私は現在、PS3でプレイ中なので早期打ち切りは勘弁して欲しいですね。
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※推測ですが
最低でも2017年まではPS3サポート終了はないと思います。
次回ファンフェスで次回作と同時くらいに発表でもするんじゃないでしょうか?
あと2年もあればPS4に変えてる人は増えると思います。
アジス・ラーにて、カメラをうんとひいてぐるぐるすると、アジス・ラーをとりまく雲がカメラの動かす方へ同じように動きだすので、違和感を覚えました。
普段は石ほってるだけだったので気づかなかったですが、最近、モブハンをしていたときに気になってしまいました。
試してはいないですが、雲海も同じなのでしょうか。
物理エンジンもバリバリ使った見た目がすごくリアルなオープンワールドのオフゲーを遊んでいて、
ふと「あぁ、この世界には自分1人しかいないんだ…」と寂しくなる時があります。
FCハウスの庭や室内用を、自分やメンバーが時々いじったりすると、
「あ、誰かいじったなぁ^^」ってホッコリします。
で、何が言いたいかというと、
街やフィールドに、少しずつでも、
誰でも状態を変化させられて、それが他人にも分かる、
パブリックなオブジェクトを実装して欲しいです。
(最初は些細な事から。例えば、フィールドにある薪の火をオンオフ出来る。)
私的には、
「見た目がリアル」より「人が影響を与えられる」事の方が、
生きている世界って思えます。
一つには私も書いたことありますけど、世界が狭い。無駄な広さって場合によっては世界観には大きく影響すると思うけど、それがない。
またそのフィールドさえ、使う必要があまりない。以前していたFF11では狩りの場がフィールドだったので、また敵が強かったので
どこの場所なら安全に上手く狩れるか知ってる必要がありました。当然フィールドに出てる時間も長くなるし、いろんなとこ見るし。
FF14もなにかもっと活用できるコンテンツを作らないと、かなり細かく作られたフィールドもほとんど見てもらえないですよ。
街中もあまりすることがなくて、レベル上げ用のクエおわったらすることないし。FF11だと一般人のNPCが住んでる住居がけっこうあって
そこでいろんなクエが発生したり、おもしろい人物とか変人とか思い出のある人がいたり、人と人とのいろんな関係がかいまみられましたけど、
14の街ではそもそも一般人の住んでる住居がほとんどない、それらしいとこに入っていけない。街に生活感があまり感じられないのも仕方ないかなと。
サブクエまでいかなくて、せめて小さなクエとかでもっとそこに住む人々のいろんなお話をちりばめていかないと、こちらの想像力も刺激されません。
なんだか最近、FF14は、変な方向にばかりリソース使ってる感じですよね。
もう一度新生させるくらいの勢いで生きた世界とパブリックダンジョンみたいな生きた遊びやコンテンツを作り出して欲しいです。
まず、こういった感性に携わる問題というのは、
プレイヤー毎の認識に差がありすぎるので、これといった答えは出ないと思います。
ただ、こういった議論が出てきてしまう背景には、
テレポやマウント、CFや募集板の利便性の高さが、自分の足でエオルゼアを旅して回るという
情緒や必要性を奪っている側面も強いのではないでしょうか。(世界が淡白に感じられる原因)
それに対しモブハンや、イシュガルドに入ってからのフィールドワークの強化等は、
そういった古きよきMMOの情緒を求める声に対しての側面もあったのだと思います。
昼と夜で、NPCの配置がかわるといいかもなぁ。
夜は一般の店が閉まって売り子がいなくなるとか、酒場や宿屋は逆に賑わう(がや音有り)とか。
まあ、戦闘中でも生きてる感じは、しませんよね。
敵は、こちらを見てないし、範囲ぶっ放すだけの敵がわらわらしてる感じ。
便利なものは使わなければいいだけですけど、戦闘は運営さんの演出次第ですしがんばって欲しいものです。