まだまだ続く世界でその都度ハッピーエンド、大団円ばかりなのは、どうなのって思う事もあり
マイナス側に振るのは、今後への導線として間違っては無いと思うのですが、如何せん展開が、
ハッキリというか安直といった感は否めませんでしたね、
全体的にアルフィノほどではありませんが出てくるキャラみな脇が甘すぎる、
自キャラなのにあの状況に追い込まれるのは些か納得がいかない感じもしました、
それはさて置き、結局アラミゴに終始した流れだったと感じましたが、
次の舞台はイシュガルドです、他の都市がゴタゴタしてくるのかも知れませんが、皇都の今後考えるとを、
アラミゴ問題クローズアップしないとどうにもならないような気がするのですが、帝国ネタを考えると当分先になるんでしょうかね。
アラミゴ問題放置しすぎのような気もしますけど4.0待ちですかね。
少し解らなかったのはアシエンの出てくるタイミング遅くないですか?
あれPart1の最後で出てくるべきだったような気もしましたが。
まあウルダハを所属国にしている私にとって、ブレモンダに始まりブレモンダに終わり
モーグリレターではワイモンドさんのネタもありとなかなか楽しめましたが。
しかし最後の舌打ちは
1.暴れすぎだあの牛野郎
2.なんであの娘を生かしておかなければならんのだ
3.英雄をあの場で毒殺できなかった
4.あの青服勝手に動きおって
5.わしの指示って言うけどこれは・・・
上げれば切が無い気もしますが
他にはというか主人公に近しいほど行方不明が多いですね、死体=花を供えてで初めて死亡確定みたいな
演出多いですが、今回はナナモを初め死んでると言い切れない描写ばかりでチョットどうなのかと
まあ上でも書きましたが継続性考えるとしょうがないのかもしれませんがもう少しきちっと描いて欲しいです。
