快晴、ET12時前後のクルザス西部高地のフォグがホーリーみたいに発光していて眩しいです
おそらく不具合ではなくグラアプデの影響だと思うのでこちらへ報告します
霧や雲がこんなに光るのは不自然なので、修正してもらえると嬉しいです
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快晴、ET12時前後のクルザス西部高地のフォグがホーリーみたいに発光していて眩しいです
おそらく不具合ではなくグラアプデの影響だと思うのでこちらへ報告します
霧や雲がこんなに光るのは不自然なので、修正してもらえると嬉しいです
言及されている方がいましたが、黄金が来てからCPU温度の上昇がすごいです。
暁月までは何もなくても景色を撮りに行ったりして、長時間インしていたことも多いのですが
今はインしているだけでもファンの回転がすごく、PCへの負荷がすごい気がしてあまり長時間インできません。
もちろん推奨スペックは満たしていますし、周りにいるかなり良いPCを使っているフレも
PCが熱くなりやすいとこぼしていました。
負荷についても考えていただきたいです。
黄金に先駆けてPCを新調した方は私の周囲にも居て、やはりそれなりの金額をかけていました。
元のPCでも暁月までは問題なく遊べていたのですが、そもそもの要求スペックが上がったこともあって新調せざるを得ない状態でした。
もちろんグラフィックアップデートにも期待していらっしゃったので、黄金ベンチマークに先駆けて早々に新調、いざベンチマークを試してみたら…という状態です。
私の周囲に限った話ではありますが、新調した方たちは「PCゲームはFF14しか遊んでいない」方がほとんどで、7.0のために買い替えたと言っても過言ではありません。
FF14を遊ぶ以外の用途には十分なスペックを持っていたにも関わらず、FF14の新しい拡張を快適に遊ぶためだけに買い替えているんです。
(私自身、7.0に先駆けてPS4からPS5に乗り換えましたが、そもそもPS4でのプレイに多少難がありつつあったので、少し訳が違うかなと)
この状態を目の当たりにして、ふと旧FF14が抱えていたという問題点を思い出しました。
7.0で要求スペックが高くなったのはグラフィックアップデートによるものだと認識しているのですが、なんだか旧FF14当時の再現みたいなことになっているなぁ、という印象です。
当時を知らないため、先輩ヒカセンから聞いた話や、しくじり先生で吉田Pが語っていた内容との照らし合わせになってはしまいますが…
また、「ひとまず発売して、アップデートを繰り返す」(うろ覚えなのですが、こういったニュアンスだったかと)というような内容もしくじり要素としてお話していたように記憶しているのですが、今まさにこの状態ですよね…?
パッチリリース後に修正・調整などはよくあることではありますが、今回のは規模の大きさ、影響を与える要素が段違いなので、意味が違ってくるように思います。
なんと申しますか、今グラアプデ周りに起きている事態って、しくじり要素として吉田Pがお話していたことの繰り返しになっている気がして、すごく本末転倒な印象です。
一度は改善したはずの体制が元に戻ってしまっていると言いますか…こういった点も、今回の運営(開発)サイドの対応に異様な不安を感じる要素のひとつです。
今までの吉田Pや運営サイドだったら、もっと上手く立ち回っていたはずでは?何かあったのか?と、要らぬ疑りに思考が向きそうになります。
個人的には、まだ少しだけ(擦り切れつつありますが)信じたいという気持ちがありますので、杞憂に終わることを祈りたいです。
また、過去FBを投稿した際に「戻してほしい、直してほしい」といった言葉を使っていましたが、
可能であれば「旧グラフィックを選択できるようにする」のが一番好ましい形だと思っています。
もちろん、6.xまでの印象をそのままに美しくなったキャラクターや風景を楽しみたいというのが本音ではありますが…
早いもので、あっという間に8月も下旬に差し掛かろうとしています。少しでも早く、今後についての詳細が出ることを心待ちにしています。
azk525さんの投稿、全くの同意見です。
これではまるで根性版の追体験ですね。
黄金のリリース前のベンチマークまで顧客が確認できる手段が用意されず、軌道修正の時間が取れなかった。
『顧客が本当に求めていた物』の典型的な失敗例を見せられているような感覚です。
年単位で準備を進めていたグラフィックアップデートを、この先数ヶ月で修正できるはずもなく、開発からどのような提案があるのか…
良い落とし所がある事を切に願っています。
CGを学び始める良い教材は笑いました。
新生モデルはローポリゴンモデルとしての完成度が非常に高いので確かにその通りなんですが、
不正な手段で手に入れたデータを所持している・閲覧したことがあると将来的に業界への就職が難しくなるので
プロになることを目標に本気でCGを学ぶならそのことを公言するのは賢いとは言えないでしょう。
クラッキングが違法なのはもとより、
御存知の通りFF14は現状MODを許可しておりませんので、
時すでに遅しですがあまり誰々がとか言わないほうが良いですよ。
とある配信アーカイブを見ていたら、「そうダ、やり直さなくては。」のドン・ヴァウスリーの口や首元が光っていました。
それを見て、自分でも「愛用の紀行録」で見直してみたのですが、わたしの環境では光っていませんでした。
環境?解像度?何かが原因で、ここに何度も報告されている異常な発光が出たり出なかったりするようですね。
NPCドン・ヴァウスリー自身はグラアプデ前、何がその違いを生んでいるのかは分かりませんが、
フィールドなのかライトなのか複合的要素なのか、、キャラの発光には「アプデキャラ自身以外」の原因が(も)ありそうです。
影でいろいろ問題が目立っているわけですが
10年以上前の記事ですが、下記URLにあるようにリアルタイム系のシャドウマッピングにはよくある現象が見事に再現されている状況だと思われます。
興味のある方は参考としてご覧いただけると今の状況理解が深まるかと思います。
外部サイトですので踏む際には自己責任で!
https://www.opengl-tutorial.org/jp/i...shadow-mapping
上記にはプログラムのコードとか出ていますがそこは無視していただいて、
スクリーンショットをみていただければ、同じような現象が起きているなとわかるかと思います。
ハードウェアスペックの限界、古いシステム、カメラアングルが固定できない自由に動き回れる環境のなかで、これらの不都合をどう料理していくかが技術者の腕の見せ所です。
開発陣には頑張っていただければ幸いです。