将来キャップ開放されたときにGを纏めるとかの対応をすればいいのかなとは思います。
これからPS3がリリースされて多くの新人さんが押し寄せてくることも踏まえると
G1やG2も必須なのかなとは思います。
それに必要のないものは持たなければ済むような類のアイテムですし。
持ち歩く装備品分の修理素材をバカみたいにあれもこれも持ち歩く現状よりは
よっぽどマシになりますね!
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将来キャップ開放されたときにGを纏めるとかの対応をすればいいのかなとは思います。
これからPS3がリリースされて多くの新人さんが押し寄せてくることも踏まえると
G1やG2も必須なのかなとは思います。
それに必要のないものは持たなければ済むような類のアイテムですし。
持ち歩く装備品分の修理素材をバカみたいにあれもこれも持ち歩く現状よりは
よっぽどマシになりますね!
暫定対応だと信じてます(゜▽゜)
アイテムが壊れないのであれば耐久度は不要。
耐久度があるならアイテムは壊れないといけない。
耐久度はあるけど、アイテムは壊れない、って、どういうこと(´д`)???
とずっと疑問でしたので。
G5のダークマターでは、たとえば装備適正ランク1~10の装備アイテムの修理には使えないってことですよね。
これって簡略化っていえるの?
修理素材としてカバンの中につねに入れていると非常に違和感あるアイテム:
ダークマター
ダークソウル
ダークナイト
ダースベーダー
ダーリンの口髭
ダライ・ラマ
チョコボの死骸
腐った卵
馬鹿な名前のアイテム
意味不明な物体
どれをとっても同じだけ違和感あると思います。
ダークマターを修理素材として使うぐらいなら、料理素材にも使っていいんじゃない?このセンスの酷さには心底失望しています。
たかが名前、されど名前・・・
フィールドで「修理キット」を採取できるのも違和感ありますが、それならフィールドで採取したもので「修理キット」を生産できるようにしてほしい。
すくなくても「修理用ダークマター」をカバンに入れて歩きたくないです。
チョコボ延期してもいいから1.19までには何とかしてほしい。
修理素材がダークマターになり、十数個の修理素材を所持していたものが5つになる事は大きな前進です。
ただし、他の方(スレッド)でも指摘していますが、布や革の端切れをどう対処するか気になります。
トード、ドード、別珍、亜麻の切れ端を「修理の為にわざわざ作った」私としては何らかの対処を求めたい。
一時的(1週間の期間限定で良い)に変換NPCを実装し、別珍5枚でG4を1つ、亜麻5枚でG5など、適正なダークマターへの交換があれば良いかな。
しかし、ほとんどのユーザーが気づいていないのですか?
メンテの前後でいきなり修理素材が変わるんですよ?つまり、前日に修理しておかないと、ギャザ採取の確率次第でダークマターG5なんて異常な高値バザーで売れる事は目に見えてます。
このスレッドを読んでいる方はメンテ前までに修理依頼をして置くことをお奨めしておきます。
普通ならこう言う修正は一定の平行仕様の期間を設けるものなんですけどね。
高性能だが修理コスト高な装備(セストソルやネストピッカー等)も一般装備と同じ修理コストになるのでしょうか?
G1~G5までにしなくても良かったんじゃないかなぁ?って思う
ただのダークマターでその修理適正Rで使えるってだけで良かったんじゃないかな?
G1~G5までだと結局枠を5個使う事になるんだからダークマター1枠で全て適正Rで対応出来た方が
枠の消費改善になると思うんだけど・・・。
1つの石を99個持ち歩き
今までどおり生産Rによって腕が足りなければ「まだ腕が足りない」となり
修理ができないというシステムのほうがよかったのでは?
