盛大にレスチで申し訳ないのですが、
上記に関してはほぼ正解ではないかと思います。
私の環境ではGUIからCPUクロックを調整できるユーティリティがあるのですが、
(具体的にはASUS EPU-6 Engine, Turbo-Vですが)
こちらを使用し、CPUクロックを約15%オーバークロックした場合、
リキャストタイマー、リーブなどのタイマー、おまけに各種3Dアニメーション、移動速度まで約15%高速化します。
チョコボレースは負ける気がしません レベルです。
また、最近のIntel CPUのTurbo boostによるCPUクロック自動調節の機能は
QueryPerformanceCounterでアクセスするハードウェアドライバ側にバグがあると
クロック数を正確に取得できませんし。
クライアント側による自立計算とサーバーとの同期で、
位置の補正やら、タイマーの補正やらなにやら、サーバ・クライアント双方に負荷がかかっているのかな
などとこっちが気を使いながらプレーするのは・・・
また、公式にバグと発表されていないのですが、CPUクロック調整によるいわゆる加速チートは
ゲームプログラムの破壊に当たるのではないかと心配になります。
(故意に使用したらアウトでしょうが・・・)
もちろん仮説なので的外れである可能性が高いです(笑笑)。
