BUFF「転送準備」の付与範囲をノートリアスモンスターバトルエリア内に限定するよう変更
とありますが、同時にFate範囲を少し広めにする予定などはあるのでしょうか?
オヴニもトリスティシアも攻撃範囲が広いので、蘇生や回避、MTさんの位置取りの関係などでFate範囲外に出てしまっていたということが何度かあったので、併せて調整して頂けたらと思います。
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BUFF「転送準備」の付与範囲をノートリアスモンスターバトルエリア内に限定するよう変更
とありますが、同時にFate範囲を少し広めにする予定などはあるのでしょうか?
オヴニもトリスティシアも攻撃範囲が広いので、蘇生や回避、MTさんの位置取りの関係などでFate範囲外に出てしまっていたということが何度かあったので、併せて調整して頂けたらと思います。
先抜け防止のバフ対象範囲なんで今日直してないの・・・?
運営さんからのコメントを拝見しましたが、BAに挑戦したい層とそうでない層との棲み分けについて一切触れられていなかったのが実に残念です。
私はFF14の高難易度コンテンツ全般が苦手であり(挑戦したとしても極討滅戦程度)、その反動も相まって探索に重点を置いた雲海探索やエウレカには強く心を惹かれました。
BAのバトル内容自体はそれなりに好評のようですが、やはりエウレカと絡めたことには疑問を覚えます。だからこそ、BAに挑戦するプレイヤーが多数いる一方で、従来のエウレカのようにNM討伐などを楽しみたいプレイヤーが存在すること、そして両者の棲み分けについて運営の意見を教えていただければと思っていました。しかし、実際のコメントではそれについて触れられていなかったのが残念です。
雲海探索やエウレカのように、「FF14の枠を破る」というコンセプトの下に挑戦的なコンテンツを作る姿勢は良いと思います。
5.xでは、いったいどんなコンテンツでプレイヤーを驚かせるのかが様々な意味で興味深いです。
そもそもコツコツ長時間プレイして強くなるというコンセプトで人を選ぶコンテンツとして作られたエウレカが
その最後の島をノの民大勝利、取り合いギスギス上等のレイドゲームに方向転換した理由とここまで大きく変えるなら何故説明しなかったのかを聞きたかったです
エウレカをやりつくした人のためのおまけコンテンツのはずが
ELさえ上げれば誰でも入れるお手軽エントリーとなっており
ボリュームも難易度もどう考えてもアーセナルがメインでレイドに参加しないならエウレカ内最強装備すら与えないという徹底したレイド勢優遇です
レイドを作りたいならレイドとして別に実装すべきでした
零式で極端な例えにするなら4層だけなぜかミラプリコンテストでノーマルだけやったライト勢でも参加OKですよ!全部のアイテムとストーリーはミラプリコンテストで手に入れてください
みたいな感じですがそれでレイドでそんな事されたら納得するひといませんよ?
辻レイズやRP等プレイヤー同士が協力し楽しかったエウレカはもうどこにもありません
今までエウレカを楽しんで来たプレイヤーはないがしろにされています
コツコツ長時間プレイして強くなるとはいったい何だったのでしょうか
ボク個人の考えだが、エウレカは本来武器強化のためのTime to Winコンテンツでした。
「ほぼ誰でも出来るところにしかストーリーを入れない」という制限に則ったもので「ほぼ誰でも(時間さえかければ)到達できるED」であるべきだった。
しかし、(プレイヤースキルで)到達可能か分かれる(分かれると思わせる発言と共に)強力なボスを実装してしまったことが失敗だったと思います。
そういう意識はないと思いたいですが、上から目線でコンテンツ作ってるのかなって思ってしまいました。
これで本当に大丈夫なのかなっていう視点が抜けてるのではないかなー。
自分がそう考えているから、他人もそう思うだろうというのは、ちょっと傲慢ですよね。
あと『「地脈安定器」は(中略)入手難易度が高すぎるため~』ってありますけど、
入手難易度が高いというより、現状ではバルデシオンアーセナルへの突入間隔と
「地脈安定器」の入手コストが全く割に合わないから使われていないだけじゃないかなって思います。
ストーリーや途中抜けの件についても、問題点の洗い出しが不十分な感じを受けました。
ソフトウェアの品質管理はどうなってるのかな?と。
開発量が多すぎなら減らすとか、確認体制を強化するとかしないと
同じような問題はまた起きるかもしれませんねー……
両方の選択枠に、BAクリア後のストーリーがあるのですが「片方の選択肢を選んだ場合には、発生しない」とはどういうことなのだろう?
護符を経験したワイはこうなる事を予想していたぜw
真エンディングなどというものの存在によって本編からのパージが完全に失敗しましたね。
今回の場合にはそれにプラスしてBA自体が非常にストレスのたまる物である為に怒りが増幅された状態だと思います。
挑戦自体は高く評価できるものだと思いますのであまり萎縮しないで頂きたいというのが今の気持ちです。