自分はゲームのシナリオも小説も『開発者(作者)の作りあげたものが正解』と思っていて、作中で深く触れていない設定や単語については勝手に想像してます(シナリオ的に間違えてたりするかもですが)
本来、そういうものではないでしょうか?
シナリオ(小説)で足りない部分は『想像力』で補え!
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自分はゲームのシナリオも小説も『開発者(作者)の作りあげたものが正解』と思っていて、作中で深く触れていない設定や単語については勝手に想像してます(シナリオ的に間違えてたりするかもですが)
本来、そういうものではないでしょうか?
シナリオ(小説)で足りない部分は『想像力』で補え!
個人的にスレ主さんの意見に対しては私も思うところがありました。暁月で全てを〆ると言う結果を先に持ってきた弊害かなとも思います。
シャーレアン・ラザハン紹介編、ガレマルド編、月編、ラザハン編、古代人編、と各ストーリーが独立しているような気がします。それぞれのストーリーへの橋渡しが不十分と感じますし何より新しい人物に対する掘り下げや設定や伏線の回収が割と雑に感じます。
シャーレアン・ラザハン紹介編~ガレマルド編で6.0を作り月編とラザハン編で6.xを作り7.0で古代人編以降をしてほしかったです。
紅蓮の時も書きましたが新しいNPCやストーリーに対する掘り下げが無く原作ありきのドラマや映画、アニメを見ている気分になりました。
蒼天と漆黒はその点丁寧に描けてましたので。
ソース見つけました。
『FF14』吉田直樹氏×織田万里氏×石川夏子氏シナリオ鼎談インタビュー
Quote:
――「いったんこれまでの話のフィナーレを描こう」ということは
2019年末に行われた合宿の時点で、吉田さんが決められていたのですか?
吉田 (前略)
そこで、『漆黒のヴィランズ』を作るときに、「これまでの要素の8割ぐらいをぶちまけていいぞ」と言ったんです。
その時点で「引っ張るとしても、漆黒のあと拡張パッケージ1~2本ぶんくらいかな」と考えていました。
そして、『漆黒のヴィランズ』がリリースされた直後の皆さんの反応を見て、
「これは(結末までに)もう1本拡張パッケージを挟むとダレるな」とあらためて感じました。
(中略)
――7.0まで物語が続く想定だと、どのような構成をイメージされていたのですか?
石川 ガレマール帝国まわりで1本の拡張パッケージを作るという想定でしたね。
それこそアニマをボスにして、その次の拡張パッケージでハイデリンやゾディアークと
決着をつけるというイメージでした。
織田 ですので、物語の流れ自体はそこから大きくは変わっていませんね。
(後略)
スレ主さんの意見の、説明不足、描写不足の件について思い当たることがあったので書きます。
自分はまだ暁月編は途中までプレイできておりませんが、その事実については紅蓮編からありました。
とあるジョブクエスト、サブクエストをしている場合を除いての話になりますが、とある国に対しての設定が(とあるジョブクエストには出てきていますが)メインストーリー上で説明されないまま、「ここはこうだから…」とした内容が語られておりました。蒼天編まではそのような内容が無かったもので不満を抱えておりました。
主さんの暁月編でもそのような内容があることに対しては、我慢せざるを得ないのかなと思っています。
・上記の内容について(紅蓮編)
クガネにおいて幕府という設定がストーリー上で語られており、説明がされていない点について(描写不足)。
自分はジョブクエストをまだしていないのですが、世界設定本から知ることができました。
おそらく忍者のジョブクエストをするとクガネのおこり云々の物語が語られるようです。そこからメインストーリーで語られていない設定内容より、メインクエストで話されている内容に続くのだろうと思います。
上の者です…。
スレ主様の意見に怒りに任せて投稿した事もあり、挑発的な表現、皮肉った言い方を多く用いていました
誰かしらからお叱りや指摘があるかもとは薄々思っていましたが削除されるとは…
それだけ私が思っていた以上に、投稿を読まれた多くの方を不快にしてしまったのだと思います
不適切な言い方、言葉遣いをしてしまい申し訳ありませんでした
ですが、私はFF14で大好きなキャラクター、エメトセルクを「侮辱」するスレ主様の意見に納得がいかず、憤りを覚えたので投稿しました。
言葉こそ間違えましたが、私は自身の意見を間違ったものだとは今も思っていません…
よって言葉を選び、攻撃的な表現を避けた上で同様の内容を今一度、投稿する事をお許しください…
そして、私の意見が間違いなのであれば、どなたか「何故間違いなのか」をどうかご教授いただけませんでしょうか…
エメトセルクは、カイロスによって記憶を改変されていたことを「道化を演じさせてくれたな」と悔しがっていましたが、
「私の人生は軽くはなかった」「後悔はしていない」「本気で戦ったのだ」と明言しています。
エルピスでの記憶が無くとも古代の世界を愛しており、同胞や友人を甦らせるべく1万年以上もの間、懸命に真剣に「確かに生きていた」のです
その上で、漆黒のヴィランズで「今の時代を生きる」人の真価を測り知る為に主人公に近づき、想いをぶつけ合い、戦いとなり、そして敗北し、それを受け入れたからこそ主人公に未来を託したのではないでしょうか
愛した古代世界を失ってからの長い生涯を真剣に生きたからこそ、「結果がどうであれ覆すものか」という言葉につながるのだと私は思っています
上記引用にあるスレ主様の言葉は
エメトセルクの歩んできた道を御自身の主観的感想で「茶番で無駄だった」「非常に空虚なものだ」「態度が軽々しく腹ただしい」等の言葉で表現されており、エメトセルクが好きな私としてはこれこそ侮辱的な表現だと思えてならないのです
そう感じる私はおかしいのでしょうか?