これではギャザの追加要素がなかったので無理やり詰め込んだのが丸分かりです。
仕様は大変良くなったと思いますが、なぜ修理素材がダークマターなのか
世界観に沿った、その辺りの設定をお聞きしたいです。
ダークマター:
・神竜の特殊攻撃アビリティ
・ダークマター+ダークマター>シャドウフレア
個人的にこんな先入観があるのがダメなのかもしれない。
これはFF14だからと割り切って考えるしかないのかも
でもね
日用品って説明はさすがにどうかと思うんだ
ここに来て、世界観の大改修ですねぇ・・
ダークマターというネーミングセンスは凄いウケました。
開発者の遊び心が見えたっていうかw投げたんじゃね?っていうか・・
キッチリ作られすぎた世界観より、どっか壊れたこういう世界観を補うものについて、
ダークマターとネーミングしちゃって、これ以上修理やクラフターに深みを与えない仕様にしたっていうかw
すごく投槍で、適当さをアピールした脱力感がたまりません。
というか、ついに開発ですら修理材という河豚の妄執から逃れられなかったか
修理材廃止でよかったんや
修理屋としてFF14を楽しんできました。修理素材は常に40種類以上持ち歩いていました。
しかし、この修正で私は修理屋をやめるでしょう。
私は、修理を1000~3000ギルほどでやっていました。時には1ギル修理をしてきました。
ギャザラーのランクが低い私にとって、高ランクのダークマターを入手することは出来ません。
残念でなりません。それに、いままで私に修理を依頼してくださった方々本当にありがとうございました。
ダークマター/日用品
其の昔、ハイレディンの東の果ての国に、黒又吉という、たいそう腕の良い職人が発見した修理資材があり、さらに各ギルドが研究を行った結果、万能の性能を持つことが分かった。そして、その万能修理素材に「黒又」と刻印を刻んで世界中に流通されるようになった。時は流れ、エオルゼア地方でもその素材が取れることが分かり、故事にちなんでその物質の名を「ダークマター」と呼ぶことになった。
出典:蘭香書房「生産と再生の歴史」より
なんらかの世界設定を開発に考えて貰うことを要求します。
世界観を犠牲にして、利便性をどうにか上げようという意図が先行しすぎている感がありますねぇ。
布の端切れなど、修理にしか現時点では使えない素材はもう御役目御免なんでしょうかねぇ。
14内の悪い部分が徐々に修正されていくのかと思ったら、ここにきて思い切った変更を考えましたね。
私はこれには反対です。しかもダークマターって…
カバンは圧迫するけど、色々な素材を使用して修理するのも楽しさがあったし
フレの中にも修理して周るのが楽しいって言ってる人がいるのに。
しかもこの前(と言っても結構前かな)ニードルやメガネ系の修理素材変更したばかりなのに…
こんなことするなら、修理素材をクリスタル系みたく別枠で所持できるようにして欲しかった
リペア街とかも存在意義が少なくなりそうですね(´・ω・`)
世界観がどうこうのって、FF14はそういう世界である。でいいんじゃないの
中途半端に現実の考え方とリンクしたら却っておかしくなると思う
エーテル (神学) - アリストテレスが四元素説を拡張して提唱した、天体を構成する「第五元素」。
エーテル (物理) - 19世紀以前の物理学で、光を伝える媒質を表す術語。
エーテル (化学) - R-O-R'で表される有機化合物。
前に誰か書いてたけど、このエーテルでMP回復するって事を許容してるんだから
不思議物質が1つ増えた位じゃ何ともないでしょ
魔術用語、ファンタジー用語としてのエーテルも既に確立されているといって問題ない様な状態ですし
どのような形を持っている(あるいは形を持たない)かは各作品毎でも、それをもって魔法を使う、MP(=魔力)を回復する
というのは架空世界においては既に違和感は感じない人の方が多いのでしょうけれど
ダークマターとなるとまだまだ科学用語としてのイメージが強いですからね
仮にFFシリーズ発祥としてダークマターが一般的ファンタジー用語として定着するのだとしても時間がかかりそうです
わざわざダークマターを引っ張り出してこなくても、もう少し修理素材として適切なFF用語や単語、造語があるような気はします
ゲーム性が犠牲になる世界観なんて要らないですね。
だってこれはゲームなんですから、ゲーム性が最優先。
世界観はあくまで添え物です。
ダークマターでの修理。発想はとても良いと思います。
でもG1~G5は今だからですよね。将来レベル解放になったら?G10まで?(どなたかがおっしゃってましたね)
もう少しまとめられないのでしょうか?
ロークラス用、ミドルクラス用、ハイクラス用とか。。。
修理でこの世界に多少でも貢献していたクラフターのテンション、真っ逆さま。。
ギャザラー大喜び!
になるのでしょうか?
いづれにしても。。。つい先日、端切れとかナゲット、沢山作ったのに。。。
あの時間とシャードはダークな世界に消える?のね。。。
私が気になるのはギャザラーで取れると言う部分ですね。
恐らく1~10の修理素材はG1、11~20の修理素材はG2とギャザラーで取れるようになるんでしょうが、
ギャザラーの救済なら修理素材を一つにまとめて全ランクで出るようにしたほうが良いのでは?
必要量は別に設定して。低ランクの修理素材は確実需要なくゴミになるでしょうし、ただでさえ取得制限のせいで低ランクで採集するのは損になりがちなんですから。アクセサリーと胴装備と同じ量、同じ値段修理にかかるのも変です。
後しっかり狙えるのかどうかも気になります。修理素材欲しいのにゴミばっかって悲惨です。
それともあくまでギャザラーで取れるのはオマケで基本はNPC修理(販売)、無理やりにでもギル回収って事なんでしょうか。
ギャザラーが取得出来ないなら、他職の鞄に呪いをかけてまで修理材を残した意味が無いですからね。
単純にゲーム内経済の流れに任せていては、駄目だと思います。
ダークマターを取得した際の、取得修練度にボーナスを付けるくらいのことはやってもらわないと
ダークマターG1 G2 G3 G4 G5 と分けたのは、システムがアイテムを99個までしか持てないからだと思ってます。
G1×99が G2 1個分の値打ちもないものなのでは?
