以前とある漫画に出てくる高名な空手家が「やっぱり喧嘩は裸だろう」といっていたのを思い出しました。
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以前とある漫画に出てくる高名な空手家が「やっぱり喧嘩は裸だろう」といっていたのを思い出しました。
組み合わせによっては「不様」に見えてしまう外見がある事は確かです。
脚に限らず「表示しない」事でまとまったイメージを維持できる事は大事だと思います。
維持した上で戦闘やクラフトに有益な効果を損なわない状態を保つという大義名分もできますしねw
ただ、メイン猫使いとしては表示しない上で「隠す」要素も大事です。
なんせパレオ風に使えるサッシュでさえお尻まるだしですからね。
完全に後ろはガードし、サイドに露出を演出するホントの意味でのパレオや、
ひざ丈までの「まきスカート」風、サッシュ等がデザインされる事を前提で、非表示に賛成しますw
新パッチ、入りましたね。
お洒落装備を楽しむために、といった意味合いを強く持ったこのスレッド的にとらえますと、装備品が色によって前衛職向けであったり後衛向けであったりと性能が変わるのはひどい仕様だと感じざるを得ませんでした…。
また、現在よりもレベルの低い装備品を装備した際にも能力低下もあるとか??
全くもって理解不能な方向性に進んでいるように思います。
「この職のこのレベルであればこれを着なさい」と言われているようなものです。
アバターゲームとしての楽しみは否定されつつあるのでしょうか。
アバターカスタマイズの魅力は十分に『ゲーム性』であると言えるはずです。
性能云々だけのために装備のコーディネートをも強制される事は、わたしには許容できません。
このスレッドはあくまで脚装備の非表示化を求めるものですが、この流れではそのうち、全ての装備部位で好みの見た目の装備に見えるような仕様を求める声も起きてくるのではないかと懸念しております。
こんなことで、大丈夫なんでしょうか?
本当に、装備品のカスタマイズで我々を楽しませてくれるつもりはあるのでしょうか?
「お洒落装備はお洒落装備として実装すれば問題ない」という認識であるならば、ただちに訂正してもらいたいと思います。
実用的なトータル性能を持たせながらも、頭を悩ませながらお買いものを楽しみ、自キャラクターを演出していくことはロールプレイとしては最重要なお楽しみ要素です。
今一度、こういった観点からも装備のカスタマイズ方面の調整を見なおしていってもらいたいと思う次第です。
これから高難易度のダンジョンに行くぞー!って時に盾の人が全身装備非表示とかだと雰囲気出ないので、
これ以上の部位の非表示は必要ないと思います。
おしゃれだけなら着なければいいと思いますし、強敵と戦うのに装備が無骨になるのは妥当というか何と言うか
そういった制約の中で装備を考えるのも好きなので、自分は現状のままで良いかなぁと・・・
でも、他の方も仰っていますが革スカートのグラフィックが他部分に干渉されて消えやすかったりするので、
そのあたりの優先順位が一部変更できるようになると嬉しいです。
コメントありがとうございます!
そうですね、私も全身非表示はさすがにやりすぎだと思います。
その上で、誠に勝手ながら、「脚装備だけはなんとかお願い出来ませんか(>_<)!?」といった感じでしょうか;。
ただ、パッチの内容を見ていて、少し熱が入っているのも確かではあります。
あまりにもアバターとして自キャラのお洒落を楽しみたいプレイヤーに対する配慮が欠けているな、と感じているので。
スカートなどによる優先順位ですか、それもあると嬉しいですね(^-^)。
私は正直、あのスカートはあまり好きでは無いのですが、お気に入りの方からすればとても気になるところだと思います。
ふとももが出せるとおしゃれの幅広がりますよね。ぼくもミコッテのふともも大好物です。
ただ脚を非表示にしてしまうとパンツがモロに見えるのではないかと思うのです。
そこまで露出してしまうとおしゃれとかそんなレベルではないと思うのです。
軍服とか尻尾穴のせいでパンツが見える服になってしまってるじゃないですか。僕は賛成ですが。
いや賛成なのはパンツが見たいからじゃないです。なんとなくいいからです。
ぼくはミコッテの軍服とかそういうものは大好きです。
いやそうではなくて、なぜパンツの出るような要望をするかということです。僕は賛成ですが。
すいません。まちがいました。もういいです。
コメントありがとうございます(^-^)。
パンツを見せる事ではなく、素足を出すコーディネートを楽しみたいというのがこのスレッドを立てた私の要望点です。
その上で脚装備を非表示にする事で下着が露出することになり、「そこに恥は感じないのか?」という観点のご質問にお答えしますと、個人的にはあまり恥や抵抗を感じません。
むしろ、もっと気楽に楽しんでも良いのでは?といった感覚です。
といいますのも、FF14で下着と扱われている女性専用装備は、現実世界で私達が普段つけているような下着をそのままではなく、それほど意識させない程度にデザインされている点がまずあります。
別ゲームの例えで申し訳ないのですが、リネージュ2のような、現代のショーツをそのまま着けたようなデザインであったなら、私も躊躇していたとは思います。
ですが、FF14の下着はどちらかといえば夏場の部屋着くらいのイメージに近く、見られる抵抗はブラやショーツにくらべてかなり薄いです。
制作によって色も何種類か楽しめる仕様であるのですし、むしろ披露できる機会が少ないんしゃないかな、というくらいに思います。
また、NPCの何人もが脚装備無しで普通に登場している点も、抵抗感が薄い理由でもあります。
公式ホームページでキャラクターのカラーバリエーションをヒューランの女の子が下着姿で登場している点などからも、文化的にああいった装備を無理に隠すものでもないんだな、と感じている次第です。
そして、「これだけ魅力的で可愛らしいキャラクターの容姿であれば、むしろ自信を持って脚を出せる(笑)!!」といったポジティブな意味での開き直りもあったりしますw。
ゲームの世界ですので、ある程度開放された気持ちでプレイできている心境も大きいのだと思います。
ただ、これは当然、完全に私の主観ですので、「下着は下着だから、私には出来ない!信じられない!」といった女性プレイヤーもいらっしゃるでしょうし、「そんなはしたない女性の姿は見たくない」という男性プレイヤーさんもいらっしゃるとは思います。
そこの判断は開発側で決めていただき、可能であれば今回の様な個人での選択が可能な仕様を認めていただけると嬉しいく思います。