元人間とドラゴンの違いってのはどこで見分けるんだろ
IDで描写あったせいで元人間はドレイク(だったっけ)系だけかと思ってたけど違うんかな
ビアストとか羽虫みたいなのなんかはイシュ以外にもいるし違うっぽいけど
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元人間とドラゴンの違いってのはどこで見分けるんだろ
IDで描写あったせいで元人間はドレイク(だったっけ)系だけかと思ってたけど違うんかな
ビアストとか羽虫みたいなのなんかはイシュ以外にもいるし違うっぽいけど
我々が見た一番最初の龍化はメインクエストで出てくるアインハルトの小僧を殺そうとした異端審問官(になりすました異端者)かな。
名前もう憶えてないけど。
龍の因子があるかどうかは今のところ血を飲ませないと分かんないみたいね。
世界観としての初出は、1.xの錬金クエの「ドラゴンになった少年」にまでさかのぼるみたい。
これが、今回の暗黒のクエに引用されています。
レシピ眺めてたら竜の血あるけどイシュガルドの人に~の竜薬飲ませたらやっぱドラゴンなんのかなぁ
意外と異端者もマケで買ってるのかも知れない
俺はキャスだから知力の竜薬にしとくわ的な
ドラヴァニア雲海やアバラシア雲海にある、細い茎?の先にでかい穴空いた丸いのってなんなんでしょう。木? 植物?
すり抜けられるので、風で揺れるあれの中に入って眺めたりしてます。
59あたりのサブクエでモーグリの情報を探していると、アバラシア雲海の人が「モーグリなんて見たことないしな~」みたいなことを言っていました。
すぐ近くにレターモーグリがいたんですが、レターモーグリは冒険者とかが使うシステム用のものなのかな、と流したんです。
新しいナイトクエを進めていると「手紙をレターモーグリを使わずに届けるなんて…」というニュアンスのNPCのセリフがあったので
レターモーグリはNPCの間でもふつうに使われているようにも見えます。
元々14のモーグリは通常人には見えないおまじないをかけているとかがあったと思うんですが、
普通に見つけて会話してたりするシーンもあるのじゃ?みたいなことが今までも言われてきましたし
そのあたりモーグリに関して設定が全く統一されてない感じなんですけどどうなんですかね。
冒険者は最初からモーグリが見えていますが、NPCたちは【モーグリがNPCに対して姿を見せようとしない限り、見ることができない】はず。
時には、敵に襲われたり、魅力的な何かに心を奪われるような場面で、精神の集中(おまじない)が解けて、人目につくことがあるのでは。
冒険者にはレターモーグリの姿は見えていても、NPCたちには[投函用としてのバッグ]しか見えていないのかもしれません。鬼太郎の妖怪ポストみたいな感じで。
『あのバッグに手紙を放り込めば、モーグリが配達してくれるらしいぞ』とかなんとか。
『そんなバカな』とか『確実に届けてくれるのかわからないのは、ちょっと…』いう人は利用しないでしょうが…
アウラが実装されてから、独特なつんつんの髪型を見て何か違和感を感じていたんだけれど、
髪型の整髪料事情はどうなってるんでしょうね。
整髪料にどういうものを使っているかではなく、あれは固めているのかそれとも地毛がああなってるのか、世界観設定に野暮な突っ込みをしない範囲で気になる…。
雨に濡れたら前髪とかは垂れるんだろうか。
たれます。
いつもツンツンしたアイツやピシッとお堅いソイツが雨に濡れて子犬のようなピュアな一面を見せるのは神の定めたもうた摂理ゆえ世界設定班といえど覆すことはできないのでふっち。
西部高地にポーラーベアーって敵いるけど
イシュガルドって極点近くなんだろうか
っていうかエオルゼア自体がかなり高緯度なのかな?
ハイデリンが円形なのかどうかすらわかんないけど
ちょっと分解して書いてみます。
ハイデリンが円形なのか
「ハイデリンは惑星」というのは 1.0リリース前から確定していたし、「地球と同じく球形」と確定して良いかなと思っています。
イシュガルドって極点近く?
