この頃ふと思ったことです。
別スレッドとかでも書きましたが「なぜ新生FF14のクラフターはつまらなく感じるのか」をちょっと考えてみました。
ゲーム名を明かすとあれこれあると思うので書きませんが、私は長期間続いているオンゲーを何個か経由して第七霊災前の世界に降り立ちました。
で、今までいたゲームでもFF14でいうところのクラフター職みたいなのを専門でやったこともあります。他人に任せていたこととかもあります。
もちろん、売れないということも一つですが、それ以外にも何かあるんじゃないかなぁとおもってこの頃クラフター職をやっていました。
クラフター職は50になってから、哲学素材を利用できるようになると楽しいなぁと感じるようになってきました。
しかし、それまでのレベルアップは艱難辛苦の道…。眠気との戦いなんて言う人もいますね…。
ただ、私としては第7霊災前ってそんな感じはしませんでした。
その差はなんなのかと思ったら「拘束される度合いが戦闘職と比べ半端ないのでは?」と思ってきました。
第7霊災前ではシャードの量、革素材、糸素材ってあまり不便に感じたことはありませんでした。
いまでは糸素材、革素材をドロップする敵の数、生息地、そしてそういう狩りをするPTも減り、しかもいつ行っても誰かが狩場を占拠しているような状態。(素材による拘束)
そして装備もメイン、サブを進めていけば何も買わなくてもいける状態。売れるのは中間素材ばかり。(作品が売れないことによる拘束)
で、最後がこのスレのメイン議題である、「シャードによる拘束」
そこでふと思ったのは…
「CFにいる敵を全部素材を落とす雑魚にすればいいのでは…」なんてことをこの頃思っています。
ワンダで出る粘液や骨片なんてほとんど捨てられている感じでしょうし…。
ああいうのをシャードやクリスタル、カラクール、革素材、高レベル食材を落とす敵に配置転換したり(なんかニームの兵隊とかギアグリス、コッグオイル、コラブテッドとかにバックストーリーがあってあのグラの敵じゃなきゃいけない!っていう理由もあるのかどうかもわからないですし…。)するのもいいんじゃないかなぁと思ったりしています。
