづらくて基本開く気にならないですし、
そもそもゲームを遊ぶ上で必ず公式サイトやSNSの情報をチェックすることは常識ではないです。
オンラインゲームへの慣れや攻略情報サイトを普段使ってるかなどに寄ってくる話だと思います。
あなたが必ずします、などその一例に過ぎませんし、
そういうのに慣れてる人の例があるからと言って、
改善した方がいい項目かどうかの根拠に関係あるとは思いません。
何かしら知らずにいると不利益を被る恐れがあるなら
きちんとゲーム内で書いた方がいいはずです。
ゲーム内で書いてても見のがすと思うで
今回の問題スレの投稿主が納得してとりあえず埃納めたんやけ
終わったら如何か?
科学者がとか言うのは言いたいだけ言わせとけば
WINDOWS11のシステムの最小要件が変更されました
この要件ならば、TPM2.0の要件も削除されていて第7世代のほとんどのCPUにも対応すると思います
チェックアプリは現在準備中とのことですが、実行できないとなる理由も詳細表示されるようになるとのことなので試してみる価値がありますね
いずれにしてもWINDOWS10の最新バージョンは12H1でMatthausさんも言われているように12H2の導入時期は6.0の導入時期とほぼ重なる時期なのでトラブル防止の意味では、windows insider Programへの参加を進めてみてはいかがでしょうか
インサイダープログラム参加はβテストに相当するマイクロソフトの先行試験バージョンで、僕の場合はWINDOWS10のインサイダープレビューに参加していた関係か29日からWINDOWS11を実装出来ていて、現在FF14、FF11を含めて全く問題なく使えています
システム要件が変更され、TPM2.0の要件が削除された関係で、TPM2.0(PTT)の設定方法は参考情報とさせていただきます
もう終わった話なので蒸し返す必要も無いですが、見にくいから開く気にもならないのは貴方の勝手では。一応ログイン時に公式サイトへの誘導URLはチャット欄に出てましたし、ゲーム内はそれで十分だと思います。
次からは気をつけようで全て終わる話ですし。
14時間生放送の開催ありがとうございます!ゲストもたくさんいて今からとても楽しみです!吉田Pが苦笑いするような突っ込んだ質問(要望)はゲストの方にお任せするとしましょう
パッチ6.0のPLLではどんな新情報が飛び出すのか、新ジョブアクション動画は見れるのでしょうか、まだ早いかな
とにかくワクワクしていることを伝えたくて書き込んでしまいました!期待してます!
気になったけどスレを立てるほどじゃないかなと思うのでここに投稿します。
4/27からワンタイムパスワードで使う認証アプリに各種認証アプリも使えるようになりました。
が、ロドストのトピックスやスクエアエニックスアカウントの各ページだと、Googleの認証アプリ「Google 認証システム」が「Google Authenticator」と書いてあるんですよね。
最初は新しいアプリでも出したのかと思ってましたが、調べてみるとApp Storeでは「Google Authenticator」の名前で、Google Playでは「Google 認証システム」の名前で配信しているようで、大人の事情とは言え、どちらの名前も記載してくれると嬉しかったなぁと思いました。
(自分はAndroid勢なので分からなかったのです)
Windows11ですが、BroadWell世代のCPUでも動いたと報告があるので変更になるかもしれません
https://twitter.com/NotME_FLIFE/stat...62228079198218
現在WINDOWS11環境チェックアプリが改修中になっていますので、あくまで予想ですがWINDOWS10の12H1バージョンがアップデートできているPCは当然12H2へのアップデートが可能であり、12H2バージョンはWINDOWS11そのものになりますから、12H1で動いているPCならばどれでも動く可能性があります
したがって、WINDOWS10は12H2をもって全てWINDOWS11として維持されて行って、WINDOWS10は今後アップデート対象から外される可能性がありますね
2つの同一のOSを2つの環境で維持するのはマイクロソフトとしても避けたいと思うからです
気になるのは、WINDOWS11の実装時期と12H2の実装時期とFF146.0の時期が近いために、WINDOWS11のトラブルが6.0に影響しないようにするために、WINDOWS11のインサイダープログラムへの参加をして、精度を上げておいた方がいいのかもしれません
先日配布が開始されたInsiderPreview版では多くのテスターに試して不具合等を報告して貰うために、
TPM2.0のチェックを外して制限を緩和しています。
なので先に発表された最低動作環境未満でも一応インストール可能にはなっています。
ですが今の所正式版でTPM2.0が必須なのは変わっていないので、
未対応環境で動かないのは変わっていません。
今後緩和される可能性もなきにしもあらずですが、
11自体セキュリティの強化が最重要とされているので、
可能性は低いかと思います。
そのような環境向けに、一応2025年までは11と平行してこれまで通り半年ごとのリリースは続くので、
それまでに11への移行準備をしておくことにはなると思います。
まあCPUが対応していなくても、マザーボードにTPM2.0モジュールを足せる環境なら、
(これだとZ68マザーにも用意されている)
ワンチャンあるかもしれませんね。
それ以前に、このモジュール自体現在入手困難なのが問題ですが...
