暫く剣術は「いらいない子」が続くのでしょうね。
でも、こうやって先が示されていれば頑張れる。
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そういやコルーションみたいな任意で敵視肩代わりさせるのはなくなるのかな。
あれ使い方によっては面白そうだと思ったのだけど。
クラスアクションがはずせなくなる仕様から予想はしていましたが、心配していた通りに魔法が大幅に減らされて非常に残念です。
個人的には無数にある魔法の中から場面場面に応じた魔法を選択して使うスタイルが好きなので、魔法の種類が少なくなるとモチベーションが下がります。
単純に、習得魔法が多くなることだけでも喜びにつながったのに。
まあFF14はアクションスロットの仕様的に、たくさんの魔法を習得して使いこなすようにはできていないんでしょうけど、魔法使いとしては本当に残念です。
ファイターに関しては、特に不満はありません。
剣術というかナイトに挑発ってないのかな…
格闘の専用にそんなのあるけど…
ナイトが敵を固定するのに苦労するっていう随分昔に作られた概念のままっぽいのが気になるなぁ
斧さんの方が安定しそうだと ナイトの立場が無いと
他にもどなたかが言ってましたが、このまま1.20を迎えるのは非常に危うい気がしますね。
ジョブアクションは1.21までお預けでしょうし、1.20では大幅に使えるアクションが減ることになります。
ゲームとしてのバランスを著しく欠いた状態になるのでは・・・。
範囲狩りできNeeee!
イフ倒せNeeeeee!
やってられNeeeeeZeeeeeee!
なんてことになって、1.21までに人口激減するのでは・・というのは無用な心配でしょうか。
個人的にはキャスタークラスが楽しければもう少し続ける気も起きますが、先述したとおり、使える魔法が少なくなるというのはそれだけで非常にマイナス要素です。
シュトとかドゥームとか、敵を一掃できる感じが爽快感あって好きでしたが、
範囲がコンボ後のみっぽい感じがして、爽快感が損なわれてしまわないか心配。
そもそもクラス改修ってなぜ必要だったの?ってところから見なおして見ました。
<<8/15プロデューサーレターより>>
■タスク
全バトルクラスのアクション見直しと振り分けリストをプレイヤーに全公開
フィードバックを受けた上で全実装をパッチ1.20でおこなう
■理由
バトル計算式改修に伴い、全バトル系クラスのアクション/アビリティ/WS調整と再配分が必要になり、再設計を進めています。ただし、計算式入れ替えと同時に実装はできないため、パッチ1.19リリースの前後で、全クラスバランス変更の一覧を公開します。フォーラムを通じてフィードバックを頂き、1.20で全実装を行う予定です。
つまり、1.19において実施されたバトルバランス/成長曲線の変更において、1.18以前のクラスアビリティではバランスがとれないので、
1.19計算式ベースのアクションに置き換えますよ、ということみたいですね。
ということは、斧でコスト0範囲攻撃でTPためてシュト連発は開発としては望んでいないことになります。
それはそれで開発の考え方なので一旦おいといて・・・
アクションを固定にして数を大幅に減らした理由が知りたいです。
「他のクラスが追加されるから」であるならば大歓迎ですが・・・
単にバランスを取りやすくするためにユーザーの選択肢を思いっきり絞ったように見えます。
この仕様だと、レベル50ジョブはみーんな同じになっちゃいませんか?個性は装備で追求?
パラメータもレベルが上がるほど1の重みが相対的に減少するので、
マテリガも実質HPとかステータスの一部くらいしか機能してないですし。
特に複数クラスを上げている人たちは、どのアクションをセットするか、
コンテンツによって細かく調整し、攻略していく楽しみがありました。
これが今後なくなりはしませんけど大幅に縮小するわけです。
自動セットについてはレベルキャップ解放後どうなるかという不安もあります(アクション枠数的にね)
せっかくクラス変更時のアクションパレット記憶ができるようになったのに、
なんだかすごくもったいない気がします。
コンボもソロ用?正直レジメン実装してくれれば十分です。
クラス改修については断固反対!!とまでは言いませんけど、非常に残念な結果です。