まじか 運営とプレイヤーには絶対的な壁があると思ってるから多分そこがズレてたわ ありがと
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まじか 運営とプレイヤーには絶対的な壁があると思ってるから多分そこがズレてたわ ありがと
皆さん、こんにちは。最近フォーラムの雰囲気が少し荒れているみたいで、少し心配しています。開発チームへの批判が多いのは、今回のプライバシー問題への皆さんの怒りや不安の表れだと思うので、気持ちはよく分かります。私も、セキュリティ対策の甘さにはとても残念な気持ちです。
でも、フォーラムの書き込みをいくつか見ていると、少し強い言葉遣いや、感情的な表現が目立つように感じています。「被害を告知すべきだ!」とか「批判されて当然」といった言葉は、開発チームの皆さんを少し傷つけてしまうかもしれないな、と心配になります。開発チームの皆さんも、私たちと同じように、このゲームを良くしたいと思っているはずです。
確かに、今回の問題は深刻で、すぐに解決してほしい気持ちはすごくよく分かります。でも、強い言葉で責めてしまうと、かえって開発チームの皆さんが萎縮してしまい、問題解決が遅れてしまう可能性もあります。
もしかしたら、中には建設的な意見や提案も紛れてしまっているかもしれないのに、強い言葉や感情的な表現ばかりが目立つと、それが見過ごされてしまうかもしれません。本当に残念ですよね。
私たちユーザーが、より良い方法で開発チームに意見を伝えられたら、きっともっと早く、そして良い解決策が見つかると思うんです。例えば、具体的に「こういうところが問題で、こういう風に改善したら良いのではないか」という風に、優しく、そして具体的な提案をしてみませんか?
開発チームの皆さんも、私たちの意見を真摯に受け止めてくれていると信じています。ですから、私たちも、優しく、そして冷静に、意見を伝えましょう。そうすれば、きっと、みんなが納得できる良い解決策が見つかるはずです。一緒に、この問題を乗り越えていきましょうね。
何がクリティカルな情報かの基準を決めるのは運営であるべきでしょ
まさかユーザーにそれを決める権利があるとでも?だとしたらそれはいくらなんでも思い上がり過ぎだと思うけど
一対多のコミュニケーションだとどうしても発信する側基準の言葉になってしまうというのは当たり前の話であって、それはおかしいと突っ込むのはあまり意味が無いと思います。受け手は数万人いて1人1人置かれている状況には違いがあり言葉の受け取り方も人それぞれなのですから
運営の口から説明を聞きたいという意見に応じて今回のPLLで説明する時間をとったという話であって、特定のユーザー個人の考えや言葉の解釈をそのまま代わりに読み上げてもらうという場ではないわけですし
運営とユーザーの間にギャップがあるならそれを埋めるために意見を投稿してもらうというのがフォーラムの趣旨でしょうから、私はこう思うと意思表示することは何もおかしくないと思いますが、説明者の言葉尻をとらえてそれはおかしい間違っていると指摘するのは、話がかみ合っていないか、自分の主張を補強するための手段として相手の言い分をまず否定したいという思惑があるように思えてしまって言い分が腑に落ちず読んでいる側としては受け入れづらいという面もあります。意思表示する側も損をしていると思いますよ
とはいえユーザーにはその権利は無いとか思い上がりだというのは厳しく言い過ぎなので、それはそれで気をつけましょうね。ユーザー間で対立することはだれも望んでいないと思いますので・・
クリティカルな情報かの判断は運営がしていいですけど、事実として10年間クローズドな情報だったものが今漏れてしまっているので、具体的にそのことについて説明が欲しかったなと。
その説明を受けてどう動くか(サブキャラ消したり引退したり)の判断は客である此方側がすることなのですが、昨日のPLLでは「どのキャラがどのアカウントのキャラなのか~みたいな」とかなりふわっとした説明だった上に「あんまり気にされなくてもいいです」「安心してください」と判断基準も与えないまま言われてしまっているので、公式からの説明としては全く意味のない説明だったと思います。
全部説明すると長くなるとのことでしたが、具体的な危険性、どういったプレイスタイルの人に影響があるか、どういった回避策があるかを端的に説明したうえで、これらに該当しない方、もしくは◯◯といった回避策があるので「気にされなくてもいいです」「安心してください」となるのが筋じゃないでしょうか。
また、昨日のような説明では7.2が来るまでは今後サブキャラの情報をどの程度重い情報として扱うのかが判断できないことも問題だと思いました。
7.2以降もクライアントに情報を渡すのであればそういうことなんだなって判断できるのですが、あと1.5ヶ月待ってってのはちょっと長くないですか。
当たり前な前提ではあるけど
「健全なゲームプレイしてれば正直関係ない話題なんだよね・・・」
10年以上プレイしてるけど、今だそういう影響ないからなぁ^^;
個人的には昨日のPLLは良かったです。
この機能の発端として、
ブラックリストに登録したユーザーの、
その人が持つサブ垢からもストーキングされたくない!
という思想があるので、
ここをまず据え置かないと、色々と話が入って来ませんでした。
それを知ったのは少なくとも私は大きかったですし、
吉Pさんの発言はトーンも含めて問題ないと思いました。
外部ツールに関しては、ボイスチャットがある限り、
絶対に使わないで下さいというのは難しく、
攻略支援とかDPS計算とかも自己申告で、
使いたくない人が使わないで!と訴えても、最後は理想論に。
ベースが性善説なのはFF14に限らず本当に仕方がない事だとずっと思っています。
PLLでの吉田さんの発言によってユーザー達は安心したのか、不安の声も落ち着いてきました。心配していない、という声も数多く見受けられます。「こんなにプレイヤーと向き合ってくれる運営、他にないぜ」という、運営への感謝と信頼を示す声も同時に上がっており、今回の対応が多くのプレイヤーに好意的に受け止められているよう感じられます。
運営の対応には懸念が残ります。
運営側の発表通り、マスクデータを不正取得してサブキャラの紐づけがされているだけだったとしても、対人トラブル等で被害を受けていたユーザーは、パッチ7.2までログインすらできない状況になります。
この問題が話題になり始めたのは1月上旬であり、その時点からログインを控えていた場合、約2か月以上も制限が続くことになります。
また、「個人情報や支払情報は不正取得されていない」とのことですが、サブキャラの数が9体以上である場合、利用しているサービスコースが推測されてしまう可能性があります。
サービスコースの契約情報は、課金プランに関する情報であり、支払情報の一部と関連づけられる可能性があります。
これらの情報が他のサービスと紐づく場合、個人関連情報とみなされる可能性があり、近年の法改正では個人関連情報の取り扱いにも厳格な規制が求められています。
さらに、スクウェア・エニックスのプライバシーポリシーでは、収集する個人情報の一例として「お客さまの本サービスにおける購入および利用に関する情報」を挙げています。
サービスコースの契約情報も、これに該当すると考えられます。
運営の判断基準についての説明が十分ではなく、不信感を抱かざるを得ません。
透明性や対応スピードの向上が求められるのではないでしょうか。