極ラクシュミを討伐したので所感をば。ネタバレ注意です。
構成=暗・戦・竜・侍orモ・詩or機・召・白・学
・エーテルパクトについて
やはりというか、究極履行技を防ぐためのラクシュミエーテルを奪取するシーンで、MTSTともにアッチコッチ走り回ります。
射程距離を10mにした意図・意義・ゲーム性について吉田さんにはしっかりと説明して頂きたいところです。
逆に、それ以外のシーンではほとんどMTの動きがなく、使いやすいと言えば使いやすいですが、むしろ使う必要性を感じないほどラクシュミのAAは弱いです。
あと、リキャスト回って「良し使ったな!」と思ったら元に戻ってるの。あれやめろ。
・連環計について
最序盤に2体、中盤に4体の雑魚フェーズがありますので、かなり腐ります。
こういったところで、占星術師とのシナジーの差が出てくるのでしょう。
ラクシュミ戦に関しては、腐らないことが分かりました。
・深謀遠慮の策について
スサノオは海嵐斬が1分間隔であり、相性がいいと思いましたが、ラクシュミのMT強攻撃「光の奔流」は30~50秒間隔と、かなり頻度が高いです。
むしろ白のディバインベニゾンが相性がいいと思いました。MTが暗黒だったのでブラックナイトとベニゾンの合わせ技で最大HPの35%ものバリアを張っていて、ウィルスもない今、学者いるかこれ?って感じでしたね。逆に言えば、白白でも満足に攻略できるということはいいことですが、学学ではシーンによっては辛そうなのは相変わらずです。
・既存のスキルについて
とにかく「完全なる惑乱」に囁きをしっかり合わせることが相方ヒーラーの最大の助けになります。とくにチャンチャラー中は直後に「光の瀑布(頭割り)」が来るのでなおさらです。
あと間違ってもアイフォーアイを惑乱前にタンクに撃たないでください。
展開の最適タイミングはまだ見極められていません。
陣はストトラム→瀑布の1シーンだけでいいと思います。ナイトが気が利く人ならPoA+ディバイン撃ってくれてると思いますので、その際は必要ありません。
・まとめ
パクト修正・・・はよ・・・はよ・・・
