ネトゲではアンケートよりも実際の数字で判断することが多いですし、そちらのほうが客観的な状況判断が下しやすい、という風潮ですからね。
やってる人が多ければ好評、少なければ不評、コンテンツに参加する人の動機は人それぞれだと思うので数字イコール満足度とは一概に言いきれませんが少なくとも説得材料としては有用性は高いかと思われます。
そうじゃないんだ!一人一人の意見に耳を傾けてほしいんだ!という気持ちも人間的な感情としては分かりますが、色んな人種、世代が遊ぶゲームでそれをやって、それをもとに客観的な判断を運営が下すのは少し難しいのかもしれませんね。
吉田プロデューサーがPLLを大事にしたいというのは上にあるような遊んでくれてる人との接点の場を(対外的にアピールする場としても)設けておきたいからなのではと勝手に推測。
あくまで勝手な推測ね。