TPMは回避する手段が今のところ用意されてるみたいですがVBSとHVCIが使えないCPUの方が回避手段が無いです
なのでDiscreetTPMを装着できるIntel Core第4世代とかはどうあがいても使えないと思います
逆にVBSとHVCIが使えるCPUはFirmwareTPMを必ず内蔵しています
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/column/ubiq/1334963.html
https://docs.microsoft.com/ja-jp/windows/security/threat-protection/device-guard/enable-virtualization-based-protection-of-code-integrity
中国ではTPMが禁止されていて国内専用のTCMが使われていて、ロシアでも同様にTPMは禁止されているので、中国とロシア対応に別のWINDOWS11は準備されているそうです
TPMのシステム要件は昨日段階では消えていましたが、本日見ると復活していましたので、今後この辺りはまだまだ揺れ動くのかもしれませんね
タブレット版のWINDOWS11の機能としてアンドロイド版アプリも動かせる機能もあるみたいなので、TPM必須にするのは微妙なシステム要件かもしれません
必ずしもTPM2.0が無くても、第8世代のインテルCPUではPTT設定をすることでTPM2.0互換の動作をするので(初期値PTT機能はオフになっていて、BitLockerのパスワード設定と併用すると起動できなくなるというとんでもない危険性があるので企業各社で対応しきれるのかな?)対応者の知識が必要になり、知識の少ない人も多いパソコンで果たしてこの対応が出来るのだろうか?
また、TPM2.0のモジュールとBitLocerとの併用は大丈夫なのか、BitLocker機能を外しても、TPM2.0だけでBitLocker機能をサポートできるのかなどの問題も残されますね
12H2はWINDOWS10のアップデートに組み込まれますが、TPM2.0のシステム要件を追加することは難しく、機能だけはWINDOWS11と同等になり、2重管理がマイクロソフトとして耐えられるのか疑問です
また、WINDOWS11対応パソコンとして売られているパソコンもTPM2.0モジュールソケットはあるけどや、PTT機能はあるけど初期設定はオフなどが多いと思いますから、プレインストール版パソコン以外は購入者側で対応が必要になるのではないでしょうか
まさか、アップグレード時にPTT設定を自動でやってくれるとは思えないので今後のマイクロソフトの動向を見てみたいと思います
下記記事によると「米MicrosoftのBrian Lich氏は、同社技術者向けサービスのTechNetにて、今年(2016年)7月28日以降に出荷されるWindow 10搭載機に関して、TPM 2.0の暗号化チップの実装が必要との告知を4月6日付けで提出している。」との記事を発見しました
この記事から、2016年以降のWINDOWS10搭載機は標準的にTPM2.0を実装しているか、もしくはCPU内にPTT相当の機能を実装していることになりますが、WINDOWS10のバージョンアップが出来なくなったわけではなく、PTTを設定したわけでもなく、WINDOWS10ではTPM2.0の対応を使用者に意識させることなく、解決していたのではないでしょうか?
なぜ、WINDOWS11ではtpm2.0をユーザーに意識させねばならないのか疑問が残ります
PS5で「すいしょうこう」って打ったら、
「吸い昇降」しか変換候補がなかった…
Windows10では、初期値で不要とされているからTPM2.0未対応でも動くのです。
ただしBitLockerを有効にするためにはTPM2.0必須になるので、
Windows10環境でもTPM2.0未対応環境では、BitLockerを有効には出来ないのです。
今までにTPM2.0必須要件は消えたことはありません。
(InsiderPreview版限定でチェックを外しているだけ)
またBitLockerのためにTPM2.0必須にしているのでもありません。
ちなみにTPM2.0と言うのは統一規格の名称であって、
Intelでは独自にPTTと名乗りAMDはfTPMと名乗っているだけで、
中身はTPM2.0の仕様を満たした、CPU側に内包された機能です。
Android側では既に導入されているセキュリティ機能なので、
恐らくWindows内でエミュレートするためにも必要となる機能なのでしょう。
(タブレット版限定でもありません)
ちなみにTPM2.0に関してはIntelなら第4世代(Haswell)K無しモデルから、
AMDなら第1世代ZenからCPU側で対応しています。
あと途中から間違われていますが、12H2ではなく21H2です。
Windows11で強化されるセキュリティ面や機能強化は10には実装されません。
(ストレージの高速化も)
TPM自体がセキュリティ機能として働くのではなく、
セキュリティキーを厳重に保管する金庫のようなものです。
そこも勘違いされていると思います。
TPM2.0:PTT=fTPM=マザーボードに差すTPMモジュール、なのです。
このどれかが備わっていれば、BitLockerをONに出来ます。
おいおいおいおいおいベンチマークの結果に可愛い猫いるじゃん!!!!!!
絶滅危惧種ルガディンsの仲間にミコ♂が仲間入りしそうな勢いで
うさ男君かっこいいキャラクリできて驚愕…
コミュニティファインダーって何か変更ありました?
前はあった「コメントと閲覧数を0にする」ボタンみたいなのが消えたような…?
あれって募集を出す時に、再度一から作らなくてよかったので便利だったんですが。