仮に新規でもある程度最新コンテンツを遊べるようなシステムをやるのであれば漆黒、暁月あたりで構築するべきでしたね
新規流入のピークはたぶん過ぎてしまったのでコストの無駄かなぁと思います
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仮に新規でもある程度最新コンテンツを遊べるようなシステムをやるのであれば漆黒、暁月あたりで構築するべきでしたね
新規流入のピークはたぶん過ぎてしまったのでコストの無駄かなぁと思います
もしスレ立て面倒とかなら気ままに要望とかに意見された方がいいかも?
個人的に戦闘以外のコンテンツをメインストーリーしてなくても遊べるように?と勝手に思ってたけど全てなんですかね?
まあ戦闘以外だとしてもイシュガルド復興は蒼天してないと何故、復興してるのか等ドマ復興も紅蓮してないなら繋がりやらありますからからね
無人島は、、、ちょっと解りません
メインストーリーやらなくても他のコンテンツやりたい!と言う方に既にそれの解決策が運営から用意されてますよね?
冒険録がありますよ!
暁月クリア扱いで黄金からになりますが、戦闘コンテンツ・それ以外も(最新のコスモ)クエスト受注出来る状態ですね
黄金のコンテンツは遊べなくても暁月までのコンテンツは、かなりボリュームあるので正直、遊び尽くせない程かと思います
もし最新のコンテンツもやりたい!と思うなら
新生・蒼天・紅蓮・漆黒・暁月を全てやる事考えたら黄金だけメインしたらいいだけで、遊べるし かなり気持ち的にも楽なんじゃないですかね
メインクエクリアしないと他のコンテンツが遊べないという部分だけに関してはなんですが
ストーリーを抜きにしてもRPGの前提として段階的にいろいろできるようになる!というのは必ず必要で、最初っからなんでもできちゃうとかになってしまうとそれはそれですぐ目的をなくすのでそういう方針でゲーム・ストーリー設計するのはやめてほしいなと思います
今回のクレセントアイルがあまりにもすぐ飽きるみたいになってしまってるのはLv1から行こうと思えば全部のボスに行けてしまったりするところ「にも」ある(強い敵を倒しにいくとかの王道の目的がなくなってしまっている)と思うので、そういう部分はちゃんと残しながら作ってほしいなと
7.3で黄金のレガシー完結編が終わるので、それに向けてミラプリをこねていたんですが
カットシーンでどう見えるか、と確認しようとした時
確認するのに一番ふさわしいだろう黄金のレガシーメインクエストのカットシーンにおいて
また見たかったとか、あの時のヒカセンよかったなとか、そういったシーンが思い浮かびませんでした
7.0でのエターナルクイーンの鍵からアゼムのものと思わしき紋が出る辺り
7.2で、機械兵が崩れ落ちてその向こうに武器を構えて立っていた一瞬
なんとか出てきたのはこの二か所です、カットシーンの長さが黄金のレガシーの自慢であるはずなんですけどね
一年前から続く物語、数々のカットシーンが他人事というか、よそ事のような印象だったんだなと改めて感じました
7.3がどういう終わり方をするのか、何もわかりませんが
黄金のレガシーは7.0からずっと、ヒカセンを主体にしていない事は事実のひとつとして認識されていると思っています
そう描きたい事を完遂するにしても、7.0においてウクラマトに担わせていた事を、ただそのままスフェーンにスライドさせただけの7.3でありませんように
色々あったけどよかったね。 までは言えないまでも、これなら7.4まで待てるな。 と思える終わりでありますように
それはそれとして、7.0全体と7.1コーナ周りで発揮された唸る剛腕が封印されている事を願っています
メイン終わったので感想を書きにきました。
最後まで楽しめました。
過去の感想でも書いてますが、そもそも私は黄金がかなり好きです。
なのでまあ、基本的によっぽど悪趣味な展開でなければ、おそらくなんであろうが「あー面白かった」とか言ってたとは思うんですが、
個人的に特によかったのが下の二つです。
このスレで気にする必要はないと思いますが一応伏せます。
・ラマチの出番というか活躍がちゃんとある
・攻勢に入ってからのBGM
私自身は、ウクラマトは元々7.0から好きなんですが、少なくとも配信等で流れるコメントでは苦手な人は多かったようには思います。
理由は人それぞれだから置いておいて、そういう流れだったので7.xではウクラマトの出番が意図的に削られていくんじゃないか等と若干思っていた節があります。
そしてまあしょうがないのかなとも思っていました。
しかし、7.3でも彼女なりの立ち位置でちゃんと活躍もあったのが嬉しかったです。
※これはキャラが好きだから云々というよりは、「極端に意見に左右されすぎずにシナリオ書いてくれたと思えたのが個人的に嬉しかったなあ」という感じです。内情的に本当のところがどうなのかはわかりませんけど…。
BGMについては、過去のラストIDのBGM/ラスボスのBGMがまるで味方のように流れてくれたのが嬉しかったです(伝わるのか?)。
というわけで満足です:D
それからストーリーそのものとは違いますが、徹頭徹尾なんかライティングがいい感じでした。自機がひたすらカッコイイ。
トドメのシーンはキビキビ動いてる自機が見られてそこでもテンション上がってました。
ジョブ追加ごとに調整とか必要になると思うので大変そうですが、カットシーンでバリバリ動く時期はもっと見たいですね~。
アシエンいつまで引っ張るんやって思いましたまる
7.0から7.3まで一年かけた物語としては一年かけただけのものになっていると思います
