なんだこの穂先は、たまげたなぁ
で、知り合いの職人から一本貰って使ってみたら以外としっくり来たからそのまま使ってるだけだよ説
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なんだこの穂先は、たまげたなぁ
で、知り合いの職人から一本貰って使ってみたら以外としっくり来たからそのまま使ってるだけだよ説
モルバさん程キャラがたってないので
せめて槍だけでも、ちょっと珍しいデザインで俺イケテルだろう感を演出したいだけなんじゃないか?
2.28か2.25か知らないけどアマルジャ族のデイリー受けるエリアのマップ変更されて出入りしやすくなってるんだね
中央森林からラベンダーベッドに行ける桟橋に「Lv35 鬼哭隊の衛士」がいるんですが、何を守備してるんだろう…
モンスターが帰還するラインの外にいるように見えるので、サボりすぎなんじゃないかと思ってるんですがw
鏡池桟橋は、どこからか荷物が届く場所でもある様ですので、船や荷物に不埒者が紛れていた場合などに対応するのではないでしょうか。
もしかすると付近に水棲モンスターが潜んでいる可能性にも備えているのかもしれません。
また鏡池からは、どうやらベロジナ川という名前でロズリト湾へと通じている様で、ロズリト湾に港があるか、また大型船が入港できるものかは分かりませんけれども、鬼哭隊が鏡池で受領した「真新しい板金鎧」が、もしリムサ・ロミンサのナルディク&ヴィメリー社製だとすると、冒険者には明らかとされていない海路があって、ロズリト湾で小型船に積み替えられ、グリダニアへと運ばれたのかもしれません。
あんまり正確な情報は持ってないんですが、
ベントブランチから南へ伸びる街道「ランバーライン」は現在もそれなりの活気がある通商路であるはずです。もあったように思います。
- 鏡池桟橋の南で荷馬車がひっくり返されて冒険者が駆けつけるクエストとか
- キャンプ・トランキルで悪態をついているウルダハ風の商人とか
- キャンプ・ドライボーンを訪れるグリダニアの商人を案内するギルドリーヴとか
- 商人が「砂都から森都へ向かう道中、石橋で一泊。翌日、朝日を受けた古の王たちは、実に荘厳であった」話
ランバーラインで南部森林を抜けたあと、
ベントブランチやその脇の道を通って青狢門を目指す(グリダニアのオープニングのブレモンダはこれ)のもいいと思うんですが、
チョコボキャリッジから乗り換えて鏡池桟橋から船で旧市街へ荷物を搬入する商人も、いるんじゃないかと思います。
「鬼哭隊が守っている集積所」として機能しているなら、搬入するまでもなくその場でグリダニアの商人と取引したりしているかも知れませんね。
盾となると二つほど疑問があるだろう
一つ、背中に収納するが、あれは紐か何かで肩から下げているのか背中に何かしらの方法で固定しているのか
紐だとするならば構える時に盾の下側から左手を伸ばして装着するが背中の固定機構とどうやって分離しているのか
二つ、では構えた場合、どうやって持っているのか
グラフィック的には手に磁石でくっついているかのような印象を受ける
そうエオルゼアの盾には持ち手がない