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この話の「落としどころ」って一体どこなのでしょうか?
難易度に関する感じ方が個々人それぞれすぎるので「〇〇は簡単だけど〇〇は難しい」という個人基準を理由にしてるとキリがないと思います。
結局それで生み出されたコンテンツでもまた「これよりも難しいものが…」「いやこれよりは簡単なのが…」となっていくだけかなと。
そういう意味ではコンテンツは「運営が設定したそういう基準の難易度のもの」として受け入れた上で楽しめるレベルを個人が判断してやる・やらないを決めるしかないと思います。
これは例え零式とNの中間コンテンツが生まれたとしても同じことですし、現状難易度的にはその中間の広い部分を担ってる極をもってしてもそうなるなら尚更です。
また、下限等のIL制限だったり遊び方を工夫して難易度調整できる面もありますのでそれらを模索していくのもまた楽しみ方なのではないでしょうか。
更に言うと楽しさの判断の基準はそもそも本当に難易度だけが理由なのか?という疑問がわきます。
簡単というのをひとつとっても簡単すぎてつまらない、というのもあれば簡単お手軽だからいつまでやっても気楽で楽しい、という感じ方もあったり、
難しいというのでは今度は難しいのが辛くて楽しめないとなる事も、逆に難しいからこそやりがいがあってそこを超える楽しみがあるという感じ方もあります。
結局のところ難易度以上にそのコンテンツに対して何を求めて、何を目的にやるのか、どこを楽しんでるのかという部分が大きいような気がします。
また同じ人の同じコンテンツの感想だとしても初めは新鮮で楽しいと思ってたのにやっていくうちに飽きるという変遷も当然あると思います。
その点でも個人の感覚だけで全体の問題に簡単に落とし込めるものではないのかな、と思ってしまいます。
どのコンテンツも誰にもプレイを強制してるわけじゃないので楽しめる楽しめないを判断した上で無理なくプレイするのが一番だと思いますし、
その上で簡単すぎるなと思ったら時には一段上に挑戦したり、また辛いなと思ったら離れてみたりするのもまた当然でそれ自体が良いとか悪いとかは無いと思います。
そういう個人の楽しみ方の話から外れた全体の利益の為という提案でしたらまた違うのかもしれませんけどね。
今の所その部分についてが見えない為、個人的にはこういう意見になってしまいます。
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思い至った経緯は違うかもしれませんが、私もノーマルと極の間くらいの難易度コンテンツが欲しいとここ最近は切実に思っています。
おそらくナギ節だからそういうコンテンツが欲しくなるのかなと思います。
私は極だったらマウント取れるまで最悪99周、零式も10周以上はやり込んだ人間ですが、実装初期からやり込んでたので流石にナギ節の今となってはもうやる気が起きません。
でもログインしてなにか楽しいことやりたいなと思っても、ノーマルじゃ簡単すぎて歯ごたえがない、けど零式まで行くと疲れるし・・・と思ってしまい結局何もやれずにログアウトしてしまう。
なのでしばらく休止して最近リターナーとして復帰したのですが、やはり私にはやり込めるようなコンテンツが見当たらない。
そんな中で、ノーマルよりは難しくて零式未満のようなコンテンツがあればナギ節も少しは楽しめるのになって思い至りました。
要望としては、モグコレみたいにナギ節のような時期にノーマルと零式の中間的なコンテンツがあればなって思います。
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極が「難易度として」物足りないというのでなく、「コンテンツの数として」物足りないとおっしゃってるように見えますが
その上で、「極蛮神を増やしてほしい、でもそれは無理だろうから階層レイドにノーマルと零式の間を用意してほしい」と読めました
ただ、極シタデル・ボズヤみたいに本来のFF14の拡張パターンなら追加されてないはずの非定型極蛮神が追加される事はあるので、別に無理ではないと思います
なので素直に「極蛮神を増やしてほしい」でいいのでは
