次回アライアンスでノフィカが出るのは濃厚な雰囲気ですが
設定だと「鋼の大鎌を持つ陽気な農民の姿で描かれ、新緑を象徴として表されることが多い。」となっていて
ネットで検索するとカワイイ女神様出てきてその姿で出たらいいなーとは思う反面鋼の大鎌持ってないイラストなのでもしかしたら変わるんでは?と思ってるんですけど皆さんどう思います?
それと個人的に自分の守護神のメネフィナ様の姿がめっちゃ気になる~
Printable View
次回アライアンスでノフィカが出るのは濃厚な雰囲気ですが
設定だと「鋼の大鎌を持つ陽気な農民の姿で描かれ、新緑を象徴として表されることが多い。」となっていて
ネットで検索するとカワイイ女神様出てきてその姿で出たらいいなーとは思う反面鋼の大鎌持ってないイラストなのでもしかしたら変わるんでは?と思ってるんですけど皆さんどう思います?
それと個人的に自分の守護神のメネフィナ様の姿がめっちゃ気になる~
お母さんが派手系だと娘さんはしっかり系に育つので、掛け合いが楽しみですw
確かに!
ちょっとおかあさんしっかりしてよね!みたいなしっかりものの女神様なのかな~
6.3のPVでたぶん出ると思うので楽しみ!
ふと思ったけど、工房って売上確認した時に経験値入るはずだから、6.3の2週間前から2週間分のスケジュールを埋めといて、
6.3が来てから2週間分の売上を確認したら開拓ランクをブーストできたりするんだろうか。
それとも6.3の「新たな開拓ランク」は単純にランク上限が上がるんじゃなくて、
今までの経験値式のランク上げじゃなくて別の条件になったりするのかな。
極ラーヴァナと下限ILで戦って他の討滅戦よりも弱いような気がしたので
実装パッチのエキルレIDでドロップする装備と、極討滅戦の下限IL比べてみました
メインストーリー上で戦う極討滅戦は
・パッチx.0の下限IL = その時のエキルレドロップIL
・パッチx.1~3の下限IL = その時のエキルレドロップILより5高い
クロニクルクエスト極討滅戦は
・蒼天の下限IL = その時のエキルレドロップILより5/5/10低い
・紅蓮、漆黒の下限IL = その時のエキルレドロップILより15/15/5高い
と、統一感がありましたが
3.0実装の極ビスマルクと極ラーヴァナだけ下限ILが5/15も高く設定されています
調べたときに間違えてメモしたところはあるかもしれませんが、なんでこの2つだけ他と違うんでしょうね?
一覧です、蒼天から暁月までのコンテンツ名があるので隠します
IL差 ┃ コンテンツ名 ┃ 実装 ┃ 下限IL ┃ エキルレ報酬IL
5 ┃ 極ビスマルク ┃ パッチ3.0 ┃ 165 ┃ 160 ※下限ILはパッチ3.1で追加
15 ┃ 極ラーヴァナ ┃ パッチ3.0 ┃ 175 ┃ 160 ※下限ILはパッチ3.1で追加
5 ┃ 極ナイツ ┃ パッチ3.1 ┃ 190 ┃ 185
-5 ┃ 極セフィロト ┃ パッチ3.2 ┃ 190 ┃ 195
5 ┃ 極ニーズ ┃ パッチ3.3 ┃ 220 ┃ 215
-5 ┃ 極ソフィア ┃ パッチ3.4 ┃ 220 ┃ 225
-10 ┃ 極ズルワーン ┃ パッチ3.5 ┃ 235 ┃ 245
0 ┃ 極スサノオ ┃ パッチ4.0 ┃ 300 ┃ 300
0 ┃ 極ラクシュミ ┃ パッチ4.0 ┃ 300 ┃ 300
5 ┃ 極神龍 ┃ パッチ4.1 ┃ 320 ┃ 315
15 ┃ 極白虎 ┃ パッチ4.2 ┃ 340 ┃ 325
5 ┃ 極ツクヨミ ┃ パッチ4.3 ┃ 350 ┃ 345
15 ┃ 極朱雀 ┃ パッチ4.4 ┃ 370 ┃ 355
5 ┃ 極青龍 ┃ パッチ4.5 ┃ 380 ┃ 375
0 ┃ 極ティターニア ┃ パッチ5.0 ┃ 430 ┃ 430
0 ┃ 極イノセンス ┃ パッチ5.0 ┃ 430 ┃ 430
5 ┃ 極ハーデス ┃ パッチ5.1 ┃ 450 ┃ 445
15 ┃ 極ルビー ┃ パッチ5.2 ┃ 470 ┃ 455
5 ┃ 極WOL ┃ パッチ5.3 ┃ 480 ┃ 475
15 ┃ 極エメラルド ┃ パッチ5.4 ┃ 500 ┃ 485
5 ┃ 極ダイヤ ┃ パッチ5.5 ┃ 510 ┃ 505
0 ┃ 極ゾディアーク ┃ パッチ6.0 ┃ 560 ┃ 560
0 ┃ 極ハイデリン ┃ パッチ6.0 ┃ 560 ┃ 560
5 ┃ 極終焉 ┃ パッチ6.1 ┃ 580 ┃ 575
5 ┃ 極バルバリシア ┃ パッチ6.2 ┃ 600 ┃ 595
紅蓮以降のx.0で実装される2つの討伐戦レイドでは報酬の設定が必ず片方が武器で、もう片方がアクセサリという枠になっていますが、
蒼天時代の極ビスマルクと極ラーヴァナはどちらも報酬として武器が設定されていました。
当時の攻略の流れとしては法典装備(IL170)で極ビスマルクをクリアして禁書装備(IL200)をちょっと入れてビス武器を持って極ラーヴァナに挑むみたいな感じだったので、
難易度や要求DPS的にはビスマルク<ラーヴァナのような図式になっていたと思われます。
(ちなみに極ビスマルクの報酬武器はIL175、ラーヴァナの報酬武器はIL190です)
なので最近の討伐戦の仕様に合わせてどちらも下限IL設定を同じにしてしまうとバランスが取れなかったのではないでしょうか。
結果としてラーヴァナが簡単になってしまっているのであれば今の火力と比較して下限ILを高めすぎたのかも知れませんが…。
「蒼天発売時は拡張同時実装の極コンテンツがまだ武器アクセ方式に確立されていなかったから」ってのに加えて、
蒼天の頃は「ID(160)→法典(170)→極ビス(175)→法典強化(180)→極ラー&N(190)→禁書(200)→禁書強化&零式(210)」って感じの装備更新だったから、
拡張同時実装のはずの極ラーヴァナの下限ILがIDと比較して高いのはそのせいじゃないかな。
紅蓮以降は拡張同時実装の無制限トームストーン装備の強化がないし、極は同一ILの武器アクセだからその分伸びが緩やかなんだと思う、たぶん。