私的にはNoです。理由は
1)シャーレアン本国やゼーヴォルフの勢力圏は「エオルゼアの北にある」という設定だったと記憶しています。「イシュガルドの緯度が極点近く」だと「エオルゼアより北」というものがなくなってしまうので、いろいろ不自然なことになりそうです。
2)ガレマール帝国は北州にあります。西州より北になければ北州と呼ばれないだろうし、北州にはこの50年でガレマール帝国が併合した国が「いくつもあった」はずなので、そういう「文明圏」が極点ちかくにあるというのは「地球と似た惑星」では想像しにくく、「北州の文明圏でさえも極点からはそんなに近くない=西州はさらに極点から遠い」かなと思います。
エオルゼア自体がかなり高緯度なのか
高緯度の程度にもよると思うんですが「エオルゼアが」という話では、「少なくともエオルゼアの南のほうは、暑い」というのは経験的に間違いないです。
「エオルゼアの北のほうは寒い」わけですが、エオルゼア全図の北端にある「不帰の海岸」という地名からは「海が凍らない」という期待をして良いような気がします。そこから、「エオルゼアの北岸はロシアの北岸よりは暖かい=緯度が低い」かなと「なんとなく」思っています。
西部高地ということでは「霊災前は湖は凍っていなかった」点が見逃せません。「霊災で緯度が変化した!」とか言わなければ「普通なら湖が凍らない程度の緯度」であるということは言えるかなと思います。
ポーラーベアーって
「閉鎖的なイシュガルド」の「一介の騎兵」の間で「まだ見ぬであろう北極」を連想させる呼び名がなぜ定着できたのかというあたりが気になります。
北部高地ならまだわかるけど
西に行ってポーラーベアーってどういうことやねん
実はシロクマって生き物はいないんですよね。あれは見た目からくる通称なんです。
多分、シロクマをモンスターとして用意したかったんだけれどシロクマをまま英訳するとおかしいことになるし、
海外(英語圏)でローカライズする際に通じないので、正式名にしたのかと思います。(開発側の都合の推測)
って言っても仏はままシロクマ(Ours blanc)を意味する名前だったような。
エオルゼア的理由はどうしてなんでしょうね。
もう当時極地点まで到達した人…いそうだなあ、あの文明度の高さだと…はともかく付近まで至った学者がいて、
そこで見かけた生き物と似てたとかその辺りなんでしょうね。結局わかりません。
現実だって普通に3万年くらい前から人がすんでますし、古代ギリシャでも(北極の)記録がありますし
4世紀になればバイキングだって北極の海を航海してますしね。
ただエオルゼアで北部高地いってもむしろ暖かくなるような。
もしくはポーラーさんが発見したのか
単純に南下してきたのかも知れないけど私が思っているよりエオルゼアがはるかにでかい可能性もあるなぁ…
南半球の大陸(エオルゼア)へ、最低でもガレマールなどがある巨大な大陸(ユーラシア相当)がひとつ横たわっているから流石に南下は無理な気が。
もともとシロクマもヒグマもご先祖様は共通してますし、その流れなのかもしれないですが(モンスターなので適応力が高いとか)
つまり高地ドラヴァニアにいるクマとポーラーベアーは近縁種の可能性。ただこの場合、名前の由来は解決されません。
お二人がおっしゃるように、武器や人名。あとは似た種を研究者が見たから名づけたぐらい。
そもそも南極に北極グマがいないのは、極端な話クマという種うまれるまえに南極大陸が他の陸から孤立してしまったからだったりするので。
ハイデリンが必ずしも地球と同じとは限らないので、南極(南半球)の大陸にシロクマがいるという可能性は捨て切れません。
あとこの場合南下ではなくて北上かもしれないです。
辞書を眺めた感じだと、pole使いはpolarじゃなくpolerになるような気がしました。
エオルゼアDB "Polar Bear"項
http://na.finalfantasyxiv.com/lodest...y/67c7aee3980/
Wiktionary "poler"項と"polar"項
https://en.wiktionary.org/wiki/poler
https://en.wiktionary.org/wiki/polar
第7霊災で環境が激変したクルザスで生息できていることから環境適応力はかなり高そうですよね。
旧14は未プレイなのでよくはわかりませんが、ブログサイトなどの画像を見る限りでは温度変化は相当なものがあったと思います。
また、低地ドラヴァニアにはサンベアーなんていうのもいますが、それを踏まえて考えるとTillaさんの言うように近縁種であり、単純に地域ごとに名前が違うだけというような気がします。
そうすると高地ドラヴァニア、低地ドラヴァニアより、寒帯という意味での極地になる現在の西武高地ですからポーラーベアという名前になったのではないかと。
ポーラーって言葉自体、大地が球体で極(ポーラー)を中心にして回転してるって概念がないと出てこないよね。
エオルゼアの人たちはそこまで理解してるんだろうか。
占星術が発展してるからそこまでわかってるんだろうか。
あのクマたちってリアルのクマと同じくらいの強さなのか気になる
闇の戦士シーンに映ってる惑星がハイデリンなら球体なんでしょう
そう思うでしょ?