当然ですがキャラクターは生き物ではありません。物語の登場人物でしかありません。
突き詰めれば紙の上の存在で、画面の中のプログラムです。
ですが、世界設定に関する議論をする場で特定のキャラクターにこのような言葉を使っていいとは私はとても思えません
御自身の「FF14が好きだ」と言う言葉が本当にそうなのであれば、
そして、私の感じた憤りが間違いでないのであれば、
これら発言に関して撤回と謝罪をして頂きたく思います
以上が私の感じた思いです
この度は多くの方に不快な思いをさせる投稿をしてしまいましたこと、改めて謝罪します
申し訳ありませんでした
一連の流れを拝見させていただきました。
スレ主さんのFF14に対する情熱はとても素晴らしいですね。人間、歳を取れば取るほど他への情熱というものは穏やかになっていくものですが、スレ主さんの文章からは若々しい感性と言いますか、ティーンが持つ独特の熱量のようなものを感じました。
その上で二次創作という形でも創作活動を行われているのであればご自身が述べられている今回の内容がどのようなものであるか投稿される前に熟慮、推敲頂ければ良かったなと非常に残念に思っております。
例えばご自身が心血注いで投稿した作品に感情的になっていて攻撃性が非常に高いような意見文が届いたら、その内容が正しかったといえ冷静に飲み込んで反映できるでしょうか?
スレ主さんの今回は意見文は言ってしまえば宝石の原石のようなものです。今一度内容を磨き上げて頂いた上で是非建設的に議論を行える場を提供頂けたら嬉しいです。
スレ主さんには「態度が軽々しい」と見えてしまったようですが、私的には、エメさんはきっとスッキリしたんだろうなぁと映りました。
(以下、私の主観による妄想です)
漆黒秘話でもそれらしい様子が窺えましたが、漆黒編の始まる前の時点でエメさんすでにあまりに永い時を生きてお疲れになってて、
そのうえで漆黒編を通じていまの分かたれた世界に生きる人間たちを「出来損ない」ではなく自分たちと同じヒトだと思えるようになって。
(幻影のアーモロートの古代人がヒカセンたちを子ども扱いこそすれ、エルピスの古代人のように使い魔扱いはしていなかったことについて、
後にヤ・シュトラさんが推測を述べていました)
そしてヒカセンと文字通りすべてを懸けて戦って敗れたときには、
「あぁ俺やっと終われる。こいつらが俺たちのこと知ってて覚えててくれるならもうそれでいいや俺は…
アゼムの魂を継いでるこいつとこいつが集めた仲間に止められたんなら、ヒュトロダエウスも『それならしょうがないよね』って
言うだろうしなぁ」
みたいな感じでスッキリしてたんじゃないかと勝手に思ってます。
で、さぁ寝るか! ってときに夢に終末の真実を映し出されて「おいおいマヂかよこれ…」と思いつつも、なぜヴェーネスさんが
新しい生命を捧げることでのゾディアーク召喚に捧げられた生命の復活に反対したのか、世界の分割によってヒトをエーテルの薄い
弱い存在にするという強硬策に出たのかがわかって、これもやっぱりスッキリ。
と同時に、どこかで古代人は完璧、古代世界に足りないものなんてないと思い込んでいた自分には終末を根本的に回避することは
できなかっただろう、とヴェーネスさんに対しても潔く負けを認めてさらにスッキリ。(「感謝なんてしない」は彼なりの照れ?)