トライヨラ王位継承編を踏み台としたアレキサンドリア編が為の物語に一年をかけたとすると、
どうしてもトライヨラ編をじっくりやってほしかったという感想になります
たとえにひとつ選ぶならPVにも使用されたロール別の殴り込みシーン
本編ではスフェーンの支援を最後の後押しにバリアを砕き力尽きたウクラマトの背後から真打光の戦士が登場する所
あのウクラマトのような役回りを7.0の光の戦士にやってもらいたかった
がむしゃらにでも圧倒的にでも、力を尽くして、ウクラマトを目指す場所へ押し上げる役をやってほしかった
教え導く事もせず過去の実績だけで後方師匠面をし続けるのはただカッコ悪いじゃないですか
路と言うなら路を拓き背中を押す光の戦士を通して素直に応援したかった
師匠面ではなく、師匠として先達として教え導く光の戦士を通して
やったれウクラマト!行ったれ王様!そこの英雄は絶対お前を届けてくれる!とキャーキャーしたかった
トライヨラ編をじっくりやっていたら、そういった事を本編中に積み重ねていけた筈なので
繰り返しますが、7.0から7.3まで一年かけた物語としては一年かけただけのものになっていると思います
x.3までがひとつの物語である、というのは通例ですし今回もそうでしたが
7.0~7.3をこうして終えてみると、x.0というのは基礎であり土台なので、
数が打てない以上、x.0の印象は拭い難く全体を決めてしまうと身に染みていただけたかと思います
それを忘れずにいていただければ9.0辺りでまた誰かが期待してくれるんじゃないでしょうか
黄金のレガシーパッチ7.3、明日への道標…ボロ泣きしました。とても良かったです。
但しここまでに総合して無視できない気になった点を以下に…
・各キャラの行動原理に説得力が乏しい
・ゾラージャの思考やバックボーンの不可解さ
・上記に起因したグルージャの生い立ちや関係性
・シャーローニ荒野周辺におけるストーリーの希薄さ
・某他社IPとの明らかな類似点(※面白ければ問題ではない)
特にゾラージャ周りは本当に不憫です(扱いが)
生命讃歌として各所に丁寧かつ緻密な結び付きや納得のいく背景が垣間見られれば(+コンテンツの慢心が無ければ)、カタルシスもより強固に、至高の拡張になったのでは?と他人事ながら忸怩たる思いです!
まっこと勿体ない…と下唇を噛むのは、黄金のレガシーの根幹は上質な素材かつ''特別''が沢山詰まってるから…
というのも、個人的にもオマージュとなるFF9は思い入れのあるタイトルで、例えるなら「A5ステーキ肉が調理で黒こげ肉になった」といったところで、(FF15も似たような「路」を辿っている)やるせない気持ちだからです。
零れた涙は嘘じゃないんです、だから悔しくて感想を残しました。
第2のエンディングもまだですし、新たな余韻と心踊る展開に期待します!
あ、あと今後のスフェーンの続投、グッズ化、強く希望します。
(ネタではなく黄金はスフェーンの健気さや笑顔に救われてるところ、あると思います)
7.3をクリアいたしました。
プレイ中に率直に思ったのは「本物のスフェーンが不憫だな」という点です。
ウクラマトも光の戦士も、真スフェーンを通して「先王スフェーン」を見ており
(これは7.2からそうでした、この時点では仕方ないことだと思っていましたが)
街の人も「スフェーン様のそっくりさん」もしくは「もう一人のスフェーン様」として扱っているシーンばかりでした。
スフェーンが「自分は何者でもない」と悩んでいる中で徹頭徹尾「先王スフェーンに瓜二つの、もう一人のスフェーン」として描かれていると感じました。
最後に「先王の代わりではなくアレクサンドリアを救った王として~」というセリフがありましたが、彼女自身の本当の名前であるとしても「スフェーン」を名乗れば今後も「彼女は先王と同じ姿と声を持つ、先王のような優しい王様」として常に先王の影が付きまとうんだろうなと。
それだけ先王の影響は強く、まだまだ多くの人々の心に色濃く残っているということでしょうが、結果として彼女の「自分は何者でもない」という悩みの解決に対しては中途半端な結末だったな、という所感でした。
彼女が「何者でもないただのスフェーン」として生きていくならばアレクサンドリアから出て行くしかないと思いますが
そうなることはストーリー的にも国民意識的にも叶えられることは決してないでしょう。
実際に彼女は改めて王として戴冠する決意を固めてしまいました。
だとすれば、真実を話して「彼女が本物のアレクサンドリア王、スフェーンなんだ」と国民が納得するシーンがあれば印象は変わったかもしれません。
もしくは…せめて、記憶返還のためにリビング・メモリーに旅立つ際の見送りのセリフに「もう一人のスフェーン様」という言葉がなければ…。
あのセリフで「結局、アレクサンドリア国民が求めるのは『先王スフェーン』の代わりじゃん」と思ってしまいました。
もう少し丁寧に読み込んでいれば別の印象になったかもしれませんし、涙腺にくるシーンがあったことも事実ですし、セリフ回しも含め心を動かされるシーンもありました。
だからこそ上記の点が際立って気になってしまいました。
いつかスフェーンが「他の誰でもないただ一人の個人」として見られる日が来ることを心から願っております。
■追記
そういえばスフェーンに応える選択肢の中に先王を意識した回答候補があったと思います。
あれはあまりにも同一視がすぎて選びたくありませんでした。
先王は先王、スフェーンはスフェーンと7.2で言っていたのに、どうしてここでいきなり同一視が強くなったのでしょうか。