考えれば考えるほどなぜ造形変更したのかわかんない
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考えれば考えるほどなぜ造形変更したのかわかんない
エオルゼアに生きているNPCの年齢は基本的に固定という話を聞いた気がしますけど、
今回のグラフィックアップデートで、多くのプレイヤーキャラクターは老けた気がします。
最後にここに書き込むのを最後に、書き込みはやめ様子を見ていこうと思います。
↓ーここは希望ー↓
私がが求めていたものは、6.Xまでの造形を上からなぞったような形で、かくかくしているところを丸く滑らかにすることだったのではないか?と思います。
だからこそ、『造形は変わらず、なめらかに綺麗になる』と思っていました。
これはエモートやカットシーンで使われる表情も同じです。
現状だと目が吊り目のキャラは細くなりすぎていたり、微笑がキツネ顔だったりとなんでこうなってしまったんだろうか?と思ってしまいます。
肌色でだいぶ印象が変わる唇のテカテカ、プルプル、唇の色なしなら6.xと同じように目立たないようにしてほしいです。肌が濃いから目立つんだ!と言われていよるようで悲しいです。
↓ー本当に修正してほしい事ー↓
今までと同じようにff14は画面をかなり引いてプレイするゲームです。
引きまくったときに見えるキャラがガシガシなのと背景がガシガシなのだけは、正直すぐに修正してほしいです。
キャラクターに寄って行ったときに急に描画レベルが変わる感じが目に優しくない、3D酔いする自分には、一瞬3Dの見え方が気持ち悪いなと感じる場面が多いからです。
最後までありがとうございました。
10年プレイしましたがこれからもプレイしていきます。
運営様開発様、いろいろお疲れ様です。
グラフィックアップグレードに関する個人的な感想をまとめてみました。
・顔は整形されいつものキャラと認識できなくなった。
・一部の眼鏡は曇ってしまい、目の演技がぼやけてしまう。リムの影も気になる。質感の変化により眼鏡の染色の見え方も変わってしまった。顔の一部なのに…
・雨は針金のように鋭く視界を遮る。
・風景はコントラストが上げられたせいか、以前のような空気感が失われ、白とびが目立ち目が疲れるようになった。
・メリットであるはずの草の表現は、恥ずかしながらPCのスペックが低いため草の表示量を簡易表示としており、恩恵は感じない。
・多彩になったと思われる影の表現も、これもPCスペックの関係で表現を控えめにしている為、恩恵はあまり感じない。
・一部装備の質感がものすごく上がっている。
・2色染色は物によっては「?」という染色範囲はあるものの、楽しみが広がった。
こんな感じです。
運営様も開発様も、もっとここを見てほしい!がんばったから!って部分があるかもしれず、気づけなかったことに関しては申し訳なく思っております。
顔と眼鏡と雨がなんとか改善されてくれれば、個人的にはメインストーリーを進める気にもなれそうなのですが。
何卒ご検討のほどよろしくお願いいたします。
追記:憶測なので畳みます
風景の空気感に関して、暁月実装時の吉田さんの発言で「空気感というものに非常にこだわった」みたいなことを言っていて、サベネア島に降り立った時それを実感したことをとてもよく覚えています。
それが今回コントラストが上がり、空気感が希薄なものになりました。
「印象が変わらないということを絶対的な前提」発言もなんですが、なんか吉田さんの思惑とまったく別のなんらかの力が働いていませんか?