でも高地ドラヴァニアにいるモンスターってクマと縄張り争いするレベルなんだって思うとなんだか急にあいつらしょぼい感じがしてくるような
Lvで判断すればチョコボも同程度の強さっぽいしよくわかんなくなってくる
流石にドラゴンはクマーなんか相手にしてない思うけど…
ハイデリンという惑星(1Gの重力環境下)にある以上は種々の物理法則からは外れないと思うので、
あの体格から繰り出す一撃が人が耐えられるくらい弱い攻撃ってことはないと思います。
少なくとも現実に則したくらいの強さはあると…(…あってほしいなあ。)
ただそうなると光の戦士や冒険者、兵士がすごいことになるんですけれども。
HPってシステムって便利だけど、こういう矛盾を生んじゃうから(しみじみ)
熊に襲われてヤバいのは、打撃よりも引っ掻き・噛みつきといった類の攻撃なので、防具をつけていれば多少は大丈夫な気がします。
それと、単に力が強いだけの人間が熊と殴りあいしたんでは勝てないでしょうけど、実戦的な武術・剣術・槍術などを学んだ人間なら、撃退くらいはできる気がする。
それを保障しているのが熊の重量であり、体格です。
猫1kgからの爪・カミツキとヒグマ330kgの爪、かみつきの威力と脅威が同等と仰るのであるならば、仰る理屈は通るでしょう。
何より防具をつけていれば大丈夫というのであれば、人が剣や斧を"重く"する理由と道理から外れてしまいます。つけていないよりマシかもしれませんが。
ただエオルゼアの防具が現実の世界の質に相当するとは限らない(上回る公算が高い)、
ひょっとすれば爪・牙による傷はつかない・つきにくいかもしれません。ただ打撃と衝撃による負傷は避けられないのは確かかと思います
(ただモンスターも現実相当なのかという疑問)
実戦的な武術・槍術とはいったい何をさすのかによります。もっとも戦争において実戦的な槍術と言えば、古代マケドニア(の重装歩兵)にまで遡る長槍衾戦術ですが…。クマは警戒心が強いので、部隊が雄々しい声をあげながら槍衾を組み近づけばびっくりして退くかもしれませんが、残念ながら熊を倒すに至りません。300kgを越える熊の脂肪と骨格を貫くことなどは、対人戦術においては考えてられていません。
熊の肉と骨はとても厚く、(戦争に向けて)訓練された兵士でも貫くことは困難です。熊狩りをするアイヌでさえ、木の杭を地面に固定して、熊が覆いかぶさる際の熊自身の重量と力を利用する捨身の戦術をとるほどです。
これはイングランドの騎兵に対抗したスコットランドの長槍兵も同様で、槍の石頭側を地面に差して支えとし、騎馬の突撃速度と質量を利用して倒すという方式です。
しかしどちらにせよ、受動的なもので対人戦術と程遠いことはご理解いただけると思います。
またもっとも実戦的な武器といえば弓矢になりますが、こちらも同様で。4-5発射った程度でもきかず、さらに場合によっては弾くことさえあります。
銃弾でさえ1発で倒すことは稀有な例で、その多くは4-5発以上の撃ち込みと奇襲によるものです。
またアイヌが例にあがりますが、こちらも矢の有効性は限りなく低いので鏃に毒を塗って仕留めるという方式をとっています。
そしてここまで書いて問題になるのは、対人と対騎兵・対熊(モンスター)戦術は全く別物であるということです。
少なくとも現実においては実戦的な武術・剣術・槍術、これらは全て対人に向けて開発されたものです。
猛獣がそれなりに野生に居た古代でさえです。何故かといえば『戦争する』相手は人だからです。そして何より急所も行動も人とモンスターは違います。
さらに人においても、集団対集団における戦術も人対人による戦術も違います。
すなわち実戦的な戦術というものにはあまりに幅がありすぎます。
優秀な兵士はひょっとしたら武術の達人になり得るかもしれませんが、
武術の達人は優秀な兵士になるとは限らないわけです。
(優秀な猟師や優秀な兵士(狙撃兵)になったり優秀な狙撃兵が優秀な猟師になる例は、単純に武器そのものとやっぱり真っ向から戦うものではないため)
(またどのみち熊を一発で仕留めるかたはまれです。)
モンスターあふれるエオルゼアなので、ひょっとしなくとも対モンスター戦術は考案されているかもしれませんが、