また、極蛮神じゃないにしろボズヤ内に多数実装されてるクリティカルエンゲージメントは事実上のレイドですし、ギミック難易度もノーマルレイドよりは高いものが多いので、
コンテンツ自体は結構あります。単に週制限報酬がないので目を向けられないというだけで。グンヒルド系等にも目を向ければ、やる事自体は十分あるのでは
あと、そもそもコロナウイルスの関係で通常より長いナギ節が発生してるので、やる事がないのはコンテンツ不足だけが原因ではないと思われます
例えば4.4アルファ実装日の9か月と10日後に5.0アーリーアクセスが開始してますけど、同じ日数で言ったら5.4再生編から数えて9月18日に既に6.0暁月に入ってたはずですからね…
このペースが続くなら、拡張は3年毎になってしまうんじゃないかと思います
そしたら、要望の有無に関係なく、拡張を3年毎にする代わりに絶や極蛮神等のコンテンツ数を重視した運営方針に転換を図らざるを得ない未来というのは、普通にありうる話です
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おはようございます。
個人的に意見を書かせていただきます。
結論的に言うと「制限解除による任意のILシンクが出来るようにする」で解決しそうな気が……
現在だと制限解除&下限ILシンクという2つの遊び方がありますので、そこにプレイヤー側で調整できる中間設定ということであれば、現在だと【装備一式を変更する】しかない……でも、ものすごく手間がかかり現実的ではないですね。
が、プレイヤーの任意のILシンクが出来るのであれば、実質上、制限解除できるコンテンツは逆の視点で【幻討滅戦】と同じにすることが出来ると思われます。
もっとも、技術的に可能かどうかは私にはわかりませんし、いろいろプレイスタイル等で問題が多すぎそうな気がします。
スレ主さんが言われる難易度が全く新しいコンテンツを指しているのか、こちらを程よくシンクして歯ごたえのあるものにしたいのか、ちょっと掴みかねたかもしれませんが参考になれば幸いです。
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主さんは下記3点のことから新しい種類の戦闘コンテンツ実装を要望していると認識しました。
①零式は0.1パッチ後に踏破する。
②極では物足りず、零式(0.1パッチ後)は少し苦痛に思える。
③火力は足りてると思うので、超える力やRWなどの実装を待つことは②の緩和に繋がらないと思っている。
個人的には主さんのおっしゃる新コンテンツ不要です。
零式も「今回簡単だったなあ」とか「今回きつかったなあ」とか、そのパッチで様々です。どの零式を踏破されたのかわかりませんが、誰もが毎回必ずしも丁度良いわけじゃないです。
そのたび声を上げてたらキリがないです。
ちなみに③についてですが、ILが上がるにつれ確実に難易度は下がります。
なぜなら、火力を絞り出さなければ状態でギミック処理するのと、火力を気にしないでギミック処理するのではミスの確立や精神的負荷(集中力など)が変わるからです。
また、初期では与ダメダウンが付いた時点でワイプしていたケースも、ILが上がれば無視できるようになります。
超える力やRWなどの武器をそろえてから挑戦するればちょうどいいかもしれませんよ。
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個人方には零式は手が出せないので、極レベルのコンテンツが増えたら嬉しいです。
でも報酬が微妙だったらやらないでしょうね…。
下限ILなどの報酬が乏しい遊び方は既存のフレンド関係で挑むのは難しいことと思います。
そういった遊び方をするコミュニティを探したり、自ら作ってみるのはどうでしょうか?
パーティ募集で下限IL挑戦をたまに見かけるので主さんのようなプレイヤーは他にもいるはずです。
今はナギ節ですしコミュニティファインダーもあるので案外集まりやすいかもしれません。
主さん的にもフレンドが興味ないコンテンツに付き合わすより、そういったコミュニティの人と行った方が楽しいと思います。
(それで楽しそうにやってたらフレンドも興味持ってくれるかも)
参考にLodestoneで下限ILを検索したところ、パーティ募集が1件と日記での募集は9月分だけでもいくつもHITしました。結構ありますね。