そういえばグラで休止した人の復帰の動線も切れちゃってるんですよね
いくら修正しました、パーツ追加しましたと言っても月額ゲーなので課金しないとフリトラ勢以外はログインできないですし
確認したいけど自キャラ変わってなかったってなると勿体無いし...となるので思い留まりますし
ベンチマークも7.0以降の変更入ってないので、現行のキャラクリが確かめられるものでもないですし
フレンドにキャラクリやってもらって確認という手が取れる人はいいですけども、ソロ勢は無料ログイン期間来るまで自分のキャラの見た目を確認する術がないんですよね(その無料ログインも気づいたら終わってたってなる可能性大)
唯一たった一つの文言で、確認もなく即戻って来てもらえる方法は「旧グラ使えるようになりました」だけなんですよ
旧グラの見た目ならもう勝手知ったる物なので、確認の必要もない
その辺もどうするんだろうなって思ってます
3/16yahooニュースより抜粋。
『FF14』と『FF16』は、おなじファイナルファンタジーではありますが、お客様に届けるために目指すべきグラフィックスの方向性が違います。『FF14』ではフォトリアルを目指すのではなく、これまでプレイヤーのみなさんが『新生エオルゼア』から10年間、一緒に歩んできたキャラクターたちの印象が変わらないということを絶対的な前提にしながら、テクスチャの解像度を上げたり、マテリアルのシェーダーを更新したり、全体的な雰囲気としてのグラフィックスアップデートによって「自分のキャラクターが総合的にパワーアップした!」という印象をいかにして持ってもらうか、が大切です。
どのテクノロジーやグラフィックスパイプラインを使って、どれを使わないか。また、それを使うことによってどんな効果が出るのかというのを、『FF14』のアーティストも常に勉強していますから、腕まくりして『システム制限でできなかったことをやってやるぞ!』と意気込むわけですが(笑)ちょっと待ってと。当然、彼らは自分たちが作ってきた何万にものぼるアセットに手を入れなければならなくなる。そうしたことを考慮して、「これはやるけど、それはやらない」という取捨選択をしています。だからこそ、わざわざ“第1次”グラフィックスアップデートと称して、今後にも可能性を残したうえで、着地点をしっかり見出していこうと考えているんです。
これは僕が『FF16』を担当した経験から、指揮系統にうまく反映できていると思います。
そのままで読み取ると“第1次”グラフィックスアップデートと称してって事で今はコスト的にできねぇです!って事を言い表しているのかな?と解釈できますが、実際はロードストーンの記事の通り、技術発展があるから今後アップデートしないわけではない意味での第一次でしたね。
こういったニュースやファンフェス中の声とか事細かにチェックしてる人少ないだろうし…第一次なんで!と言われても上記含めた複数の記事を踏襲してるとは限らないので、誰がどの時期から見ても伝わるような姿勢を大事にしてほしい。
ふと字面を見た時に第一次ってどういう意味やねん。どこからどこまでやねん、第二次って何を指してんねん?どこまで着手できんねん?いつやんねん?ってクエスチョンが湧き出るのは然りなんですから。
仮に次のモデルアプデは7.xです!モデル造形調整します!と言って貰えたら、ほな待つか…結構先っぽいけど調整してくれるなら安心して遊べるわ…となる方も多いでしょうに。
ここで湧き出てる不満不安は今後も対応していきます!と記述されていながらも、特に修正予定すらなさそうな雰囲気からくる焦りが引き金でしょ。
第二次を心の拠り所にしてる人、第二次来るんだから静かに待ってりゃいいじゃんって人もいると思いますが、ロードストーン記事にもあった通り…
「第二次ですか?あれはPS6やPS7みたいな何年後かの予定未定を指してるんですよ!技術発展したらまた変わるでしょうからねーわっはっは」
実際はこの様な意味合いに近いので、注意してくださいね。第二次への解釈やイメージが人によりけりでフワっとしてますんで。
そろそろ第一次みたいな文言取り除いてverいくつまでにはこういった項目修正を目指します的なものが欲しいですね。
グラアプデに気合い入れて腕まくりしてたアーティストを止めてるんですよね?いつ開放するとかないのかな?声明特にないから、気合いあるのに歯がゆいスタッフの今の心情どうなってんだろ…
自分の要望はアウラフェイス4の復元です。大体これで伝わると思います。
あーやっぱりそんな感じですよねー
自分もどこかでそんな文言を読んでいたので、解釈、勘違い事例として記入してみた次第です
となればなおさら安心させる言葉欲しいところですね。ちょっと修正いたします。
今回、運営側が不気味なくらいにダンマリなので、
何か参考になりそうな情報を・・・と思ったら
2024年6月6日のGAME Watchの記事がありました。
https://game.watch.impress.co.jp/doc...w/1593842.html
記事本文からの引用で
「グラフィックスアップデート自体、無謀なんだよ。止めたらいいんじゃない?」というお声も拝見しましたが、
リスクが高いから、僕ら自身が怒られたくないから、
安全にいこうと挑戦を止めてはいけないと思っています。と吉Pがメディアで語っています。
※既出だったらスミマセン
「第一次」アップデートは粗削りで、批判が多いポイント、フォーカスすべき箇所を見極めているのだと推測します。
恐らく何らかの形できっと修正は入ります。
ただこのままだと離脱するプレイヤーも続出してコミュニティが崩壊するので、
粗が目立つ箇所だけでも直してほしいところです。
我々はいつ終わるとも分からない実験に付き合わされており、疲れ切っています。
試験管の中の被検体ではなく、普通の冒険者に早く戻りたいです。