とまぁこんな感じで、彼が1万2千年背負ってきた重い重いなにかがきれいさっぱり消滅して清々しい気持ちになれたのではないかなーと。
自分の周りも「暁月最高だったー!号泣」な人が多いらしい中、
個人的にはカイロスとか夢オチ爆発オチの類にしか見えてなくて、
すごいモヤモヤしてた中で同士は居ないのか?と検索してみたところ辿り着きましたw
ある神のフィールドで一石を投じると中立性を欠いたテンパードからリンチ遭いがちですが、
そんなアウェイで「どうしても声を届けたいので批判になるけど書く!」という勇気は本当に大切な事に思います!
こんなに味方(ファン)が多い作品だからこそ、逆に多少の批判は作り手としてもスパイスになるはずですしね!
クリエイターとしては、何出しても全肯定される中での予定調和の支持賛辞よりも、賛否在る中で絶賛を勝ち取るのを目標にして欲しくもありますね!
まぁ意見をする行為の是非についてとか、いわゆるスレ違いでマジでどうでも良い生産性皆無な部分だと思うんですが、なんかそういう反論も見受けられたので書いちゃいました!w
他人が開発に向けてメッセージしてるところに、わざわざ個人の感想は困る みたいなのも、なら会議でも起こしてまとめた代表意見でも書くとこって認識なんでしょうかね?
それってそこがフォーラムとして完結してるから、ここにフォーラムがある意味あんまないですね~とも思ったり。
ちなみに自分は、他人の読書感想文と思って「そういう見方か~なるほど~!」と、とても楽しく拝読しましたよ!!
文量も長い長いと書かれてますが、誤字脱字もほとんどなく、読みやすかったです!
自分もお話作りには興味がある方なので、いろんな意見を読めれば読めるほど、価値観の幅が広がり学びになりるものです。
似たりよったりのテンプレ使いまわし異世界転生ラノベとかはアニメになっても冒頭10分も耐えれず即切り多いタイプの自分ですが、楽しく読めて刺激的でした!!
清書も添削も、中立性を取り繕う気もあまりないこの勢いに任せて、感想文発表会気分で、自分の感想も添えちゃいたい!
とはいえ自分はストーリーや世界観について全然掘ってないしこだわりも薄いですから表層的な感想しかないんですけど、
そもそも新生βから「MMORPGの横一線のスタートだ!」と思ってやってみたら、なんかすでに過去作のあらすじと設定(根性版)が存在していて、
お話引き継ぎで、ロシアから北方領土を取り返せー!ってのを6年くらいやってて、メインクエは全部読んでるけど本筋にはなんの関心もなく、
漆黒でやっとこの話を卒業した!!(漆黒メイン 最高派です)と思ったら、こんどは漆黒メインでウケたキャラの過去設定をずーーっと見る3年間くらいって感じでしたかねー?
まぁ最初からちゃんと決めたのを長期間プランでやってたのかもですけど。
暁月はなんかとっ散らかってた印象は同意でしたね~!
まぁ自分が「アレキのクエ結構好きだったー!」とか「ヨツユの話よかったよねー!」みたいな感想の持ち方なんで、もともとそういう本流ながしといて、思いついた人は新しい枝葉を自由に付けていいよ!みたいな作り方もしてるのかなぁ??
とはいえそれでも、カイロスいいんだったらもうなんでもいいじゃん!!ってはなりました。w
というのも、旧14⇒新生 のとこで、なぜか主人公の事は、強い光以外に誰も覚えてないので新生から新規の人もこの流れに居たんです~って、もう記憶喪失での物語縫合、使われてるから二回目なんですよね~。
だったらもう、人気キャラよせ集めて毎回記憶リセットして立場や役割だけ変えて新しいパッチ作ったっていいじゃないですかー。
そこまでやってしまえば逆に大胆さに脱帽かもしれません!!
というくらい、カイロス発動!!に対しては「この思考停止シナリオでいいの?」って思っちゃった。
同じ感想かはわかりませんが、やっぱり全肯定で納得してる人ばかりじゃないファンもいるんだなって確認が出来てすっきりしました!ありがとう!!
好き勝手いっぱい書いちゃったけど、もし気に食わない人のお目に止まってしまった際は、カイロスしてくださいね!!
冒険者が3000万人も増えると色々な意見があるのですかね。
自分は全く今の暁月のフィナーレのシナリオにはいっさいの不満はありません。
漆黒から続く物語を上手くまとめて完結させたと思いますし、
旧版で回収しきれなかったエッセンスが程よく散りばめられており、想像の余地もありバランスも最高でした。
このまま黄金のレガシーも突っ走っていただきたいと思います。以上、個人の感想です。
カットシーンの安っぽい人形劇感が無理で、ストーリーとか世界観とか全部無視してスキップしてたんだけど
結局ハイデリンと戦ったのってどういう流れなの?
ハイデリンが実はすべての蛮神をまとめる悪の親玉だったとか?
まあ話の流れとかどうでも良いからスキップしてるんだけどさ