ボスでは、
踏鳴→崩拳×4(踏鳴終了)→双竜脚→捨て身→双掌打→発勁→秘孔拳→フラクチャー→破砕拳が自分の初動テンプレですね。
特殊な場合は臨機応変にですが。
Dotが途切れないように、準最高威力のインパルスドライヴを挟みながら、破砕拳に合わせています。
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ボスでは、
踏鳴→崩拳×4(踏鳴終了)→双竜脚→捨て身→双掌打→発勁→秘孔拳→フラクチャー→破砕拳が自分の初動テンプレですね。
特殊な場合は臨機応変にですが。
Dotが途切れないように、準最高威力のインパルスドライヴを挟みながら、破砕拳に合わせています。
みなさん色々な初動ルートがあるようですね。参考になりますφ(._.)メモメモ
空鳴拳はGCDに縛られず撃つことが出来るのでモブがポップしないボス戦などではじゃんじゃん使っています。同じく鉄山靠もスタンをレジるボスなら火力わざとしてガンガン入れてます・・・これ問題ないですよね...?
疾風迅雷の維持は難しいですね。PSに関わらず範囲技などで強制的に切らされてしまうのが辛いです。踏鳴もリキャ長いですしなかなか難しい>< 踏鳴や羅刹掌のリキャストはもう少し短くていいと思います。
最近モンクは沈黙使えるから便利!!というのを聞きます。
確かに使えますがどうやら誤解してる人もいるようです。
FATEスキル壊神衝は壱の型効果中のみ沈黙がつきますよーモンク以外の皆さん知っておいてください。つまり最短6秒毎にしか撃てません!!モンクさん沈黙よろしく!とか言われても困るだけです!
このスキルもバトルではほぼ死んでますよね・・・
アムダプのサキュバスの詠唱キャンセルしてやったときなんかは気持ちいですけど。
真タコタン倒せないーはやくスファライください
疾風迅雷維持が難しいなぁと思う場面
1.敵が範囲攻撃をしてくる→よける→戻るの間に切れる。
2.ダンジョンで敵1グループを殲滅→次のグループへ移るときの待機時間で切れる。
3.リミットブレイクの硬直で切れる。
こうなるといいなぁと思う部分
・羅刹衝のスタン効果と遠距離制限を削除して、リキャスト短縮。
・鉄山靠のリキャスト短縮。
・踏鳴のリキャストを(ちょっとだけ)短縮。
・フェザーステップの初撃のみ完全回避。
これだけあると、敵にはりつける、離れてもすぐに戻れる、切れても復帰ができる。
疾風迅雷の効果時間延長等で、あんまり簡単にできるもの駄目だと思いますが
現状うまくやっても中々維持するところまではいけない印象があります。
(さらに精進すれば現状でも維持可能なのかもしれませんが、個人的には相当難しい気がします。)
他ジョブに比べて、モンクは1・2・3の場面でのデメリットが大きすぎるかな~と思います。
個人的には旧FF14であった格闘のLv50スキル九猿が出るもんだと思って頑張ったのになかったので悲しかった
やはりFFシリーズ的にためる実装して
「1分間次の行動するまでステUP効果タイマー停止する」とか欲しい
DoT(継続ダメージ)は3秒毎にダメージが発生します。
(DoTを入れたときに掛かっていたバフ効果はすべて乗ります※しクリティカルもします)
秘孔拳=初撃ダメージ20+DoTダメージ25×10=威力270相当
破砕拳=初撃ダメージ0+DoTダメージ40×6=威力240相当
フラクチャー=初撃ダメージ100+DoTダメージ20×6=威力220相当
フルヒットすれば他のどのWSよりも威力が出ますので、しっかり使っていくべきだと思います。
もちろん、疾風迅雷の維持の方が優先ですけどね。
※DoTダメージを入れた後で掛けたバフ効果は乗りませんのでご注意を。
踏鳴の説明文では分かりにくいのですが、踏鳴中は連撃以外のすべてのWSで型の効果が付加されるようです。
また疾風迅雷3スタックを最優先にしていますので、自分は開幕を、
踏鳴→双竜脚(デバフ付与)→崩拳×4(疾風迅雷効果で4つ目までいけます)→双竜脚→発勁→双掌打→捨身→破砕拳→秘孔拳→フラクチャー→双竜脚(以下通常ループ)
としてDoTにフルバフを乗せるようにしています。
(鉄山靠と空鳴拳も撃てるならフルバフ中に挟みます)
通常ループではDoTの維持よりも疾風迅雷の維持が大事なので、基本的にDoTは参の型WSを撃った後に挟むようにしています。
(DoTはフルヒットさせないと通常WSより弱いので、上書きするぐらいなら多少間が空く方が良いと思います)
>>Kougaさん
なるほどー踏鳴がリキャストの長い貴重なアビだから崩拳しか頭になかったです・・・
双竜脚でデバフですね!確かにダメージ上がりそうです。
となると双打衝も打った方がいいのでしょうか...踏鳴中に5回WSを撃てるのでギリギリですが
早速実戦で使ってみます!
来週にはスファライ+1だ!たのしみー
それGCDを15%縮めているのが、攻撃速度上昇5%が3スタックした効果です。
スキルスピードが上がっているわけでは無かったはず……
スキルスピードは1で0.001sですはい
破砕拳に上書き不可のmobはまだ会ったことがないです。
かわりに破砕だけではなく秘孔や不落にも言えることですが、ダメージが低くなると上書きは不可になります
簡単に例えば迅雷III+捨身で撃った破砕を、ノーバフの破砕で上書きしようと失敗します
不落や秘孔の場合はイニシャルダメージだけ入り、デバフは入らない仕様ですが破砕の場合はそのままキャストに失敗しIIIの型を維持します。
巴のバイオなどでも同じで、自分をバフってから撃ったバイオはバフ無バイオで上書きはできない仕様です。
疾風の構えは必須スキルの一つですね、あれのおかげで何度範囲を逃れたか。臨機応変に型を変更できれば金剛も疾風も紅蓮もそれぞれ役に立てます。
避けれない範囲は金剛、ボスが範囲撃つときは疾風、それ以外は紅蓮にすると色々と楽になります。キャスト も タダ だし
DoTはモンクにとっては重要なダメージ源ですね、特に秘孔はモンクの最強技です。
秘孔は21秒
破砕は15秒
不落は12秒
で元が取れますので、例えばあと15秒以内に、わかりやすく言うとスキル6個撃つ間戦闘が終わりそうにないなら、破砕と不落は積極的に入れたほうがいいです。
開幕はやはり双竜→双掌(バフ)→崩拳(疾風I)→踏鳴→崩拳(疾風II)→捨身→崩拳(疾風III)→発勁→双掌(バフ)→双竜(デバフ)→空鳴→破砕(疾風III)→不落→秘孔
繋げて双竜→双掌→崩拳→連撃→正拳→破砕→不落ですね
連撃を入れると半端なプレイスキルだとAAを漏らしたり範囲に入って自殺したりコンボわけわからなくなったりして結局DPSが下がるので側面安定だと言われています
でも正拳は側面でも双掌より強いのでバフもうかかってたら正拳のほうがいいですね
踏鳴コンボに鉄山も入れたいところですがスタン耐性が付くとまずいボスが多いのでやってません。大丈夫なら双竜と双掌の間に一個入れておきます
打耐性ダウンはDoTに乗らないので双竜は次に繋げるために最後に入れてます。