G1×99×99×99×99≦G5(1こ)
すくなくともダークマターG5は簡単に買ったり見つけたり出来ないと思ってます。
そのために修理屋NPCの応急修理の値段を引き下げたのだと思います。
応急修理は75%までしか回復できないので、
問題になっている中古の装備品がリテイナーで新品として回っている問題も解決しますよね。
装備や武器は使い捨て、直すとすごくお金がかかるのでということだと思いました。
結局ギャザラーは大量にアイテムを集めてこなくちゃならないし
クラフターは大量に装備品を作り続けなくてはならない。
そういう世界を作ろうと考えているのだと思います。
なんでダークマターなんだろう
光のクリスタルとかでいいのに・・・
ダークマター(暗黒物質)ですか?w もう考える事に疲れちゃったのかな?
修理素材をそこまで簡略化するのでしたら PCによる修理システムを廃止して
リペア業務はNPCの専業で良いのでは?
しっかりと100%の修理で 装備品に見合った適正な費用にすれば問題はないはずです。
ダークマターはもしかしてプラスチックみたいな存在かな
G1よりG5の方が強化プラスチックで強度が増す
でも木綿の装備がガビガビに成っちゃうよ
修理だけの目的でGとは分からないGGじゃないか(じじぃ)
誰もが思うFF14の世界観
遊びだからと手抜きな考え方を検討して見直しを願う
名称が……というのはさておき、殆ど全てのクラフター生産品にクリシャーが消費されて「クリスタルの力で素材が加工されている」という仕組みなので、「全ての属性を有するクリスタル」とか「弱くなったクリスタルの効果を強化して復元・再加工出来る物質」とかだったら別に世界観を壊すまでは行かないと思いますけど。
個人的にはその辺の背景は実際に実装された後にゲーム内で説明されれば良い話なので、現段階であれこれやきもきするまでも無いかな……。
共通化されればそのGの修理素材の調達コストは平均化されますので、市場が形成されるまで待てばむしろ修理屋さんは市場から調達しやすくなるんでは無いですかね。自前調達にあくまでこだわるのだったら仕方ないですが。Quote:
修理屋さん
#必要なGで大体修理材のコストの見通しも付くので、今みたいに「修理材がHQアイテムで高価なのに雀の涙でリペア街に修理依頼出してるうっかりさん」も減ってくれると思いたい……。
ダークマターという名称に着いては、べつにいいんじゃない?という考えです。
修理素材の名称一つで世界観が崩壊するとも思えないですし。
導入されて一ヶ月もすれば、異論を唱える人もほとんどいなくなるのでは…と勝手に予想。
G1~5まで細かく分類されている仕様については、実際に導入されて様子を見てから、必要に応じてフィードバックしていきたいところですね。
他の方が散々書かれてますが、名称について少し
違和感や慣れの問題じゃなくて、今までのシリーズを否定するかのうな名称を避けてほしい
私はシリーズを通して、FFが好きなので、エクスカリバーは最終的な装備であってほしいし
リボンには状態異常防御的なステータスがついててほしい
それを同じでダークマターという名称は強い投擲アイテムだったり、高ランクの合成素材であったり貴重品であってほしい
名称だけで何がという意見もあるとおもいますけど
FFシリーズで暗黙の了解みたいな名称群ってあると思うんですよね
ダークマター
例えばギャザR50で1時間に1つ、取れるか取れないか。使用することにより、装備している装備品すべての
耐久を回復させる。こういう効果なら違和感ないんですが
日常品の端切れやナゲットレベルのものなら、修理キットや修理材とかいう安直な名称にしてほしい
ゲーム設計のセンスの問題ですよね。
Pieさんがいっていられる通りにFFシリーズで暗黙の了解みたいなものがあると思います。
その中でダークマターは謎に満ちた物質だったはず。
それが修理材という日用品になってでてくるのは
長年FFシリーズを楽しんでいるファンとして非常に残念です。
しかもダークマターG4やらダークマターG5とか
G○がついて記号的になっているのをみるとなお悲しくなります。
FFシリーズが好きな人ほど今回の件はがっかりしたのではないでしょうか?
馬鳥の時に世界観担当の人が公式に謝っていたけど、
あの時から何もかわっていないような気がします。
FFシリーズとして逸脱してはいけない最低限のポイントってあるとおもう。
ダークマターではなく、光シャード追加を希望。
修理グレードにより使用個数が増える感じで、
手に入れるにはギャザラーの採集と店売りのみってのはどうだろう?
どの装備でもダークマター1個で修理可能とは限らないんですよね。
物によってはダークマターG5×3とかあったりして……
22日が楽しみだなあ。
レイドで実装される武器名がエクスカリバー!
みたいなもんだーね
最初は「ダークマター?」と思いましたが,言われてみれば確かにエーテルって FF ではごく普通に使われてますね.
以外と今後の FF ではダークマターが多用されるようになったり・・・?
世界観的にも,製作時にクリスタルの不思議パワーで何とかなっているのであれば,修理時はダークマターの不思議パワーで何とかなる方が整合性は取れているような気がします.
リアリティを持ち出せば,それこそ端切れや枝やナゲットやら単体で修理できている方がおかしいわけで・・・
今回の修理必要素材改修でかばんの圧迫が幾分か楽になりそうなので,個人的には歓迎したいところです.