零式や極蛮神、絶コンテンツならいざしらず、
最新とはいえアライアンスレイドで各装備部位ごとのIL制限をすべきではないかというのは、
スレ主さんが今回あげた事例程度を理由に要望されるのはいささか大仰な気がします。
他の方が例をあげたような、左側IL1&アクセで必要平均ILを満たしてなどという極端な例はまあ論外ですが。
それでも「もし!各部位指定とするのであれば」ですが、
引用させていただいた「考え方」が妥当かと思います。
平均が335だから各部位も335満たせよ!というのは、装備更新の途中のプレイヤーにしてみれば
ハードルあげすぎではないでしょうかね。
※蛇足
スレ違いですが、このIL制限の是非については、
「レベリングダンジョンでのILの制限がない」ことや、
「紅蓮編以前では、当該ジョブクラスに適正なステータス以外の装備がILに反映される」こと
などのほうがもっと重要な気がしてます。
あと、フォロー仕切れないとか、介護ばかりはしたくないとか、
まあ、プレイスタイルは各々なので、「自らが出来る範囲」でやれることをすればそれでよろしいのではないでしょうか。
いくら装備がよくたって、ギミックを理解できてたって、「あ!」ってことは皆さんよくあることでしょう。
プロヒーラーさんの中には、「いやー、蘇生して立ち直せると嬉しい」と言う方も多くいらっしゃるようですし。
かと思えば、自らがうっかり倒れてしまって蘇生された直後、MP枯れ枯れで、他のキャスさんからMP分けてもらったにもかかわらず、
石投げ連打のようなスタイルもよくおみかけしますしね。
