本当にそれです。アストラルフロウが同じボタンでいつもすぐ使い切らないとロスになってしまいます。
それぞれ別のスキルに分けて、召喚したらチャージされて、後は例えば一分以内にいつでも消費できるようにしたら少なくともプレイフィールは良くなると思います。
今の召は工夫しようがないんですよね。各フェーズのPPSがあまりにも違うせいでPTバフに乗せるために順番までほぼ固定されますし。
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めっちゃ活発になってるw
そもそも大前提として聞きたいんですけど、ここって召喚士が良くなることを願って修正案を書きに来るところじゃないんですか?
何か具体案も書かないでこのままでいいとか、このまま強くするのは許さないとかおっしゃる方がいるけどなんの勢力...?
この意見はとても良いと思います。要は火力が欲しいならイフ召喚して粘れ、どうしても動きたいならタイタン出せって感じですよね。
現状だと何故かタイタンが一番火力高いからどうしようもないですが、イフ>ガル>タイタンの火力にして、イフイフイフにしても壊れすぎない程度に調整すれば丸く収まる気はしますね。
まぁこれやるとコンテンツ時間的に積もりに積もって上と下の格差がえぐくなりそうですし、イフが3回呼び出されて履行ぶっぱなす絵面とか、
現状のスキルのままイフ>ガル>タイタンに火力調整されたらまたタイタンがお留守番になりそうとか、細かい点は色々ありますけど一考の余地はあると思われます、私はこの意見好きです。
イフイフイフじゃなくても、少なくとも各蛮神のスキルの合計が60秒のサイクルを超えるとだいぶ話が違いますね。もちろんそれぞれ上書きしない設計で。
今は使う・使わない選択肢がないです。過不足がほぼなく60秒のサイクルに収まり、後はスペスピによってルインガを1-2回撃つぐらい。もし全スキルの合計が60秒を超えるとしたら、粘れるなら強い詠唱付きのイフ、粘れないなら諦めて弱いタイタン、で60秒後にサイクルがリセットされる感じなら、少なくとも工夫する余地が出てくると思います。
私は正直火力はニの次で、選択肢がなく縛られるのが一番気に入りません。
そうなんですよね~
結局今の召喚士の設計って、「60秒間の間に全部使ってルインガとルインジャも一回ずつ使うんやで^^どうせ全部使うんだから火力差なんてつけなくてええやろ^q^」みたいな調整になってる感じが正直否めません。
これが例えばイフのルビリチュが4回使えて合計時間が60秒を超えると、無理してイフをたくさん使ってルインガ削り、ガル一個打たず早く切り上げてルインジャ打とうとか、シナジー合わせのためにガル全部打ち切ってシアリング打ってバハ入ろうとか択が生まれたんですけどね...
まぁそうなると基本技のルインガが使われなくなって運営としても嫌だろうし難しいところですねぇ
1番の解決策は詠唱をつけて、その分火力をあげることでしょうか
ver5の召喚やってましたがルインガを詠唱ありで結構打った覚えがあります
詠唱するのは苦痛ですか?キャスターなんだし、ちゃんと詠唱して威力もその分あげてもらうべきです
詠唱するのが嫌いな人はなぜレンジに行かないのか不思議
誰に向かってそれを言っているんですか?ストローマン論法ですか?それを言う人がいたら実際にそのレスを引用してから返事していただけますか?
漆黒終盤では誰も召の詠唱減らせと言っていないのに、6.0で勝手に要らない無詠唱(ほとんどが棒立ちで消費してしまう)が増やされ、さらに突進ギミックが追加され、フェニックスが弱体化されました。プレイフィールが改悪されたにも関わらず、結果として火力がレンジ以下になりました。
開発がどういう想定でこのジョブを作り直したのかをこのスレッドの皆様が知りたいわけです。誰も上げていない要望に反論するのは意味がありませんよ。