対人戦術まで踏まえて個人が習熟しようとするとかかる時間とコスト(人的・金銭的)はとんでもないものになります。
(要するに学ぶまでにある程度死ぬ)
モンスターは飽くまでも駆逐する存在ではありますが、同時にそれだけの存在なので、国家の軍事力として働く戦力の場合は学ぶ必要性が極端に減ります。
(だからこそ使い捨てのできる、ある程度の我流で物事を組み立てることができる腕の良い冒険者が重宝されるという面もあるのですが)
以上のことから。生物的頑強さから撃退する困難さ。『ある程度』の実戦的な武術を学ぶ困難さ。
これらのハードルは相応に高いものと考えます。
ハイデリン世界ではエーテルが濃度を測定できるレベルで存在していたり、魂がエーテル界と現世を右往左往していたりします。
また、飛行石があるのかどうかはともかく、チョコボが重装甲の人を乗せて楽々と空を飛びますから、リアル地球の物理学・生物学がそのまま適用されるとは
考えにくいですね…。
「クマ」と言ってもリアル地球のクマに酷似した外見を有するだけで、その実態は似て非なるものである可能性が高いです。
「ドラゴン」と言っても、あの巨体がリアル地球の物理学・生物学的世界で飛行するのは不可能ですから、やはり我々のリアル物理学の諸法則はかなり
割り引いて考えるか、綺麗に捨ててしまったほうが良いかもしれません…。
仰るとおりです。
わたしも同様の疑問が思い浮かびましたが、エーテルがそもそもどういったものなのかわからないことと。
ムービーやカットシーンを見る限り、PCやNPCたちは人並みの耐久力しかないという点含めて(人のHPが1万超えの強さというのはゲーム上の演出と考えます)
モンスターの「強さ」「弱さ」という点において、新しいエネルギーではあっても、質量や体格(ひいては膂力)に対して何らマイナスな影響を与えないものとして考えさせていただきました。
(上述のレスにある「強さを論じる場合基本となる強さを設けないと」や「(ただモンスターも現実相当なのかという疑問)」の意味はここにあります)
追記:
物理法則なんて存在しない! 常識なんて捨ててしまえ。
それがために『エーテルのせいで、クマや竜が現実・現存するもの弱いのだ』『りゅーさんジャンプは実は大したことはない』そのようなことを言いたいのではないでしょうから。
飽くまでも現存する物理法則に対して、幻想を活かすために+αな存在してエーテルは考えるべきかと思います。
有名ドコロで言えば二足歩行機動兵器ですが、現実的にあれをまともに運用しようとすれば重力の関係で無理ですが、
エーテルという存在があるので運用可能で、そして無類の強さを誇る。という運びにもっていきたい一方で、
それにやられる現実的な兵器・兵士という存在は必ず必要です。
結局のところリアリティを演出するために、現実的物理法則は切り捨てられず、エーテルは飽くまでも言い訳・こじつけと言っては言葉が悪いですが
幻想的な存在を活かすための現実的な設定に上乗するものとして考察するものかと思います。
現実的法則が下地として存在するからこそ
『ドラゴン』が脅威となり、りゅーさんの『ジャンプ』が素晴らしいのです。
こういう現実との差がーという話を聞くと面白いなぁと思います。
クマや冒険者の何がどうなっているのか分からないですね。
同じようにエーテルが何なのかも分からないです。
* * *
関係している話かどうか分からないのですが、
エオルゼアの学問系ってどうなっているのでしょうか?
ジョブ・クラスの関係を全部まとめて兵法とした場合(すみません、私が気になるのはむしろ戦闘以外なので、まとめてしまいます)、
それ以外の学問のなかで特に「学」とつくものは……。
-魔科学 : アジス・ラーの「魔科学」研究所。
-エーテル学 : ソース"2.5x"のメインクエストの護衛任務のやつ。「エーテル学」者。
-魔導(学?) : ※「学」がつくソースは覚えていないですが、かなりの数で魔導○○がでてきたはずです。
これらは、たぶん現実世界でいう、力学系の学問になると思いますが、
ここらへんでも別々に研究されていて、
もしかしたらエオルゼアではまだまだ学問の発展途上なのかもしれませんね(・ω・。
あんまり私はサブクエストしてないので、
そこらへんで語られているのかも知れませんがね……。