旧FF14ではララフェルは毒物に体制があるっていう設定があるらしいので期待しましょう
Printable View
しかし冒険者は己の冒険記がほとんど伝えられてない、一部しか知らない世界でまた一から歩いていくのね
わりとモヤモヤ感が残った方が多いように見受けられますが、
次へと繋ぎつつも、個人的にはスッキリと終わったかなと。
もっとガッツリとクリフハンガーするのかと思いましたが、
いったんの〆としては上々かと。
新生編の始まりを彷彿とさせるチョコボキャリアあたりは嬉しかったですね。
あとはテレジさんを誅殺出来たのは大変スッキリしましたよ。ラウバーンGJ。
ナナモ様絡みに関してはとても死んでるとは思えない展開でしたしね。
あれで死んでたら逆に驚きます。
本作のNPC陣はそんなに分かりやすい理由で動いてない面があるので
まあ、変に騒がず次を待てばいいかなと。
1ディスクの終わり方としてはイマイチですね・・・
もっと綺麗にしめないと結局追加ディスク買うのありきの作りだったと思います
イレブソはもっと綺麗に2枚目にはいったから次3枚目に入るときはもうちょっと上手く締めて欲しいです (感想)
取り敢えずクリア、以前からこれでストーリー終わりとか言ってなかったっけ?
(今確認したら4gamer等は「“新生編”遂に完結!」って書いてる)
ここまで色々残すとクリフハンガー方式ですら無いだろ・・・
もうちょっとスッキリさせて欲しかった。
なんだろう、今年の3月に終わるものは全体的にそんなのばっかだわw(ドラマにしろこれにしろ)
ナナモ様の死亡を確認したのはテレジだけなんで、死亡を断定しちゃうのはまだ早いんじゃないですかねー
ロロリトと侍女側も何か企んでいるようですし
ラウバーンは激しい怒りを抱いて今にも脱獄しそうですが、その後アシエンが歩を進めるシーンに移ったところから、そういった負の感情をアシエンらに漬け込まれて悪堕ちしそうだなあとか思ってみていました
あるいは反乱を起こして失敗、悲惨な死を遂げるぐらいはやってくれるのかなーと期待しています
でも多分シドに義腕を作ってもらって、ベルセルクのガッツみたいになっちゃうんだろうなとか思ったりも
そして、コスタで別れた際のタタルの不敵な笑み、これがどう掛かって来るのかだけは全然想像付かないです(なんもなさそう)
どういう形でイシュガルドへ向かうのかが気になっていて、防衛戦の流れで冒険者を率いて戦った英雄とか、そんな感じで招かれたりするのだろうかと思って見ていたのですが
こういう流れであれば、確かにある意味必然とも言える形でイシュガルドへ向かう事になるな、と。行くしかない、とも言えますが
個人的には面白かったですし、何より暁の血盟やクリスタル・ブレイブを壊滅させるのが帝国や蛮神ではなく一国の商人という辺りが好きです
強大な軍事力による侵略も、テンパード化という恐るべき力も使わずに、それらを打ち破ってきた者たちを手玉に取る
結局はラウバーンに斬られましたが、その辺は武力に対して政治は強いけど個人の暴力に対しては弱いとか、そんな感じか
拡張からの3.0シリーズでイシュガルドの竜詩戦争(こちらも千年前の因果等謎多いですが)へ介入しつつ、仲間を集め、地盤を固め、いずれウルダハへ戻り潔白を証明するのでしょうか
今回は武力だけじゃ政治にゃ勝てんよね、て感じでしたが(勝ってしまったらそれはそれでどうかと思いますが)
3.0ではその辺、政治力みたいなものを身に着けていくのだろうか。そっちはアルフィノの分野か
号泣でした。
イダとパパリモのあたりからずーっと泣きっぱなし(´;ω;`)
そしてオルシュファンがいいやつすぎてまた泣き、
タタルさんにもらい泣きし……。
全体的にほぼ予想通りの展開ではありましたが、
絶対あると思っていた死体運びがなかったのは予想外で、びっくりしました。
とりあえずメイン終わらせた感想は
いろいろあったけど久々に燃えた
あとイシュガルド防衛戦の最期の門に撃○槍があったら最高だった