ヒーラーの命中足らない問題は今後対応する予定がありますか?
対応するなら時期はいつ頃を想定していますか?
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ヒーラーの命中足らない問題は今後対応する予定がありますか?
対応するなら時期はいつ頃を想定していますか?
遠隔物理ジョブ(詩人、機工)でDPSを出すことが難しくなっていると感じています。
(掲示板で募集をかけても高DPSを出している人をとても少なく感じる)
この辺りにテコ入れをするつもりはありますか?
常に最新の遊びを提供しようとするみなさんの姿勢には頭が下がります。
しかし、パッチの度に思うのですが、レベル60以下の職しか持っていないキャラクターでは、
パッチの楽しみがいまいち味わえません。
初心者の館は実装されましたが、その他にも、低レベルでも気軽に楽しめるようなコンテンツを増やして欲しいです。
IDも低レベルのIDを増やしたりしてもらえたら嬉しいです。
ぜひ低レベルの職のキャラクターでも楽しめるようなコンテンツの実装をお願いします。
マイスターについてですがマイスターしか作れないものを作るよりマイスターなら同じ物でも違った付加価値を付けられるの方がより専門性があると思いますがどう思われますか?付加価値についてはデザイン,ステータス,マテリア穴追加,効果時間,再使用時間などです
ギャザラーについて
3.2で装備追加がくるという話があったので期待していたのですが。
現状ギャザラーのAF2(主道具、防具)はクラフターでも作れず、赤貨幣の交換しかできません。
クラフターには製作の余地もありますが、ギャザラーAF2を交換だけに限定している理由を説明してほしいです。
運営として、ギャザラーの高性能装備を製作されると何か問題になるのでしょうか?
そしてギャザラーの最上級装備は交換だけでしか入手できない仕様は、今後も継続していく予定なのでしょうか?
パッチ3.2で、ゴールドソーサーのMGP交換にて入手できる「マウント:アダマンタス」が
イシュガルドエリアにて飛べるようになりました。
とあるネットのインタビュー記事で、
吉田Pが「スレイプニルやフェンリルも飛べるようになる予定です」と
お答えになっていた記憶があります。
飛べるようになるマウント(あのマウントも飛べるようになります)、
飛べるようになる時期(パッチ3.3等)など、お答え頂ければ幸いです。
木人討滅戦をパブリックフィールドに置いた理由を教えてください。
グナース族 蛮族デイリーについて。
バヌバヌでもクエスト内で人間と日常的な交流がある事が描かれましたが、グナースはそれがシナリオに絡み、とても良いストーリーでした。
ところで、新生エリアの蛮族も、蛮族デイリーのストーリー終了後は周辺住民や蛮族同士で日常的な交流があるのでしょうか。
(アマルジャでリトルアラミゴの住民?が会話しているくらいで、他はいないような・・・)
今後機会があれば、新生エリアの蛮族でもそういう様子が描かれたら良いな、と思います。
3.2からマテリア装着の仕様が変わりましたが、不便さを感じています。
これまでは、トークン装備は、トークンを集めれば貰えて、すぐ使える装備でした。
ですが、3.2からはマテリア装着をする為の手間とギルがかかるようになりました。
なぜ、戦闘職だけが、戦闘用トークン装備にギルを払ってマテリア装着しなければいけないのでしょうか。
戦闘用トークン装備だけは、着用する戦闘職が着用LVに達していれば、マテリア装着出来る、
または無料でいつでもマテリアを装着出来るような仕組みを実装する予定はありますか?
本に関して
学者・召喚士の本のデザインですが、縦長本でほぼ一定サイズばかりなのはなぜでしょう。
エルクリージュ本のような横長本、仕掛け絵本のような本、広辞○のようなぶあつい本、いわゆる薄い本などなど…。
本の形にもいろいろ種類があるはずなのに縦長一定サイズばかりの本ばかりが追加されていくのはなぜでしょう。