引用省略させていただきます。
すみません、主語が見当たらず、何にまたは誰に対しての意見なのかがつかめませんでした。
『モデレータに対する迷惑』が何に当たるのかというのは恐らく見解の相違があると思いますが、度々削除されているのは事実ですので、その都度ガイドラインを確認し、どこに引っかかったかなと日々推敲をしているところであります。
『少しでもおかしいと叩かれる』ということには、それを提示した人の『おかしい』部分の確認が必要なのですが、想像や妄想、あるいはただの願望を言い切りの形で提示することから、「いや、それは『おかしい』だろ」って話になっていると思います。『おかしい』=『見解の相違』をまず整理して、お互い同じ土俵に立ったうえで討論なり議論なりしようね、って話だと思いますが、いかがお考えでしょうか。
『議論をやりやすくすることよりも、議論にとにかく人が集まることが重要』という事に関しては、"人が集まること"は誰かが投稿する度に上に上がってくるシステムのおかげ(?)で既に達成されていると思いますが、その割にはあのスレでは一桁で収まる人数しか目に見える形で参加していませんよね。それなのにいいねは30いったり40いったりしている。つまり『沢山の人が見てくれているのに、その人たちは議論に参加したがらない』という事が如実に見て取れると思うわけです。
何を言いたいかというと、既に議論に人は集まっているのだから、次は議論をやりやすくするフェーズだね、っていう事です。
ところが、nanakamadoさんの仰るところには、「細かいルールをきめるとそれに批准しない者を排斥する効果が生まれてしまう」というニュアンスが感じられ、私は「この人はいったいどうしたいんだろう?」と思っているのです。無政府状態で自由にやるのがいいのか、それともルールをきめてその範疇でやりましょう、なのか。
